トピックスバックナンバー

【書評・受賞】
・〈2022年6月29日〉中兼和津次編『毛沢東時代の経済』が、『中国研究月報』(2022年6月号、第76巻第6号)で紹介されました。
五十嵐隆幸著『大陸反攻と台湾』が、『中国研究月報』(2022年6月号、第76巻第6号)で紹介されました。
・〈2022年6月28日〉『移り棲む美術』の著者・三浦篤先生の自著紹介が、『教養学部報』(第637号、2022年6月)に掲載されました。
・〈2022年6月24日〉多賀茂著『概念と生』が、『図書新聞』(2022年7月2日号、第3549号)で紹介されました。
・〈2022年6月21日〉安元稔著『イギリス歴史人口学研究』が、第18回「日本人口学会賞 普及奨励賞」を受賞しました。
谷口美代子著『平和構築を支援する』が、『アジア経済』(第63巻第2号、2022年6月)で紹介されました。
・〈2022年6月20日〉岡本隆司著『明代とは何か』が、「毎日新聞」(2022年6月18日付)の読書欄で紹介されました。
木俣元一著『ゴシック新論』が、『週刊読書人』(2022年6月17日号、第3444号)で紹介されました。
井上正夫著『東アジア国際通貨と中世日本』が、「読売新聞」(2022年6月12日付)の読書欄で紹介されました。
周藤芳幸著『ナイル世界のヘレニズム』が、「読売新聞」(2022年6月12日付)読書欄の「空想書店」で紹介されました。
名古屋大学編『名古屋大学の歴史 1871~2019』(上下巻)が、「東京新聞・中日新聞」(2022年6月4日付・5日付)の読書欄で紹介されました。
・〈2022年6月10日〉多賀茂著『概念と生』が、「長崎新聞」(2022年5月29日付、読書欄)ほか計6地方紙で紹介されました。
・〈2022年6月7日〉堀内義隆著『緑の工業化』が、『アジア研究』(第68巻第2号、2022年4月)で紹介されました。
・〈2022年6月3日〉左近幸村著『海のロシア史』が、『社会経済史学』(第88巻第1号、2022年5月)で紹介されました。
・〈2022年5月26日〉チャールズ・テイラー著/千葉眞監訳『世俗の時代』(上下巻)が、『アステイオン』(96号、2022年5月)で紹介されました。
・〈2022年5月25日〉中兼和津次編『毛沢東時代の経済』が、『中国経済経営研究』(第6巻第1号、2022年5月)で紹介されました。
惠羅さとみ著『建設労働と移民』が、『移民政策研究』(第14号、2022年5月)で紹介されました。
・〈2022年5月20日〉中村督著『言論と経営』が、第43回「日本出版学会賞奨励賞」を受賞しました。
アンソニー・リード著『世界史のなかの東南アジア』(太田淳・長田紀之監訳、上下巻)が、『図書新聞』(2022年5月28日号、第3544号)で紹介されました。
・〈2022年5月17日〉大場裕一著『世界の発光生物』が、『日経サイエンス』(2022年6月号)で紹介されました。
・〈2022年5月16日〉岡本隆司著『近代中国と海関』の自著紹介が、「読売新聞」(2022年5月15日付)読書面の「始まりの1冊」に掲載されました。
西平等著『グローバル・ヘルス法』が、『図書新聞』(2022年5月21日号、第3543号)で紹介されました。
小川正廣著『ホメロスの逆襲』が、『週刊読書人』(2022年4月15日号、第3436号)で紹介されました。
・〈2022年5月12日〉西平等著『法と力』が、『国際法外交雑誌』(第120巻第4号、2022年1月)で紹介されました。
西平等著『法と力』が、Japanese Yearbook of International Law(第63号、2021年3月)で紹介されました。
・〈2022年5月10日〉大場裕一著『世界の発光生物』が、「中日新聞」(2022年5月2日付、)夕刊の文化・芸能欄で紹介されました。
・〈2022年5月7日〉西平等著『グローバル・ヘルス法』が、「朝日新聞」(2022年5月7日付)読書面で紹介されました。
