トピックスバックナンバー

【書評・受賞】
・〈2019年11月25日〉宮尾大輔著『影の美学』(笹川慶子・溝渕久美子訳)が、「神戸新聞」(2019年11月17日付)ほか計9地方紙で紹介されました。
・〈2019年11月19日〉C.A.ベイリ著『近代世界の誕生』(平田雅博・吉田正広・細川道久訳、上下巻)が、『史学研究』(第304号、2019年10月)で紹介されました。
大塚修著『普遍史の変貌』が、『史学雑誌』(2019年10月号、第128編第10号)で紹介されました。
・〈2019年11月18日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、第19回(2019年)「人文地理学会学会賞」を受賞しました。
・〈2019年11月13日〉清水麗著『台湾外交の形成』が、第31回「アジア・太平洋賞特別賞」を受賞しました。
鈴木広光著『日本語活字印刷史』が、第8回「ゲスナー賞 『本の本』部門 金賞」を受賞しました。
・〈2019年11月12日〉有賀暢迪著『力学の誕生』が、『日本物理学会誌』(2019年11月号、第74巻第11号)で紹介されました。
佐藤憲昭・三宅和正著『磁性と超伝導の物理』が、『日本物理学会誌』(2019年11月号、第74巻第11号)で紹介されました。
・〈2019年11月7日〉小川道大著『帝国後のインド』が、第62回「日経・経済図書文化賞」を受賞しました。
・〈2019年11月6日〉宮尾大輔著『影の美学』(笹川慶子・溝渕久美子訳)が、「下野新聞」(2019年10月27日付)で紹介されました。
有賀暢迪著『力学の誕生』が、『科学史研究』(2019年10月号、第Ⅲ期第58巻第291号)で紹介されました。
安野眞幸著『日本中世市場論』が、『経済研究』(第70巻第4号、2019年10月)で紹介されました。
田中光著『もう一つの金融システム』が、『経済研究』(第70巻第4号、2019年10月)で紹介されました。
宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、『経済研究』(第70巻第4号、2019年10月)で紹介されました。
・〈2019年11月3日〉岩橋勝著『近世貨幣と経済発展』が、「読売新聞」(2019年11月3日付)で紹介されました。
・〈2019年11月1日〉瀬口昌久著『老年と正義』が、「読売新聞」(2019年10月28日付)の「編集手帳」で取り上げられました。
・〈2019年10月28日〉佐藤仁著『反転する環境国家』が、『図書新聞』(2019年11月2日号、第3421号)で紹介されました。
宮紀子著『モンゴル時代の「知」の東西』(上下巻)が、『史林』(第102巻第4号、2019年7月)で紹介されました。
・〈2019年10月18日〉宮尾大輔著『影の美学』(笹川慶子・溝渕久美子訳)が、『図書新聞』(2019年10月19日号、第3419号)で紹介されました。
・〈2019年10月9日〉西村稔著『丸山眞男の教養思想』が、『図書新聞』(2019年10月12日号、第3418号)で紹介されました。
西澤邦秀編『詳解テキスト 医療放射線法令[第三版]』が、『アイソトープニュース』(2019年10月号、第765号)で紹介されました。
・〈2019年10月5日〉I.ウォーラーステイン著/川北稔訳『近代世界システム』(全4巻)が、「朝日新聞」(2019年10月5日付)読書欄の「ひもとく」で紹介されました。
・〈2019年9月25日〉ウェンデル・ウォラックほか著『ロボットに倫理を教える』(岡本慎平・久木田水生訳)が、『ゲンロン10』(2019年9月)の「ブックガイド 山本貴光+吉川浩満 人工知能と人文知を結ぶ15の必読書」で紹介されました。
・〈2019年9月24日〉鶴田綾著『ジェノサイド再考』が、『アジア経済』(第60巻第3号、2019年9月)で紹介されました。
・〈2019年9月18日〉芳賀徹著『桃源の水脈』が、「神戸新聞」(2019年9月8日付)ほか25地方紙で紹介されました。
・〈2019年9月17日〉高田英樹編訳『原典 中世ヨーロッパ東方記』が、『史学雑誌』(第128編第8号、2019年8月号)で紹介されました。
・〈2019年9月13日〉田中光著『もう一つの金融システム』が、『しんくみ』(2019年9月号)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『歴史評論』(2019年9月号、第833号)で紹介されました。
過日逝去された、『近代世界システム』の著者、イマニュエル・ウォーラーステイン氏。本書の訳者である川北稔先生による追悼文が、「朝日新聞」(2019年9月13日付)に掲載されました。
・〈2019年9月11日〉当会編集部長である橘宗吾が、「朝日新聞」(2019年9月11日、夕刊)の「編集者がつくった本」で、小杉泰・林佳世子編『イスラーム 書物の歴史』を紹介しました。
・〈2019年9月10日〉芳賀徹著『桃源の水脈』が、「静岡新聞」(2019年9月1日付)ほか24地方紙で紹介されました。
・〈2019年9月6日〉『イエズス会士と普遍の帝国』の著者である新居洋子先生のインタビューが、「くにおんぴーぷる」(国立音楽大学ウェブサイト)に掲載されました。
・〈2019年9月5日〉ルース・アビィ著/梅川佳子訳『チャールズ・テイラーの思想』が、『図書新聞』(2019年9月14日号、第3415号)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『地理学評論』(第92巻第5号、2019年9月)で紹介されました。
