トピックスバックナンバー
- 【書評・受賞】
-
・〈2025年9月26日〉林采成著『健康朝鮮』が、『アジア経済』(第66巻第3号、2025年9月)で紹介されました。
・周俊著『中国共産党の神経系』の、第46回「アジア経済研究所発展途上国研究奨励賞」受賞の講評および受賞のことばが、『アジア経済』(第66巻第3号、2025年9月)に掲載されました。
・吉井文美著『日本の中国占領地支配』が、『日本歴史』(2025年10月号、第929号)で紹介されました。
・〈2025年9月17日〉『中国共産党の神経系』の著者である周俊先生が、第24回「アジア太平洋研究賞」を受賞されました。
・『「東洋」の変貌』の著者であるザヘラ・モハッラミプール先生が、第24回「アジア太平洋研究賞」を受賞されました。
・〈2025年9月12日〉髙坂博史著『新冷戦をこえて』が、『図書新聞』(2025年9月13日号、第3703号)で紹介されました。
・丸川知雄著『中国の産業政策』が、『経済』(2025年9月号)で紹介されました。
・〈2025年9月4日〉小林亮介著『近代チベット政治外交史』が、「毎日新聞」(2025年9月4日付)オピニオン面「Scope」のナビゲーターで紹介されました。
・〈2025年8月31日〉沢井実著『戦後日本の形成と東アジア』が、「読売新聞」(2025年8月31日付)で紹介されました。
・〈2025年8月29日〉東慎一郎著『ルネサンスの数学思想』のエッセー・レビューが、『科学史研究』(2025年7月号、第Ⅲ期第64巻)に掲載されました。
・アレックス・シザール著『科学ジャーナルの成立』(柴田和宏訳/伊藤憲二解説)が、『科学史研究』(2025年7月号、第Ⅲ期第64巻)で紹介されました。
・大石和欣著『家のイングランド』が、『西洋史学』(第279号、2025年6月)で紹介されました。
・ニコル・ルメートル著『村の公証人』(佐藤彰一・持田智子訳)が、『西洋史学』(第279号、2025年6月)で紹介されました。
・〈2025年8月28日〉北村洋著『淀川長治』が、『神奈川大学評論』(第109号、2025年7月)で紹介されました。
・貝原伴寛著『猫を愛でる近代』が、『日本18世紀学会年報』(第40号、2025年)で紹介されました。
・〈2025年8月21日〉久木田水生・神崎宣次・佐々木拓・本田康二郎著『AI・ロボットからの倫理学入門』が、『現代化学』(2025年9月号)で紹介されました。
・森田紘平著『創発と物理』が、『日本物理学会誌』(80巻8号、2025年8月)で紹介されました。
・國分典子著『憲法からみた韓国』が、『図書新聞』(2025年8月16日号、第3700号)で紹介されました。
・〈2025年8月19日〉高畑幸著『在日フィリピン人社会』が、『移民研究年報』(第31号、2025年6月)で紹介されました。
・加藤祐介著『皇室財政の研究』が、『歴史評論』(2025年9月号、第905号)で紹介されました。
・加藤祐介著『皇室財政の研究』が、『歴史と経済』(第268号、2025年7月)で紹介されました。
・〈2025年8月8日〉アンソニー・リード著『世界史のなかの東南アジア 上・下』(太田淳・長田紀之監訳)が、『東南アジア研究』(63巻1号、2025年7月)で紹介されました。
・高畑幸著『在日フィリピン人社会』が、『東南アジア研究』(63巻1号、2025年7月)で紹介されました。
・〈2025年8月7日〉伊東剛史著『近代イギリスの動物史』が、『図書新聞』(2025年8月9日号、第3699号)で紹介されました。
・〈2025年7月28日〉久木田水生・神崎宣次・佐々木拓・本田康二郎著『AI・ロボットからの倫理学入門』が、『週刊東洋経済』(2025年8月2日号)で紹介されました。
・〈2025年7月24日〉潘亮著『日本の国連外交』が、『国連と秩序構想』(国連研究 第26号、2025年6月)で紹介されました。
・〈2025年7月10日〉羽賀祥二著『軍国の文化』が、『年報近現代史研究』(第17号、2025年5月)で紹介されました。