・〈2022年5月6日〉吉澤誠一郎著『愛国とボイコット』が、『図書新聞』(2022年4月2日号、第3537号)で紹介されました。
山本嘉孝著『詩文と経世』が、『図書新聞』(2022年3月12日号、第3534号)で紹介されました。
後藤里菜著『〈叫び〉の中世』が、『図書新聞』(2022年3月5日号、第3533号)で紹介されました。
原田昌博著『政治的暴力の共和国』が、『週刊読書人』(2022年2月11日号、第3427号)で紹介されました。
藤井淑禎著『水上勉』が、『週刊読書人』(2022年1月28日号、第3425号)で紹介されました。
・〈2022年5月2日〉北村陽子著『戦争障害者の社会史』が、『社会事業史研究』(第61号、2022年3月)で紹介されました。
・〈2022年4月28日〉庄司智孝著『南シナ海問題の構図』が、『外交』(第72号、2022年3月号)で紹介されました。
池上俊一監修『原典 イタリア・ルネサンス芸術論』(上下巻)が、『日伊文化研究』(第60号、2022年3月)で紹介されました。
林采成著『東アジアのなかの満鉄』が、『中国研究月報』(2022年4月号、第76巻第4号)で紹介されました。
吉田一彦編『神仏融合の東アジア史』が、『宗教研究』(402号、2021年12月)で紹介されました。
水野祥子著『エコロジーの世紀と植民地科学者』が、『経済史研究』(第25号、2022年1月)で紹介されました。
岩井茂樹著『朝貢・海禁・互市』が、『経済史研究』(第25号、2022年1月)で紹介されました。
・〈2022年4月27日〉木俣元一著『ゴシック新論』が、『芸術新潮』(2022年5月号、第869号)で紹介されました。
木俣元一著『ゴシック新論』が、『月刊美術』(2022年5月号、第560号)で紹介されました。
沢井実著『技能形成の戦後史』が、『日本労働研究雑誌』(2022年4月号、第741号)で紹介されました。
伊藤真利子著『郵政民営化の政治経済学』が、『金融経済研究』(第45号、2022年3月)で紹介されました。
六鹿茂夫編『黒海地域の国際関係』が、『週刊東洋経済』(2022年4月30日・5月7日合併号)の特集「世界激震! 先を知るための読書案内」で紹介されました。
・〈2022年4月25日〉大場裕一著『世界の発光生物』が、『現代化学』(2022年5月号、第614号)の「BOOK & INFORMATION」で紹介されました。
藤井淑禎著『水上勉』が、『ミステリマガジン』(2022年5月号、第67巻第3号)の「HMM BOOK REVIEW」で紹介されました。
中兼和津次著『毛沢東論』が、『アジア研究』(第68巻第1号、2022年1月号)で紹介されました。
・〈2022年4月18日〉五十嵐隆幸著『大陸反攻と台湾』が、『軍事史学』(第57巻第4号、2022年3月)で紹介されました。
左近幸村著『海のロシア史』が、『軍事史学』(第57巻第4号、2022年3月)で紹介されました。
北村陽子著『戦争障害者の社会史』が、『軍事史学』(第57巻第4号、2022年3月)で紹介されました。
中兼和津次著『毛沢東論』が、『中国研究月報』(2022年3月号、第76巻第3号)で紹介されました。
平山勉著『満鉄経営史』が、『アジア経済』(第63巻第1号、2022年3月、アジア経済研究所編集兼発行)で紹介されました。
・〈2022年4月12日〉小川正廣著『ホメロスの逆襲』が、「中日新聞」(2022年4月8日付)夕刊の「大波小波」(文化・芸能欄)で紹介されました。
岡本拓司著『近代日本の科学論』が、『日本歴史』(2022年3月号、第886号)で紹介されました。
・〈2022年3月27日〉前田廉孝著『塩と帝国』が、「読売新聞」(2022年3月27日付)読書欄で紹介されました。
・〈2022年3月18日〉大場裕一著『世界の発光生物』が、『化学』(2022年4月号、通巻851号)の新刊紹介欄に掲載されました。
粕谷誠著『戦前日本のユニバーサルバンク』が、『経済研究』(第73巻第1号、2022年1月)で紹介されました。