・〈2019年9月2日〉松井裕美著『キュビスム芸術史』が、「建築討論」(ウェブマガジン、2019年9月1日付)で紹介されました。
・〈2019年8月29日〉上英明著『外交と移民』が、『図書新聞』(2019年9月7日号、第3414号)で紹介されました。
稲吉晃著『海港の政治史』が、『港湾』(2019年8月号)で紹介されました。
・〈2019年8月27日〉安野眞幸著『日本中世市場論』が、『日本歴史』(2019年9月号、第856号)で紹介されました。
・〈2019年8月22日〉芳賀徹著『桃源の水脈』が、『月刊美術』(2019年9月号、通巻528号)で紹介されました。
・〈2019年8月16日〉上英明著『外交と移民』が、『週刊読書人』(2019年8月16日号、第3302号)で紹介されました。
芳賀徹著『桃源の水脈』が、「日本経済新聞」(2019年8月10日付)で紹介されました。
・〈2019年8月9日〉藤木秀朗著『映画観客とは何者か』が、『図書新聞』(2019年8月17日号、第3412号)で紹介されました。
・〈2019年8月5日〉芳賀徹著『桃源の水脈』が、「熊本日日新聞」(2019年7月28日付)で紹介されました。
平山勉著『満鉄経営史』が、『図書新聞』(2019年8月3日号、第3410号)で紹介されました。
アントワーヌ・リルティ『セレブの誕生』(松村博史・井上櫻子・齋藤山人訳)が、『歴史学研究』(2019年8月号、第986号)で紹介されました。
カピル・ラジ著『近代科学のリロケーション』(水谷智・水井万里子・大澤広晃訳)が、『洋学』(26号、2019年4月)で紹介されました。
新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、『洋学』(26号、2019年4月)で紹介されました。
塩出浩之著『越境者の政治史』が、『史林』(101巻6号、2018年11月、史学研究会)で紹介されました。
・〈2019年7月24日〉長縄宣博著『イスラームのロシア』が、第8回(2019年)「三島海雲学術賞」を受賞しました。
『絨毯が結ぶ世界』の著者である鎌田由美子先生が、「京都新聞」(2019年7月19日付)のオピニオン・解説欄「ソフィア 京都新聞文化会議」に寄稿されました。
『税と正義』(L.マーフィーほか著)の訳者である伊藤恭彦先生が、「朝日新聞」(2019年7月24日付)のオピニオン欄「耕論 税金、もっと納得したい」に寄稿されました。
・〈2019年7月12日〉ルース・アビィ著/梅川佳子訳『チャールズ・テイラーの思想』が、『図書新聞』(2019年7月20日号、第3408号)の特集「2019年上半期 読書アンケート」で紹介されました。
・〈2019年7月5日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、『地理空間』(第12巻第1号、2019年)で紹介されました。
・〈2019年7月1日〉アントワーヌ・リルティ著『セレブの誕生』(松村博史・井上櫻子・齋藤山人訳)が、『図書新聞』(2019年7月6日号、第3406号)で紹介されました。
・〈2019年6月27日〉『胃袋の近代』の著者である湯澤規子先生のインタビューが、「西日本新聞」(2019年6月24日付)文化欄に掲載されました。
宮紀子著『モンゴル時代の「知」の東西』(上下巻)が、『史苑』(第79巻第2号)で紹介されました。
並松信久著『農の科学史』が、『農業経済研究』(第91巻第1号、夏季号、2019年6月)で紹介されました。
稲吉晃著『海港の政治史』が、「日本海事新聞」(2019年6月27日付)で紹介されました。
『戦争違法化運動の時代』の著者である三牧聖子先生が、「朝日新聞」(2019年6月27日付)のオピニオン欄「あすを探る 国際」に寄稿されました。
・〈2019年6月24日〉芳賀徹著『桃源の水脈』が、「毎日新聞」(2019年6月23日付)で紹介されました。
芝紘子著『歴史人名学序説』が、『比較家族史研究』(第33号、2019年3月)で紹介されました。
北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、『表象』(第13号、2019年4月)で紹介されました。
・〈2019年6月19日〉『海域から見た歴史』などの著者である家島彦一先生が、第5回「三笠宮オリエント学術賞」を受賞されました。
松井裕美著『キュビスム芸術史』が、『図書新聞』(2019年6月22日号、第3404号)で紹介されました。
小川道大著『帝国後のインド』が、『図書新聞』(2019年6月15日号、第3403号)で紹介されました。
沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『週刊読書人』(2019年6月14日号、第3293号)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『村落社会研究ジャーナル』(50号、2019年6月)で紹介されました。
・〈2019年6月12日〉森万佑子著『朝鮮外交の近代』が、第35回「大平正芳記念賞」を受賞しました。
『外交と移民』の著者である上英明先生が、第35回「大平正芳記念賞」を受賞されました。
・〈2019年6月7日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、『民衆史研究』(第97号、2019年5月)で紹介されました。
高島正憲著『経済成長の日本史』が、『社会経済史学』(第85巻第1号、2019年5月)で紹介されました。