・原田昌博著『政治的暴力の共和国』、W・シヴェルブシュ著『三つの新体制』(小野清美・原田一美訳)が、『書標 ほんのしるべ』(2025年7月号)で紹介されました。
・〈2025年7月9日〉古松崇志著『ユーラシア東方の多極共存時代』が、『中国研究月報』(2025年6月号、第79巻第6号)で紹介されました。
・〈2025年7月8日〉髙坂博史著『新冷戦をこえて』が、『週刊読書人』(2025年7月4日号、第3596号)で紹介されました。
・ザヘラ・モハッラミプール著『「東洋」の変貌』が、『図書新聞』(2025年7月12日号、第3695号)で紹介されました。
・吉田一彦著『神仏融合史の研究』、吉田一彦編『神仏融合の東アジア史』が、『思想』(2025年7月号)の彌永信美氏の連載で取り上げられました。
・吉田一彦著『神仏融合史の研究』が、『仏教タイムス』(2025年7月7日付)で紹介されました。
・李昊著『派閥の中国政治』の自著紹介が、「UTokyo BiblioPlaza」(2025年7月7日公開)に掲載されました。
・〈2025年7月4日〉貝原伴寛著『猫を愛でる近代』が、第42回(2025年)「渋沢・クローデル賞本賞」を受賞しました。
・〈2025年7月3日〉川村陶子著『〈文化外交〉の逆説をこえて』が、『ドイツ研究』(第59号、2025年3月)で紹介されました。
・〈2025年7月1日〉周俊著『中国共産党の神経系』が、第46回(2025年度)「アジア経済研究所発展途上国研究奨励賞」を受賞しました。
・〈2025年6月26日〉桑原夏子著『聖母の晩年』が、『地中海学研究』(第48号、2025年5月)で紹介されました。
・〈2025年6月15日〉飯島直樹著『天皇の軍事輔弼体制』が、「読売新聞」(2025年6月15日付)で紹介されました。
・〈2025年6月12日〉高畑幸著『在日フィリピン人社会』が、第41回「大平正芳記念賞」を受賞しました。
・茅根由佳著『インドネシア政治とイスラーム主義』が、第41回「大平正芳記念賞」を受賞しました。
・〈2025年6月7日〉伊東剛史著『近代イギリスの動物史』が、「朝日新聞」(2025年6月7日付)で紹介されました。
・〈2025年6月6日〉橋本伸也著『記憶の戦争』が、『週刊読書人』(2025年6月6日号、第3592号)で紹介されました。
・丸川知雄著『中国の産業政策』が、『外交』(第91号、2025年5月)で紹介されました。
・橋本伸也著『記憶の戦争』が、『外交』(第91号、2025年5月)で紹介されました。
・〈2025年5月29日〉藤田菜々子著『社会をつくった経済学者たち』が、第9回(2025年)「経済学史学会賞」を受賞しました。
・〈2025年5月28日〉平井健介著『日本統治下の台湾』が、『日本史研究』(753号、2025年5月)で紹介されました。
・〈2025年5月24日〉「朝日新聞」(2025年5月24日付)の読書欄「著者に会いたい」で、『「東洋」の変貌』の著者であるザヘラ・モハッラミプール先生が紹介されました。
・〈2025年5月20日〉貝原伴寛著『猫を愛でる近代』が、『図書新聞』(2025年5月24日号、第3688号)で紹介されました。
・杉江あい著『カースト再考』が、『南アジア研究』(第35号、2024年3月)で紹介されました。
・〈2025年5月17日〉ザヘラ・モハッラミプール著『「東洋」の変貌』が、「毎日新聞」(2025年5月17日付)で紹介されました。
・〈2025年5月13日〉谷本雅之著『在来的発展と大都市』が、『経済学論集』(第84巻第2号、2025年3月)で紹介されました。
・谷本雅之著『在来的発展と大都市』が、『東北アジア研究』(第29号、2025年)で紹介されました。
・鄭黄燕著『都市化の中国政治』が、『中国経済経営研究』(第9巻第1号、2025年4月)で紹介されました。
・大塚修・赤坂恒明・髙木小苗・水上遼・渡部良子訳註『カーシャーニー オルジェイトゥ史』が、『アジア・アフリカ地域研究』(2024年 第24-2号、2025年3月)で紹介されました。
・〈2025年5月12日〉北村洋著『淀川長治』が、「毎日新聞」(2025年5月10日付)で紹介されました。