上英明著『外交と移民』の自著紹介が、「UTokyo BiblioPlaza」(2022年3月17日公開)に掲載されました。
・〈2022年3月15日〉『移り棲む美術』の著者である三浦篤先生が、第72回「芸術選奨文部科学大臣賞」を受賞されました。
・〈2022年3月6日〉三浦篤著『移り棲む美術』が、第34回「和辻哲郎文化賞」を受賞しました。
・〈2022年3月2日〉岡本拓司著『近代日本の科学論』の自著紹介が、「UTokyo BiblioPlaza」(2022年3月1日公開)に掲載されました。
・〈2022年3月1日〉ミツヨ・ワダ・マルシアーノ著『NO NUKES』が、『映像学』(107号、2022年)で紹介されました。
『宣教と適応』(齋藤晃編)の執筆者のひとりである網野徹哉先生による自著紹介が、「UTokyo BiblioPlaza」(2022年3月1日公開)に掲載されました。
・〈2022年2月26日〉吉澤誠一郎著『愛国とボイコット』が、「朝日新聞」(2022年2月26日付)読書欄で紹介されました。
イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』が、「日本経済新聞」(2022年2月26日付)読書欄の「半歩遅れの読書術」で紹介されました。
・〈2022年2月21日〉佐藤彰一著『フランク史Ⅰ クローヴィス以前』が、「毎日新聞」(2022年2月19日付)読書欄で紹介されました。
・〈2022年2月17日〉五十嵐隆幸著『大陸反攻と台湾』の、第38回「大平正芳記念賞」受賞が決定しました。
・〈2022年2月4日〉松原知生著『転生するイコン』ほか計9点が、『みすず』(2022年1・2月合併号)の読書アンケート特集で紹介されました。
・〈2022年2月2日〉佐藤彰一著『フランク史Ⅰ クローヴィス以前』が、フランス学士院碑文・文芸アカデミーが発行するニューズレター(2022年2月号)で紹介されました。
・〈2022年1月27日〉粕谷誠著『戦前日本のユニバーサルバンク』が、『日本歴史』(2022年2月号、第885号)で紹介されました。
・〈2022年1月26日〉アンソニー・リード著『世界史のなかの東南アジア』(上下巻)の監訳者である太田淳先生、長田紀之先生が出演された、「ブックトーク・オン・アジア」(第28回(前編)・第29回(後編))が配信されました。
・〈2022年1月17日〉『イスラームのロシア』の著者である長縄宣博先生が、第18回(2021年度)「日本学士院学術奨励賞」を受賞されることが決定しました。
『イスラームのロシア』の著者である長縄宣博先生が、第18回(2021年度)「日本学術振興会賞」を受賞されることが決定しました。
・〈2022年1月14日〉岩橋勝著『近世貨幣と経済発展』が、『経営史学』(第56巻第3号、2021年12月)で紹介されました。
平山勉著『満鉄経営史』が、『経営史学』(第56巻第3号、2021年12月)で紹介されました。
・〈2022年1月13日〉惠羅さとみ著『建設労働と移民』が、『社会学評論』(第72巻第3号、2021年12月)で紹介されました。
蘭信三・川喜田敦子・松浦雄介編『引揚・追放・残留』が、『社会学評論』(第72巻第3号、2021年12月)で紹介されました。
・〈2022年1月7日〉原田昌博著『政治的暴力の共和国』が、「北海道新聞」(2021年12月26日付)の読書欄特集「『読書ナビ』16人が選ぶ『今年の3冊』」で紹介されました。
ロレイン・ダストン/ピーター・ギャリソン著『客観性』(瀬戸口明久・岡澤康浩・坂本邦暢・有賀暢迪訳)が、「河北新報」(2021年12月26日付、読書欄特集「わたしの3冊 2021」)ほか計18地方紙で紹介されました。
・〈2021年12月28日〉山本嘉孝著『詩文と経世』が、『漢字之窓』(第3巻第2号、2021年12月)で紹介されました。