伊勢田哲治ほか編『科学技術をよく考える』、戸田山和久著『論理学をつくる』が、『週刊ダイヤモンド』(2019年6月8日号)の特集「使える哲学」で紹介されました。
・〈2019年5月31日〉松井裕美著『キュビスム芸術史』が、『週刊読書人』(2019年5月31日号、第3291号)で紹介されました。
・〈2019年5月27日〉鶴田綾著『ジェノサイド再考』が、『図書新聞』(2019年6月1日号、第3401号)で紹介されました。
田中光著『もう一つの金融システム』が、『経済セミナー』(2019年6・7月、通巻708号)で紹介されました。
近藤孝弘著『政治教育の模索』が、『教育学研究』(第86巻第1号、2019年3月)で紹介されました。
・〈2019年5月22日〉林采成著『飲食朝鮮』が、『週刊読書人』(2019年5月17日号、第3289号)で紹介されました。
W.ウォラック他著『ロボットに倫理を教える』(岡本慎平・久木田水生訳)が、『図書新聞』(2019年5月25日号、第3400号)で紹介されました。
・〈2019年5月17日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、『女性労働研究』(第63号、2019年3月)で紹介されました。
・〈2019年5月16日〉沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『世界の艦船』(2019年6月号、通巻第901号)で紹介されました。
沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『ジェイ・シップス JShips』(2019年6月号、通巻86号)で紹介されました。
・〈2019年5月12日〉高田英樹編訳『原典 中世ヨーロッパ東方記』が、「読売新聞」(2019年5月12日付)で紹介されました。
・〈2019年4月19日〉W.ウォラック他著『ロボットに倫理を教える』(岡本慎平・久木田水生訳)が、『週刊読書人』(2019年4月19日号、第3286号)で紹介されました。
・〈2019年4月18日〉久保田裕次著『対中借款の政治経済史』が、『国際政治』(195号、2019年3月)で紹介されました。
杉山清彦著『大清帝国の形成と八旗制』が、『史学雑誌』(第128編第3号、2019年3月)で紹介されました。
山中由里子著『アレクサンドロス変相』が、『ピエリア』(2019年春号)で紹介されました。
・〈2019年4月16日〉『「ボランティア」の誕生と終焉』の著者である仁平典宏先生のインタビューが、「academist Journal」(2019年4月10日・12日)に掲載されました。
・〈2019年4月12日〉C.A.ベイリ著『近代世界の誕生』(平田雅博・吉田正広・細川道久訳、上下巻)が、『図書新聞』(2019年4月13日付、第3395号)で紹介されました。
今野元著『吉野作造と上杉愼吉』が、『東京人』(2019年5月号、第410号)で紹介されました。
堀田典裕著『〈モータウン〉のデザイン』が、『建築史学』(第72号、2019年3月)で紹介されました。
『パチンコ産業史』の著者・韓載香先生による自著紹介が、「書標 ほんのしるべ」(2019年4月号)に掲載されました。
・〈2019年4月4日〉『胃袋の近代』の著者である湯澤規子先生のインタビューが、「日刊ゲンダイ」(2019年4月4日付)の HOT Interview に掲載されました。
・〈2019年4月2日〉宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、2019年度「日本農業経済学会学術賞」を受賞しました。
・〈2019年4月1日〉韓載香著『パチンコ産業史』が、『社会経済史学』(第84巻第4号、2019年2月)で紹介されました。
宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、『社会経済史学』(第84巻第4号、2019年2月)で紹介されました。
・〈2019年3月28日〉近藤孝弘著『政治教育の模索』が、『比較教育学研究』(第58号、2019年)で紹介されました。
・〈2019年3月23日〉アントワーヌ・リルティ著『セレブの誕生』(松村博史・井上櫻子・齋藤山人訳)が、「朝日新聞」(2019年3月23日付)で紹介されました。
・〈2019年3月22日〉池上俊一著『公共善の彼方に』が、『史学雑誌』(2019年2月、第128編第2号)で紹介されました。
・〈2019年3月19日〉『パチンコ産業史』の著者である韓載香先生のインタビューが、『パチンコ必勝ガイド メガ盛』(Vol.15、2019年2月)の「パ知の巨人」に掲載されました。
・〈2019年3月12日〉『現代中国の財政金融システム』の著者である梶谷懐先生のインタビューが、「日本経済新聞」(2019年3月12日付)のオピニオン欄に掲載されました。
・〈2019年3月9日〉清水麗著『台湾外交の形成』が、「日本経済新聞」(2019年3月9日付)で紹介されました。
・〈2019年3月6日〉西平等著『法と力』が、『図書新聞』(2019年3月9日付、第3390号)で紹介されました。
今野元著『吉野作造と上杉愼吉』が、「中国新聞」(2019年2月24日付)ほか10地方紙で紹介されました。
韓載香著『パチンコ産業史』が、「日刊工業新聞」(2019年2月22日付)で紹介されました。
・〈2019年2月27日〉『帝国日本の植民地法制』の著者である浅野豊美先生のインタビューが、「朝日新聞」(2019年2月27日付)のオピニオン欄に掲載されました。
