トピックスバックナンバー

【書評・受賞】
・〈2021年3月31日〉『統計学を哲学する』の著者である大塚淳先生のインタビューが、「京都新聞」(2021年3月27日付)に掲載されました。
・〈2021年3月29日〉橘川武郎著『災後日本の電力業』が、「日本経済新聞」(2021年3月27日付)で紹介されました。
・〈2021年3月25日〉『NO NUKES』の著者であるミツヨ・ワダ・マルシアーノ先生のインタビューが、『図書新聞』(2021年4月3日号、第3490号)に掲載されました。
デイヴィッド・コッティントン著/松井裕美訳『現代アート入門』が、「河北新報」(2021年3月7日付)で紹介されました。
・〈2021年3月22日〉林采成著『東アジアのなかの満鉄』が、「日本経済新聞」(2021年3月20日付)で紹介されました。
・〈2021年3月19日〉永岡崇著『宗教文化は誰のものか』が、『図書新聞』(2021年3月27日号、第3489号)で紹介されました。
佐藤創著『試される正義の秤』が、『アジア経済』(第62巻第1号、2021年3月)で紹介されました。
・〈2021年3月18日〉惠羅さとみ著『建設労働と移民』が、「日刊建設工業新聞」(2021年3月18日付)で紹介されました。
・〈2021年3月15日〉近藤孝弘著『政治教育の模索』が、『西洋史学』(第270号、2020年12月)で紹介されました。
大久保明著『大陸関与と離脱の狭間で』が、『西洋史学』(第270号、2020年12月)で紹介されました。
・〈2021年3月12日〉水野祥子著『エコロジーの世紀と植民地科学者』が、『社会経済史学』(第86巻第4号、2021年2月)で紹介されました。
森靖夫著『「国家総動員」の時代』が、『ヒストリア』(第283号、2021年1月)で紹介されました。
森靖夫著『「国家総動員」の時代』が、『歴史評論』(2020年10月号、第846号)で紹介されました。
・〈2021年3月11日〉『ルネサンスの数学思想』の著者・東慎一郎先生のインタビューが、『中央公論』(2021年4月号)の「著者に聞く」に掲載されました。
足立孝著『辺境の生成』が、『北大史学』(第60号、2020年12月号)で紹介されました。
・〈2021年3月1日〉デイヴィッド・コッティントン著/松井裕美訳『現代アート入門』が、『月刊美術』(2021年3月号、第546号)で紹介されました。
岩井茂樹著『朝貢・海禁・互市』が、『歴史学研究』(2021年3月号、第1006号)で紹介されました。
水野祥子著『エコロジーの世紀と植民地科学者』が、『歴史学研究』(2021年3月号、第1006号)で紹介されました。
藤木秀朗著『映画観客とは何者か』が、『民衆史研究』(第100号、2021年2月)で紹介されました。
・〈2021年2月22日〉永岡崇著『宗教文化は誰のものか』が、「京都新聞」(2021年2月21日付)読書欄で紹介されました。
・〈2021年2月16日〉『みすず』(2021年1・2月合併号)の読書アンケート特集で、広田照幸編『歴史としての日教組』(上下巻)ほか計4点が紹介されました。
・〈2021年2月13日〉高島正憲著『経済成長の日本史』が、「日本経済新聞」(2021年2月13日付)読書欄「半歩遅れの読書術」(磯田道史氏)で紹介されました。
・〈2021年2月10日〉沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『経済史研究』(第24号、2021年1月)で紹介されました。
・〈2021年2月9日〉左近幸村著『海のロシア史』が、『週刊東洋経済』(2021年2月13日号)で紹介されました。
・〈2021年2月8日〉粕谷誠著『戦前日本のユニバーサルバンク』が、『週刊エコノミスト』(2021年2月16日号)で紹介されました。
永岡崇著『宗教文化は誰のものか』が、「週刊佛教タイムス」(2021年2月4日号)で紹介されました。
・〈2021年2月4日〉佐々木剛二著『移民と徳』が、『ラテンアメリカ・レポート』(第37巻第2号、2021年1月)で紹介されました。
範麗雅著『中国芸術というユートピア』が、『比較文學研究』(106号、2020年12月)で紹介されました。
・〈2021年2月3日〉谷口美代子著『平和構築を支援する』が、『東南アジア研究』(58巻2号、2021年1月)で紹介されました。
広木詔三著『森林の系統生態学』が、『山』(2021年1月号、第908号)で紹介されました。
足立孝著『辺境の生成』が、『史学雑誌』(2020年12月号、第129編第12号)で紹介されました。
『芸術新潮』(2021年2月号)の特集「ブックガイド2021 愛でたい読書」で、水野千依著『イメージの地層』、石川九楊著『日本書史』が紹介されました。
・〈2021年1月30日〉近藤孝弘編『歴史教育の比較史』が、「朝日新聞」(2021年1月30日付)で紹介されました。