佐野誠子著『怪を志す』が、『新しい漢字漢文教育』(第72号、2021年11月)で紹介されました。
太田出著『関羽と霊異伝説』が、『東洋史研究』(第80巻第3号、2021年12月)で紹介されました。
・〈2021年12月27日〉北村陽子著『戦争障害者の社会史』が、「朝日新聞」(2021年12月25日付)読書欄の特集「今年の3点」で紹介されました。
・〈2021年12月22日〉北村陽子著『戦争障害者の社会史』が、第43回「サントリー学芸賞」を受賞しました。
・〈2021年12月21日〉『移り棲む美術』の著者・三浦篤先生による自著紹介が、「UTokyo BiblioPlaza」(2021年12月20日公開)に掲載されました。
大塚淳著『統計学を哲学する』が、『週刊ダイヤモンド』(2021年12月25日・2022年1月1日合併号)の特集「経済学者・経営学者・エコノミスト128人が選んだ 2021年『ベスト経済書』」で取り上げられました。
・〈2021年12月20日〉ロレイン・ダストン/ピーター・ギャリソン著『客観性』(瀬戸口明久・岡澤康浩・坂本邦暢・有賀暢迪訳)が、「毎日新聞」(2021年12月18日付)読書欄の特集「2021 この3冊 下」で紹介されました。
粕谷誠著『戦前日本のユニバーサルバンク』が、『社会経済史学』(第87巻第3号、2021年11月)で紹介されました。
清水麗著『台湾外交の形成』が、『アジア経済』(第62巻第4号、2021年12月)で紹介されました。
・〈2021年12月13日〉ロレイン・ダストン/ピーター・ギャリソン著『客観性』(瀬戸口明久・岡澤康浩・坂本邦暢・有賀暢迪訳)が、『図書新聞』(2021年12月18日号、第3524号)の特集「21年下半期読書アンケート」で紹介されました。
上原兼善著『黒船来航と琉球王国』が、『史林』(第104巻第3号、2021年5月)で紹介されました。
佐々木剛二著『移民と徳』が、『大原社会問題研究所雑誌』(第758号、2021年12月号)で紹介されました。
沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『社会経済史学』(第87巻第3号、2021年11月)で紹介されました。
・〈2021年12月10日〉ブノワ・ゴダン著『イノベーション概念の現代史』(松浦俊輔訳/隠岐さや香解説)が、『宣伝会議』(2022年1月号)で紹介されました。
・〈2021年12月9日〉松原知生著『転生するイコン』が、第5回「フォスコ・マライーニ賞」を受賞しました。
・〈2021年12月5日〉小林和夫著『奴隷貿易をこえて』が、「読売新聞」(2021年12月5日付)で紹介されました。
・〈2021年12月1日〉佐藤創著『試される正義の秤』が、『南アジア研究』(第32号、2021年9月)で紹介されました。
・〈2021年11月28日〉ブノワ・ゴダン著『イノベーション概念の現代史』(松浦俊輔訳/隠岐さや香解説)が、「読売新聞」(2021年11月28日付)で紹介されました。
・〈2021年11月19日〉杉原薫著『世界史のなかの東アジアの奇跡』が、第33回「アジア・太平洋賞大賞」を受賞しました。(著者の言葉、選評が毎日新聞に掲載されました。)
・〈2021年11月17日〉稲葉肇著『統計力学の形成』が、『現代化学』(2021年12月号、通巻609号)で紹介されました。
・〈2021年11月15日〉稲葉肇著『統計力学の形成』が、『化学』(2021年12月号、通巻847号)で紹介されました。
・〈2021年11月14日〉ロレイン・ダストン/ピーター・ギャリソン著『客観性』(瀬戸口明久・岡澤康浩・坂本邦暢・有賀暢迪訳)が、「読売新聞」(2021年11月14日付)で紹介されました。
・〈2021年11月10日〉「読売新聞」(2021年11月10日付)文化欄の、第38回「渋沢・クローデル賞」受賞者紹介で、本賞を受賞された中村督先生と著書『言論と経営』が紹介されました。