・山下光著『PKOの思想』が、『図書新聞』(2025年5月10日号、第3687号)で紹介されました。
・周俊著『中国共産党の神経系』が、『アジア研究』(J-STAGE早期公開 2025年5月8日)で紹介されました。
・〈2025年5月1日〉マーティン・ヘグルンド著『この生』(宮﨑裕助・木内久美子・小田透訳)が、『思想』(2025年5月号)で紹介されました。
・川村陶子著『〈文化外交〉の逆説をこえて』が、『インターカルチュラル 23』(日本国際文化学会年報、2025年3月)で紹介されました。
・〈2025年4月30日〉北村洋著『淀川長治』が、『映画芸術』(2025年春号、第491号)で紹介されました。
・〈2025年4月27日〉丸川知雄著『中国の産業政策』が、「読売新聞」(2025年4月27日付)で紹介されました。
・〈2025年4月24日〉吉井文美著『日本の中国占領地支配』が、『図書新聞』(2025年4月26日号、第3685号)で紹介されました。
・〈2025年4月21日〉古松崇志著『ユーラシア東方の多極共存時代』が、『歴史評論』(2025年5月号、第901号)で紹介されました。
・アレックス・シザール著『科学ジャーナルの成立』が、『科学基礎論研究』(52巻1-2号、2025年3月)で紹介されました。
・〈2025年4月20日〉谷徹也著『豊臣政権の統治構造』が、「読売新聞」(2025年4月20日付)で紹介されました。
・〈2025年4月18日〉ザヘラ・モハッラミプール著『「東洋」の変貌』が、『月刊美術』(2025年5月号)で紹介されました。
・北村洋著『淀川長治』が、『キネマ旬報』(2025年5月号)で紹介されました。
・山下光著『PKOの思想』が、『外交』(第90号、2025年3・4月)で紹介されました。
・〈2025年4月13日〉飯尾真貴子著『強制送還の国際社会学』が、「読売新聞」(2025年4月13日付)で紹介されました。
・〈2025年4月8日〉上田遥著『食の豊かさ 食の貧困』が、2025年度「日本農業経済学会学術賞」を受賞しました。
・谷徹也著『豊臣政権の統治構造』が、『週刊読書人』(2025年3月28日号、第3583号)で紹介されました。
・周俊著『中国共産党の神経系』の自著紹介が、『同志社時報』(第159号、2025年4月)に掲載されました。
・〈2025年3月30日〉ティルタンカル・ロイ著/小林和夫訳『モンスーン経済』が、「読売新聞」(2025年3月30日付)で紹介されました。
・〈2025年3月26日〉小林亮介著『近代チベット政治外交史』が、『歴史学研究』(2025年4月号、第1060号)で紹介されました。
・李昊著『派閥の中国政治』が、『アジア経済』(第66巻第1号、2025年3月)で紹介されました。
・沢井実著『日本帝国圏鉄道史』が、『アジア経済』(第66巻第1号、2025年3月)で紹介されました。
・茅根由佳著『インドネシア政治とイスラーム主義』が、『アジア経済』(第66巻第1号、2025年3月)で紹介されました。
・アンゲロス・ハニオティス著/藤井崇訳『アレクサンドロス以後』が、『史学雑誌』(第134編第2号、2025年2月号)で紹介されました。
・リッカルド・カリマーニ著『ヴェニスのユダヤ人』(藤内哲也監訳/大杉淳子訳)が、『史学雑誌』(第134編第2号、2025年2月号)で紹介されました。
・〈2025年3月19日〉谷本雅之著『在来的発展と大都市』が、『企業家研究』(第25号、2025年2月)で紹介されました。
・谷本雅之著『在来的発展と大都市』が、『経済研究』(J-STAGE早期公開 2025年2月28日)で紹介されました。
・平井健介著『日本統治下の台湾』が、『経済研究』(J-STAGE早期公開 2024年12月20日)で紹介されました。
・〈2025年3月16日〉高島正憲著『経済成長の日本史』が、「読売新聞」(2025年3月16日付)読書欄の「昭和百年百冊 歴史を考える」で紹介されました。