・〈2019年2月26日〉田村均著『自己犠牲とは何か』が、『出版ニュース』(2019年2月下旬号)で紹介されました。
・〈2019年2月22日〉家島彦一著『イブン・バットゥータと境域への旅』が、『史学雑誌』(第128編第1号、2019年1月)で紹介されました。
・〈2019年2月14日〉『原典 中世ヨーロッパ東方記』『マルコ・ポーロ/ルスティケッロ・ダ・ピーサ 世界の記』の訳者である高田英樹先生が、「日本経済新聞」(2019年2月14日付)の文化欄(カバーストーリー)に寄稿されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『農業と経済』(2019年3月号、第85巻第2号)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『歴史地理学』(第60巻第4号、2018年11月)で紹介されました。
・〈2019年1月30日〉山中由里子編『〈驚異〉の文化史』が、『西洋史学』(第266号、2018年12月)で紹介されました。
秋田茂著『帝国から開発援助へ』が、『西洋史学』(第266号、2018年12月)で紹介されました。
長縄宣博『イスラームのロシア』が、『西洋史学』(第266号、2018年12月)で紹介されました。
R.C.アレン著『世界史のなかの産業革命』(眞嶋史叙・中野忠・安元稔・湯沢威訳)が、『西洋史学』(第266号、2018年12月)で紹介されました。
・〈2019年1月18日〉近森順編『自動車工学の基礎』が、『月刊トライボロジー』(2019年1月号、第377号)で紹介されました。
・〈2019年1月16日〉阿部泰郎著『中世日本の世界像』が、『日本文学』(2018年10月号、第67巻第10号)で紹介されました。
森万佑子著『朝鮮外交の近代』が、『東洋史研究』(第77巻第3号、2018年12月)で紹介されました。
・〈2019年1月4日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』が、「東京新聞・中日新聞」(2018年12月23日付)読書欄の特集「2018 私の3冊」で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、「西日本新聞」(2018年12月22日付)読書欄の特集「2018 今年の3冊」で紹介されました。
安藤究著『祖父母であること』が、『社会学評論』(第69巻第3号、2018年12月)で紹介されました。
加藤弘之著『中国経済学入門』が、『中国研究月報』(2018年12月号、第72巻第12号)で紹介されました。
・〈2018年12月29日〉西平等著『法と力』が、「朝日新聞」(2018年12月29日付)読書欄の特集「書評委員が選ぶ『今年の3点』」で紹介されました。
・〈2018年12月25日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』が、『図書新聞』(2019年1月1日号、第3381号)で紹介されました。
高島正憲著『経済成長の日本史』が、「公明新聞」(2018年12月24日付)で紹介されました。
・〈2018年12月19日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、『地理』(2018年12月号、第63巻第12号)で紹介されました。
井口治夫著『誤解された大統領』が、『アメリカ学会会報』(第198号、2018年11月)で紹介されました。
長縄宣博著『イスラームのロシア』が、『アジア経済』(第59巻第4号、2018年12月)で紹介されました。
真崎翔著『核密約から沖縄問題へ』が、『同時代史研究』(第11号、2018年)で紹介されました。
中谷惣著『訴える人びと』が、『史学雑誌』(第127編第11号、2018年11月)で紹介されました。
・〈2018年12月18日〉宮崎洋子著『「テロとの闘い」と日本』が、『図書新聞』(2018年12月15日号、第3379号)で紹介されました。
・〈2018年12月16日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、「毎日新聞」(2018年12月16日付)読書欄特集「2018 この3冊」で紹介されました。
・〈2018年12月14日〉中日新聞(2018年12月14日付)の文化欄に、今年の第40回サントリー学芸賞受賞に関する記事が掲載されました。
・〈2018年12月10日〉韓載香著『パチンコ産業史』が、第40回「サントリー学芸賞」を受賞しました。
新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、第40回「サントリー学芸賞」を受賞しました。
・〈2018年12月9日〉新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、「毎日新聞」(2018年12月9日付)読書欄特集「2018 この3冊」で紹介されました。
・〈2018年12月3日〉大久保明著『大陸関与と離脱の狭間で』が、『外交』(第52巻、2018年11・12月号)で紹介されました。
スコット・ジェイムズ著/児玉聡訳『進化倫理学入門』が、『図書新聞』(2018年12月8日号、第3378号)で紹介されました。
村井明彦著『グリーンスパンの隠し絵』(上下巻)が、『歴史と経済』(第240号、2018年7月)で紹介されました。