三浦篤著『移り棲む美術』が、『教養学部報』(第631号、2021年11月)で紹介されました。
・〈2021年11月9日〉蒲豊彦著『闘う村落』が、第16回(2021年度)「樫山純三賞」を受賞しました。
・〈2021年11月8日〉ブノワ・ゴダン著『イノベーション概念の現代史』(松浦俊輔訳/隠岐さや香解説)が、『週刊エコノミスト』(2021年11月16日号)で紹介されました。
広田照幸編『歴史としての日教組』(上下巻)が、『教育学研究』(第88巻第3号、2021年9月)で紹介されました。
広田照幸編『歴史としての日教組』(上下巻)が、『教育史フォーラム』(第16号、2021年6月、書評とリプライ)で紹介されました。
・〈2021年11月1日〉毛里和子著『現代中国 内政と外交』が、「日本経済新聞」(2021年10月30日付)で紹介されました。
・〈2021年10月27日〉蒲豊彦著『闘う村落』が、『歴史学研究』(2021年11月号、第1016号)で紹介されました。
広田照幸編『歴史としての日教組』(上下巻)が、『歴史学研究』(2021年11月号、第1016号)で紹介されました。
・〈2021年10月25日〉惠羅さとみ著『建設労働と移民』が、『日本労働研究雑誌』(2021年9月号、第734号)で紹介されました。
左近幸村著『海のロシア史』が、『北東アジア地域研究』(第27号、2021年5月)で紹介されました。
堀内義隆著『緑の工業化』が、「台湾新聞」(2021年10月4日号)で紹介されました。
吉澤剛著『不定性からみた科学』が、『図書新聞』(2021年10月16日号、第3515号)で紹介されました。
真道洋子著/桝屋友子監修『イスラーム・ガラス』が、『オリエント』(2021年第64巻第1号)で紹介されました。
・〈2021年10月6日〉広田照幸編『歴史としての日教組』(上下巻)が、『日本教育行政学会年報 47』(2021年10月)で紹介されました。
広田照幸編『歴史としての日教組』(上下巻)が、『同時代史研究』(第14号、2021年9月)で紹介されました。
・〈2021年10月1日〉本部勝大著『租税回避と法』の、第1回(2021年度)「租税法学会賞」受賞が決定しました。
・〈2021年9月30日〉『分子地球化学』の編者・高橋嘉夫先生による自著紹介が、『理学部ニュース』(2021年9月、東京大学大学院理学系研究科・理学部)に掲載されました。
蒲豊彦著『闘う村落』が、『中国研究月報』(2021年9月号、第75巻第9号)で紹介されました。
ラン・ツヴァイゲンバーグ著『ヒロシマ』(若尾祐司・西井麻里奈・髙橋優子・竹本真希子訳)が、『日本歴史』(2021年10月号、第881号)で紹介されました。
佐藤創著『試される正義の秤』が、『アジア研究』(第67巻第3号、2021年7月)で紹介されました。
鶴田綾著『ジェノサイド再考』が、『アフリカ研究』(99号、2021年5月)で紹介されました。
・〈2021年9月21日〉「中日新聞」(2021年9月18日付、夕刊、「ほんの裏ばなし」)に、『鳥獣戯画を読む』の著者・伊藤大輔先生による自著紹介が掲載されました。
ロレイン・ダストン/ピーター・ギャリソン著『客観性』(瀬戸口明久・岡澤康浩・坂本邦暢・有賀暢迪訳)が、Tokyo Academic Review of Books(TARB、オンラインジャーナル、2021年9月15日)で紹介されました。
・〈2021年9月11日〉『フランク史Ⅰ クローヴィス以前』の著者・佐藤彰一先生が、「朝日新聞」(2021年9月11日付)読書欄の「著者に会いたい」で紹介されました。
・〈2021年9月9日〉杉原薫著『世界史のなかの東アジアの奇跡』が、『地域と社会』(大阪商業大学比較地域研究所紀要、第24号、2021年8月)で紹介されました。
・〈2021年9月3日〉田中智晃著『ピアノの日本史』が、『週刊読書人』(2021年9月3日号、第3405号)で紹介されました。
・〈2021年8月26日〉上原兼善著『黒船来航と琉球王国』が、『日本歴史』(2021年9月号、第880号)で紹介されました。