・〈2025年3月14日〉上田遥著『食の豊かさ 食の貧困』が、『図書新聞』(第3680号、2025年3月22日号)で紹介されました。
・アンゲロス・ハニオティス著/藤井崇訳『アレクサンドロス以後』が、『図書新聞』(第3680号、2025年3月22日号)で紹介されました。
・〈2025年3月13日〉『日本綿業史』の著者である阿部武司先生が、第115回(2025年度)「日本学士院賞」を受賞されることが決定しました。
・松本俊郎編『「満洲国」以後』が、『社会経済史学』(第90巻第4号、2025年2月)で紹介されました。
・〈2025年3月6日〉谷本雅之著『在来的発展と大都市』が、2024年度「中小企業研究奨励賞 特賞」を受賞しました。
・平井健介著『日本統治下の台湾』が、第37回「和辻哲郎文化賞」を受賞しました。
・〈2025年3月5日〉堀井優著『近世東地中海の形成』が、『西洋史学』(第278号、2024年12月)で紹介されました。
・藤田菜々子著『社会をつくった経済学者たち』が、『西洋史学』(第278号、2024年12月)で紹介されました。
・小俣ラポー日登美著『殉教の日本』が、『西洋史学』(第278号、2024年12月)で紹介されました。
・古松崇志著『ユーラシア東方の多極共存時代』が、『文明動態学』(第4号、2025年3月)で紹介されました。
・『読書アンケート 2024(みすず)』(2025年2月)で、古松崇志著『ユーラシア東方の多極共存時代』はじめ計4点が紹介されました。
・〈2025年3月2日〉安野眞幸著『戦国家法の形成と公界』が、「読売新聞」(2025年3月2日付)で紹介されました。
・〈2025年2月28日〉森田紘平著『創発と物理』が、『現代化学』(2025年3月号)で紹介されました。
・マーティン・ヘグルンド著『この生』(宮﨑裕助・木内久美子・小田透訳)の訳者・小田透先生による紹介文が、『表象文化論学会ニューズレター』(第53号)に掲載されました。
・沢井実著『日本帝国圏鉄道史』が、『日本歴史』(2025年3月号、第922号)で紹介されました。
・谷本雅之著『在来的発展と大都市』が、『日本歴史』(2025年3月号、第922号)で紹介されました。
・〈2025年2月27日〉李昊著『派閥の中国政治』が、『中国21』(第61号、2024年10月)で紹介されました。
・上田遥著『食の豊かさ 食の貧困』が、「公明新聞」(2025年2月17日付)で紹介されました。
・林采成著『健康朝鮮』が、『KOREA TODAY』(2025年2月号)で紹介されました。
・〈2025年2月22日〉北村洋著『淀川長治』が、「日本経済新聞」(2025年2月22日付)で紹介されました。
・〈2025年2月18日〉北村洋著『淀川長治』が、『図書新聞』(2025年2月22日号、第3676号)で紹介されました。
・〈2025年2月16日〉加藤祐介著『皇室財政の研究』が、『経済史研究』(第28号、2025年1月)で紹介されました。
・加藤祐介著『皇室財政の研究』が、『日本史研究』(748号、2024年12月)で紹介されました。
・加藤祐介著『皇室財政の研究』が、『社会経済史学』(第90巻第3号、2024年11月)で紹介されました。
・〈2025年2月10日〉マーティン・ヘグルンド著『この生』が、『図書新聞』(第3675号、2025年2月15日号)で紹介されました。
・〈2025年2月4日〉平井健介著『日本統治下の台湾』の、第37回「和辻哲郎文化賞」受賞が決定しました。
・高畑幸著『在日フィリピン人社会』の、第41回「大平正芳記念賞」受賞が決定しました。
・茅根由佳著『インドネシア政治とイスラーム主義』の、第41回「大平正芳記念賞」受賞が決定しました。
・〈2025年1月29日〉吉澤剛著『不定性からみた科学』が、『科学技術社会論研究』(第23号、2024年12月)で紹介されました。
・〈2025年1月24日〉佐藤憲昭・石政勉著『準結晶の科学』が、『日本物理学会誌』(第80巻第1号、2025年1月)で紹介されました。
・〈2025年1月23日〉木土博成著『近世日琉関係の形成』の、第52回「伊波普猷賞」受賞が決定しました。