・〈2021年1月29日〉蒲豊彦著『闘う村落』が、『図書新聞』(2021年2月6日号、第3482号)で紹介されました。
朱宇正著『小津映画の日常』が、「愛媛新聞」(2021年1月24日付)ほか計4地方紙で紹介されました。
・〈2021年1月22日〉朱宇正著『小津映画の日常』が、『図書新聞』(2021年1月30日号、第3481号)で紹介されました。
朱宇正著『小津映画の日常』が、「秋田さきがけ」(2021年1月17日付)で紹介されました。
・〈2021年1月15日〉阿部泰郎著『中世日本の王権神話』が、『週刊佛教タイムス』(2021年1月14日号、第2881号)で紹介されました。
・〈2021年1月14日〉ダニエル・C・デネット著/戸田山和久訳『自由の余地』が、『図書新聞』(第3480号、2021年1月23日号)で紹介されました。
・〈2021年1月13日〉櫻井康人著『十字軍国家の研究』が、『図書新聞』(第3479号、2021年1月16日号)で紹介されました。
朱宇正著『小津映画の日常』が、『週刊ポスト』(2021年1月15日・22日号)で紹介されました。
西山真司著『信頼の政治理論』が、『社会と倫理』(第35号、2020年12月)で紹介されました。
沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『経営史学』(第55巻第3号、2020年12月)で紹介されました。
・〈2021年1月8日〉デービッド・エジャトン著『戦争国家イギリス』(坂出健監訳/松浦俊輔ほか訳)が、『化学史研究』(第47巻第4号、2020年12月)で紹介されました。
・〈2021年1月5日〉チャールズ・テイラー著/千葉眞監訳『世俗の時代』(上下巻)が、『図書新聞』(2021年1月9日号、第3478号)で紹介されました。
・〈2020年12月28日〉谷口美代子著『平和構築を支援する』が、「日本経済新聞」(2020年12月26日付)の読書欄特集「回顧2020 私の3冊」で紹介されました。
チャールズ・テイラー著/千葉眞監訳『世俗の時代』(上下巻)が、「読売新聞」(2020年12月27日付)の読書欄特集「読書委員が選ぶ『2020年の3冊』」で紹介されました。
東慎一郎著『ルネサンスの数学思想』が、「読売新聞」(2020年12月27日付)の読書欄特集「読書委員が選ぶ『2020年の3冊』」で紹介されました。
L・A・ポール著『今夜ヴァンパイアになる前に』(奥田太郎・薄井尚樹訳)が、「好書好日 じんぶん堂」(朝日新聞社、2020年12月28日)で紹介されました。
・〈2020年12月25日〉広田照幸著『大学論を組み替える』が、『教育学研究』(第87巻第3号、2020年9月)で紹介されました。
小川道大著『帝国後のインド』が、『社会経済史学』(第86巻第3号、2020年11月)で紹介されました。
大塚淳著『統計学を哲学する』が、「紀伊國屋じんぶん大賞2021 読者と選ぶ人文書ベスト30」で第8位にランクインしました。
・〈2020年12月24日〉佐野誠子著『怪を志す』が、『怪と幽』(第6号、2021年1月)で紹介されました。
大石和欣著『家のイングランド』が、『IVY』(第53巻、2020年12月)で紹介されました。
・〈2020年12月23日〉北島健・佐藤ちひろ・門松健治・加藤晃一編『糖鎖生物学』が、『生化学』(第92巻第6号、2020年12月)で紹介されました。
・〈2020年12月18日〉広田照幸編『歴史としての日教組』(上下巻)が、『図書新聞』(2021年1月1日号、第3477号)で紹介されました。
・〈2020年12月16日〉谷口美代子著『平和構築を支援する』が、第24回「国際開発研究 大来賞」を受賞しました。
谷口美代子著『平和構築を支援する』が、2020年度「国際開発学会 奨励賞」を受賞しました。
永岡崇著『宗教文化は誰のものか』が、「週刊佛教タイムス」(2020年12月10日・17日合併号)の特集「仏教・宗教関係書 今年の3冊」で紹介されました。
・〈2020年12月15日〉『図書新聞』(2020年12月19日号、第3476号)の特集「20年下半期読書アンケート」で、イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史家と少女殺人事件』、永岡崇著『宗教文化は誰のものか』が紹介されました。
大石和欣著『家のイングランド』が、『ヴィクトリア朝文化研究』(第18号、2020年11月)で紹介されました。
L・ダヴィドフ/C・ホール著『家族の命運』(山口みどり・梅垣千尋・長谷川貴彦訳)が、『ヴィクトリア朝文化研究』(第18号、2020年11月)で紹介されました。