吉田一彦編『神仏融合の東アジア史』が、『日本歴史』(2021年9月号、第880号)で紹介されました。
・〈2021年8月24日〉『涙の詩学』の著者であるツベタナ・クリステワ先生が、第1回「古典の日文化基金賞 芳賀徹記念・古典の日宣言特別賞」を受賞されることが決定しました。
・〈2021年8月19日〉岡本拓司著『近代日本の科学論』が、『図書新聞』(2021年8月28日号、第3509号)で紹介されました。
・〈2021年8月18日〉田中智晃著『ピアノの日本史』が、『月刊ショパン』(2021年9月号、第452号)で紹介されました。
・〈2021年8月11日〉田中智晃著『ピアノの日本史』が、『ミュージックトレード』(2021年7月号)で紹介されました。
中谷惣著『訴える人びと』が、『西洋史学』(第271号、2021年6月)で紹介されました。
アントワーヌ・リルティ著『セレブの誕生』(松村博史・井上櫻子・齋藤山人訳)が、『西洋史学』(第271号、2021年6月)で紹介されました。
安元稔著『イギリス歴史人口学研究』が、『西洋史学』(第271号、2021年6月)で紹介されました。
L・ダヴィドフほか著『家族の命運』(山口みどり・梅垣千尋・長谷川貴彦訳)が、『西洋史学』(第271号、2021年6月)で紹介されました。
安元稔著『イギリス歴史人口学研究』が、『人口学研究』(第56号、2020年9月)で紹介されました。
・〈2021年8月10日〉三浦篤著『移り棲む美術』が、『UP』(2021年8月号、第50巻第8号)で紹介されました。
・〈2021年8月5日〉北村陽子著『戦争障害者の社会史』が、『図書新聞』(2021年8月14日号、第3508号)で紹介されました。
・〈2021年7月31日〉三浦篤著『移り棲む美術』が、「毎日新聞」(2021年7月31日付)で紹介されました。
伊藤彰浩著『戦時期日本の私立大学』が、「中日新聞」(2021年7月31日付、夕刊)で紹介されました。
・〈2021年7月28日〉伊藤彰浩著『戦時期日本の私立大学』が、『IDE現代の高等教育』(2021年8-9月号、第633号)で紹介されました。
・〈2021年7月16日〉真道洋子著/桝屋友子監修『イスラーム・ガラス』が、『史学雑誌』(2021年6月号、第130編第6号)で紹介されました。
森靖夫著『「国家総動員」の時代』が、『史学雑誌』(2021年6月号、第130編第6号)で紹介されました。
・〈2021年7月15日〉岡本拓司著『近代日本の科学論』が、『図書新聞』(2021年7月24日号、第3505号)の特集「2021年上半期読書アンケート」で紹介されました。
・〈2021年7月12日〉吉澤剛著『不定性からみた科学』が、「読売新聞」(2021年7月11日付)で紹介されました。
吉澤剛著『不定性からみた科学』が、「日本経済新聞」(2021年7月10日付)で紹介されました。
・〈2021年7月8日〉中兼和津次著『毛沢東論』が、『図書新聞』(2021年7月17日号、第3504号)で紹介されました。
岩井茂樹著『朝貢・海禁・互市』が、『東洋史研究』(第80巻第1号、2021年6月)で紹介されました。
・〈2021年7月7日〉橘川武郎著『災後日本の電力業』が、『都市問題』(2021年7月号、第112号)で紹介されました。
『災後日本の電力業』の著者である橘川武郎先生のインタビューが、「聖教新聞」(2021年6月29日付)に掲載されました。
ミツヨ・ワダ・マルシアーノ著『NO NUKES』が、「ふぇみん婦人民主新聞」(2021年7月5日号、第3291号)で紹介されました。
佐藤創著『試される正義の秤』が、『年報政治学』(2021-Ⅰ号)で紹介されました。
・〈2021年7月3日〉I・ウォーラーステイン著/川北稔訳『近代世界システム』(全4巻)が、「日本経済新聞」(2021年7月3日付)読書欄の「リーダーの本棚」で紹介されました。