・河西棟馬著『「後進国」日本の研究開発』が、『図書新聞』(2025年1月11日号、第3670号)で紹介されました。
・〈2025年1月19日〉吉田一彦著『神仏融合史の研究』が、「読売新聞」(2025年1月19日付)で紹介されました。
・〈2025年1月18日〉リッカルド・カリマーニ著『ヴェニスのユダヤ人』(藤内哲也監訳/大杉淳子訳)が、「毎日新聞」(2025年1月18日付)で紹介されました。
・〈2025年1月15日〉『殉教の日本』の著者である小俣ラポー日登美先生が、第21回(2024年度)「日本学士院学術奨励賞」を受賞されることが決定しました。
・アレックス・シザール著『科学ジャーナルの成立』(柴田和宏訳/伊藤憲二解説)が、『人工知能』(40巻1号、2025年1月)で紹介されました。
・田村美由紀著『口述筆記する文学』が、écriture et image(No.5、2024年12月15日公開)で紹介されました。
・〈2025年1月14日〉周俊著『中国共産党の神経系』の著者インタビューが、「中国学.com」(2025年1月14日公開)に掲載されました。
・〈2025年1月11日〉田村美由紀著『口述筆記する文学』が、2024年度 第19回「女性史学賞」を受賞しました。
・〈2025年1月10日〉高畑幸著『在日フィリピン人社会』が、『社会学評論』(第75巻第3号、2024年12月)で紹介されました。
・〈2024年12月27日〉ロバート・パーカー著『古代ギリシアの宗教』(栗原麻子監訳/竹内一博・佐藤昇・齋藤貴弘訳)が、『週刊読書人』(2025年1月3日号、第3571号)で紹介されました。
・〈2024年12月24日〉谷本雅之著『在来的発展と大都市』が、『大原社会問題研究所雑誌』(2025年1月号、第795号)で紹介されました。
・山田昭廣著『シェイクスピアはどのようにしてシェイクスピアとなったか』が、『英文学研究』(第101巻、2024年12月)で紹介されました。
・〈2024年12月23日〉『殉教の日本』の著者である小俣ラポー日登美先生が、第21回(2024年度)「日本学術振興会賞」を受賞されることが決定しました。
・齊藤誠著『財政規律とマクロ経済』が、『週刊ダイヤモンド』(2024年12月28日・2025年1月4日新年合併特大号)の特集「経済学者・経営学者・エコノミスト107人が選んだ 2024年『ベスト経済書』」の第1位に選ばれました。
・『週刊読書人』(2024年12月20日号、第3570号)の特集「2024年回顧総特集」で、湯浅信之訳『ジョン・ダン全詩集』はじめ計11点が紹介されました。
・〈2024年12月22日〉「読売新聞」(2024年12月22日付)の特集「読書委員が選ぶ『2024年の3冊』」で、アンゲロス・ハニオティス著/藤井崇訳『アレクサンドロス以後』、小林亮介著『近代チベット政治外交史』が紹介されました。
・〈2024年12月21日〉河西棟馬著『「後進国」日本の研究開発』が、「朝日新聞」(2024年12月21日付)で紹介されました。
・〈2024年12月20日〉木土博成著『近世日琉関係の形成』が、『日本歴史』(2025年1月号、第920号)で紹介されました。
・沢井実著『日本帝国圏鉄道史』が、Japanese Research in Business History(第41巻、2024年12月)で紹介されました。
・鄭黄燕著『都市化の中国政治』が、『アジア経済』(第65巻第4号、2024年12月)で紹介されました。
・〈2024年12月19日〉貝原伴寛著『猫を愛でる近代』が、『AERA』(2024年12月23日号)で紹介されました。
・〈2024年12月14日〉リッカルド・カリマーニ著『ヴェニスのユダヤ人』(藤内哲也監訳/大杉淳子訳)が、「毎日新聞」(2024年12月14日付)の特集「2024 この3冊 上」で紹介されました。
・〈2024年11月29日〉羽賀祥二著『軍国の文化』が、『日本歴史』(2024年12月号、第919号)で紹介されました。
・林采成著『健康朝鮮』が、『大原社会問題研究所雑誌』(第794号、2024年12月号)で紹介されました。