・〈2020年12月12日〉「毎日新聞」(2020年12月12日付)の読書欄特集「2020 この3冊 上」で、竹本洋著『スミスの倫理』、H・コリンズ/R・エヴァンズ著『専門知を再考する』(奥田太郎監訳/和田慈・清水右郷訳)が紹介されました。
・〈2020年12月6日〉大塚淳著『統計学を哲学する』が、「読売新聞」(2020年12月6日付)で紹介されました。
・〈2020年11月30日〉杉原薫著『世界史のなかの東アジアの奇跡』が、『経済セミナー』(2020年12月・2021年1月号、第717号)で紹介されました。
H・コリンズ/R・エヴァンズ著『専門知を再考する』(奥田太郎監訳/和田慈・清水右郷訳)が、『土木技術』(2020年12月号、第75巻第12号)で紹介されました。
・〈2020年11月26日〉ダニエル・C・デネット著/戸田山和久訳『自由の余地』が、『日経サイエンス』(2021年1月号)で紹介されました。
・〈2020年11月18日〉藤木秀朗著『映画観客とは何者か』が、『映像学』(第104号、2020年7月)で紹介されました。
・〈2020年11月17日〉谷口美代子著『平和構築を支援する』が、第32回「アジア・太平洋賞特別賞」を受賞しました。
・〈2020年11月13日〉上原兼善著『黒船来航と琉球王国』が、「沖縄タイムス」(2020年10月31日付)で紹介されました。
・〈2020年11月12日〉ラン・ツヴァイゲンバーグ著『ヒロシマ』(若尾祐司・西井麻里奈・髙橋優子・竹本真希子訳)が、『図書新聞』(2020年11月14日号、第3471号)で紹介されました。
・〈2020年11月11日〉ルース・アビィ著/梅川佳子訳『チャールズ・テイラーの思想』が、『カナダ研究年報』(第40号、2020年)で紹介されました。
清水麗著『台湾外交の形成』が、『防衛学研究』(第63号、2020年9月)で紹介されました。
・〈2020年11月6日〉岩井茂樹著『朝貢・海禁・互市』が、第63回(2020年度)「日経・経済図書文化賞」を受賞しました。
関智英著『対日協力者の政治構想』が、『中国研究月報』(2020年10月号、第74巻第10号)で紹介されました。
清水麗著『台湾外交の形成』が、『中国研究月報』(2020年10月号、第74巻第10号)で紹介されました。
・〈2020年11月5日〉水野祥子著『エコロジーの世紀と植民地科学者』が、『林業経済』(2020年10月号、第864号)で紹介されました。
『戦争違法化運動の時代』の著者である三牧聖子先生のインタビューが、「NHK出版新書を探せ!」(NHK出版・本がひらく、第8回、2020年10月28日)に掲載されました
・〈2020年10月26日〉上原兼善著『黒船来航と琉球王国』が、「朝日新聞」(2020年10月24日付)で紹介されました。
蒲豊彦著『闘う村落』が、「読売新聞」(2020年10月25日付)で紹介されました。
・〈2020年10月23日〉佐藤仁著『反転する環境国家』が、『アジア・アフリカ地域研究』(2020年 第20-1号)で紹介されました。
鶴田綾著『ジェノサイド再考』が、『アジア・アフリカ地域研究』(2020年 第20-1号)で紹介されました。
ティルタンカル・ロイ著/水島司訳『インド経済史』が、『史学雑誌』(2020年9月号、第129編第9号)で紹介されました。
・〈2020年10月19日〉真道洋子著/桝屋友子監修『イスラーム・ガラス』が、「朝日新聞」(2020年10月17日付)読書欄の「おすすめ」で紹介されました。
谷口美代子著『平和構築を支援する』が、『図書新聞』(2020年10月24日号、第3468号)で紹介されました。
・〈2020年10月14日〉太田出著『関羽と霊異伝説』が、『中国研究月報』(2020年9月号、第74巻第9号)で紹介されました。
岡本隆司著『中国の誕生』が、『中国研究月報』(2020年9月号、第74巻第9号)で紹介されました。
・〈2020年10月9日〉中島裕喜著『日本の電子部品産業』が、『経営史学』(第55巻第2号、2020年9月)で紹介されました。
デービッド・エジャトン著『戦争国家イギリス』(坂出健監訳/松浦俊輔ほか訳)が、『経営史学』(第55巻第2号、2020年9月)で紹介されました。
・〈2020年10月2日〉チャールズ・テイラー著/千葉眞監訳『世俗の時代』(上下巻)の、第56回「日本翻訳出版文化賞」受賞が決定しました。
H・コリンズ/R・エヴァンズ著『専門知を再考する』(奥田太郎監訳/和田慈・清水右郷訳)が、『図書新聞』(2020年10月10日号、第3466号)で紹介されました。
岩井茂樹著『朝貢・海禁・互市』が、『史学雑誌』(2020年8月号、第129編第8号)で紹介されました。
関智英著『対日協力者の政治構想』が、『現代中国』(第94号)で紹介されました。
関智英著『対日協力者の政治構想』が、『歴史学研究』(2020年10月号、第1001号)で紹介されました。