近刊案内

2020年2月26日出来予定

徳川日本の刑法と秩序

代田清嗣 著
A5判・上製・386頁
価格  6,300円
ISBN 978-4-8158-0980-5
Cコード 3032

2020年2月26日出来予定

中世日本の王権神話

阿部泰郎 著
A5判・上製・452頁
価格  5,800円
ISBN 978-4-8158-0982-9
Cコード 3095

2020年2月27日出来予定

移民と徳

佐々木剛二 著
A5判・上製・400頁
価格  6,300円
ISBN 978-4-8158-0978-2
Cコード 3036

2020年2月27日出来予定

朝貢・海禁・互市

岩井茂樹 著
A5判・上製・416頁
価格  5,400円
ISBN 978-4-8158-0984-3
Cコード 3022

2020年2月28日出来予定

糖鎖生物学

北島 健・佐藤ちひろ・門松健治・加藤晃一 編
A5判・上製・304頁
価格  5,400円
ISBN 978-4-8158-0981-2
Cコード 3045

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重版案内

2019年11月14日出来

ものづくり日本経営史

粕谷 誠 著
A5判・並製・502頁
価格  3,800円
ISBN 978-4-8158-0715-3
Cコード 3034

2019年11月8日出来

質的研究の考え方

大谷 尚 著
菊判・並製・416頁
価格  3,500円
ISBN 978-4-8158-0944-7
Cコード 3036

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