・〈2024年11月27日〉貝原伴寛著『猫を愛でる近代』が、『月刊美術』(2024年12月号)で紹介されました。
・マーティン・ヘグルンド著『この生』(宮﨑裕助・木内久美子・小田透訳)が、『週刊読書人』(2024年11月22日号、第3566号)で紹介されました。
・田村美由紀著『口述筆記する文学』が、『日本近代文学』(第111集、2024年11月)で紹介されました。
・西平等著『グローバル・ヘルス法』が、『目で見る WHO』(2024秋号、第90号)で紹介されました。
・イヴ・K・セジウィック著『男同士の絆』(上原早苗・亀澤美由紀訳)が、『まいにちドイツ語』(2024年12月号)で紹介されました。
・〈2024年11月19日〉沢井実著『日本帝国圏鉄道史』が、第15回「鉄道史学会住田奨励賞」を受賞しました。
・河西棟馬著『「後進国」日本の研究開発』が、『月刊事業構想』(2024年12月号)で紹介されました。
・沢井実著『日本帝国圏鉄道史』が、『日本植民地研究』(第36号、2024年6月)で紹介されました。
・〈2024年11月14日〉林采成著『健康朝鮮』が、第36回「アジア・太平洋賞特別賞」を受賞しました。
・〈2024年11月12日〉小林亮介著『近代チベット政治外交史』の、第46回「サントリー学芸賞」受賞が決定しました。
・坪井秀人著『戦後表現』が、『国文学研究』(第201集、2024年11月)で紹介されました。
・〈2024年11月6日〉マーティン・ヘグルンド著『この生』(宮﨑裕助・木内久美子・小田透訳)が、「artscape」(2024年10月24日公開)で紹介されました。
・リッカルド・カリマーニ著『ヴェニスのユダヤ人』(藤内哲也監訳/大杉淳子訳)が、『図書新聞』(2024年11月9日号、第3662号)で紹介されました。
・高畑幸著『在日フィリピン人社会』が、『図書新聞』(2024年11月9日号、第3662号)で紹介されました。
・木土博成著『近世日琉関係の形成』が、『史林』(第107巻第4号、2024年7月)で紹介されました。
・〈2024年10月31日〉周俊著『中国共産党の神経系』が、『図書新聞』(2024年11月2日号、第3661号)で紹介されました。
・〈2024年10月30日〉藤田菜々子著『社会をつくった経済学者たち』が、『経済研究』(第75巻第2号、2024年10月)で紹介されました。
・〈2024年10月24日〉『中央公論』(2024年11月号)の特集「保存版 世界史を学びなおす100冊」で、K.ポメランツ著/川北稔監訳『大分岐』ほか計3点が紹介されました。
・〈2024年10月15日〉河西棟馬著『「後進国」日本の研究開発』が、「毎日新聞」(2024年10月12日付)で紹介されました。
・川村陶子著『〈文化外交〉の逆説をこえて』が、『文化経済学』(第21巻第2号、2024年9月)で紹介されました。
・〈2024年10月10日〉東栄一郎著『帝国のフロンティアをもとめて』(飯島真里子・今野裕子・佐原彩子・佃陽子訳)が、「かもがわ便り」(2024年10月号)で紹介されました。
・〈2024年10月9日〉加藤祐介著『皇室財政の研究』が、『公法研究』(第85号、2024年10月)で紹介されました。
・〈2024年10月8日〉平井健介著『日本統治下の台湾』が、『図書新聞』(2024年10月12日号、第3658号)で紹介されました。
・茅根由佳著『インドネシア政治とイスラーム主義』が、『アジア・アフリカ地域研究』(第24-1号、2024年9月)で紹介されました。
・中澤克昭著『狩猟と権力』が、『歴史評論』(2024年10月号、第894号)で紹介されました。
・〈2024年10月3日〉片木篤著『チョコレート・タウン』が、『建築史学』(第83号、2024年9月)で紹介されました。
・沢井実著『輸出立国の時代』が、『経営史学』(第59巻第2号、2024年9月)で紹介されました。
・松本俊郎編『「満洲国」以後』が、『経営史学』(第59巻第2号、2024年9月)で紹介されました。