近刊案内

2022年9月30日出来予定

哲学者たちの天球

アダム・タカハシ 著
A5判・上製・320頁
税込6,380円/本体5,800円
ISBN 978-4-8158-1100-6
Cコード 3010

2022年9月30日出来予定

輸出立国の時代

沢井 実 著
A5判・上製・296頁
税込6,380円/本体5,800円
ISBN 978-4-8158-1099-3
Cコード 3033

2022年9月出来予定

中国国有企業の政治経済学

中屋信彦 著
A5判・上製・366頁
税込6,930円/本体6,300円
ISBN 978-4-8158-1095-5
Cコード 3033

近刊書籍の予約を受け付けております。予約をご希望の方は、上の「予約の受付ページへ」をクリックして受付ページへリンクしていただき、そこでご予約の手続きをお願いいたします。刊行次第、商品を発送いたします。

重版案内

40周年記念事業

創立40周年記念増刷&
リ・アーカイヴ叢書

2022年5月20日出来

質的研究の考え方

大谷 尚 著
菊判・並製・416頁
税込3,850円/本体3,500円
ISBN 978-4-8158-0944-7
Cコード 3036

2022年5月20日出来

近代世界システムⅣ

I. ウォーラーステイン 著
川北 稔 訳
A5判・上製・432頁
税込5,280円/本体4,800円
ISBN 978-4-8158-0746-7
Cコード 3022

2022年4月18日出来

科学と証拠

エリオット・ソーバー 著
松王政浩 訳
A5判・上製・256頁
税込5,060円/本体4,600円
ISBN 978-4-8158-0712-2
Cコード 3010

2022年4月18日出来

科学とモデル

マイケル・ワイスバーグ 著
松王政浩 訳
A5判・上製・324頁
税込4,950円/本体4,500円
ISBN 978-4-8158-0872-3
Cコード 3010

2022年4月18日出来

量子論に基づく無機化学[増補改訂版]

高木秀夫 著
A5判・並製・346頁
税込4,950円/本体4,500円
ISBN 978-4-8158-0907-2
Cコード 3043

2022年4月18日出来

糖鎖生物学

北島 健・佐藤ちひろ・門松健治・加藤晃一 編
A5判・上製・306頁
税込5,940円/本体5,400円
ISBN 978-4-8158-0981-2
Cコード 3045

2022年4月15日出来

移り棲む美術

三浦 篤 著
A5判・上製・574頁
税込6,380円/本体5,800円
ISBN 978-4-8158-1016-0
Cコード 3071

2022年4月15日出来

神仏融合の東アジア史

吉田一彦 編
A5判・上製・726頁
税込7,920円/本体7,200円
ISBN 978-4-8158-1021-4
Cコード 3021

2022年4月15日出来

客観性

ロレイン・ダストン/ピーター・ギャリソン 著
瀬戸口明久・岡澤康浩・坂本邦暢・有賀暢迪 訳
A5判・上製・448頁
税込6,930円/本体6,300円
ISBN 978-4-8158-1033-7
Cコード 3010

2022年4月12日出来

歴史教育の比較史

近藤孝弘 編
A5判・上製・328頁
税込4,950円/本体4,500円
ISBN 978-4-8158-1011-5
Cコード 3022

2022年4月6日出来

社会科学の考え方

野村 康 著
A5判・上製・358頁
税込3,960円/本体3,600円
ISBN 978-4-8158-0876-1
Cコード 3036

2022年4月1日出来

量子力学10講

谷村省吾 著
A5判・並製・200頁
税込2,970円/本体2,700円
ISBN 978-4-8158-1049-8
Cコード 3042

2022年4月1日出来

誇り高い技術者になろう[第2版]

黒田光太郎・戸田山和久・伊勢田哲治 編
A5判・並製・284頁
税込3,080円/本体2,800円
ISBN 978-4-8158-0706-1
Cコード 3050

2022年4月1日出来

東アジア国際政治史

川島 真・服部龍二 編
A5判・並製・398頁
税込2,860円/本体2,600円
ISBN 978-4-8158-0561-6
Cコード 3031

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