佐藤仁著『反転する環境国家』が、『アジア経済』(第61巻第3号、2020年9月)で紹介されました。
中島裕喜著『日本の電子部品産業』が、『組織科学』(第54巻第1号、2020年9月)で紹介されました。
・〈2020年9月29日〉岩橋勝著『近世貨幣と経済発展』の、第18回「德川賞」受賞が決定しました。
上原兼善著『黒船来航と琉球王国』が、「琉球新報」(2020年9月20日付)で紹介されました。
上原兼善著『黒船来航と琉球王国』が、「BOOKウォッチ」(2020年9月26日)で紹介されました。
・〈2020年9月25日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史家と少女殺人事件』が、『文藝春秋』(2020年10月号)で紹介されました。
チャールズ・テイラー著/千葉眞監訳『世俗の時代』(上下巻)が、『週刊読書人』(2020年9月18日号、第3357号)で紹介されました。
・〈2020年9月19日〉ラン・ツヴァイゲンバーグ著『ヒロシマ』(若尾祐司・西井麻里奈・髙橋優子・竹本真希子訳)が、「朝日新聞」(2020年9月19日付)で紹介されました。
・〈2020年9月12日〉竹本洋著『スミスの倫理』が、「日本経済新聞」(2020年9月12日付)で紹介されました。
・〈2020年9月8日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史家と少女殺人事件』が、「日刊ゲンダイ」(2020年8月29日公開)で紹介されました。
・〈2020年9月7日〉『歴史としての日教組』(上下巻)の編者・広田照幸先生のインタビュー記事が、「西日本新聞」(2020年9月6日付)に掲載されました。
広田照幸編『歴史としての日教組』(上下巻)が、『WINDS(ウィンズ・風)』(第96号、2020年8月)で紹介されました。
・〈2020年9月4日〉関智英著『対日協力者の政治構想』が、『日本歴史』(2020年9月号、第868号)で紹介されました。
西平等著『法と力』が、『法制史研究』(第69号、2019年)で紹介されました。
・〈2020年9月2日〉『怪を志す』の著者・佐野誠子先生が、『怪と幽』(第5号、2020年8月)の「次代の探究者たち」に、ご自身の研究紹介を寄稿されました。
『怪を志す』の著者・佐野誠子先生の自著紹介が、『年報2019(名古屋大学大学院人文学研究科)』に掲載されました。
・〈2020年8月31日〉H・コリンズ/R・エヴァンズ著『専門知を再考する』(奥田太郎監訳/和田慈・清水右郷訳)が、「読売新聞」(2020年8月30日付)で紹介されました。
ラン・ツヴァイゲンバーグ著『ヒロシマ』(若尾祐司・西井麻里奈・髙橋優子・竹本真希子訳)が、「日本経済新聞」(2020年8月29日付)で紹介されました。
水野祥子著『エコロジーの世紀と植民地科学者』が、『図書新聞』(2020年9月5日号、第3462号、武久出版発行)で紹介されました。
・〈2020年8月27日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史家と少女殺人事件』が、『週刊読書人』(2020年8月21日号、第3353号)で紹介されました。
・〈2020年8月24日〉並松信久著『農の科学史』が、『西洋史学』(第269号、2020年6月)で紹介されました。
新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、『西洋史学』(第269号、2020年6月)で紹介されました。
・〈2020年8月19日〉沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『ヒストリア』(2020年6月号)で紹介されました。
・〈2020年8月11日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史家と少女殺人事件』が、「日本経済新聞」(2020年8月8日付)で紹介されました。
関智英著『対日協力者の政治構想』が、『東アジア近代史』(第24号、2020年6月)で紹介されました。
関智英著『対日協力者の政治構想』が、『植民地文化研究』(第19号、2020年7月)で紹介されました。
平山勉著『満鉄経営史』が、『日本植民地研究』(第32号、2020年7月)で紹介されました。
・〈2020年7月29日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史家と少女殺人事件』が、「朝日新聞」(2020年7月29日付)の「文芸時評」で紹介されました。
・〈2020年7月22日〉関智英著『対日協力者の政治構想』が、『東方』(第473号、2020年8月)で紹介されました。
清水麗著『台湾外交の形成』が、『日本台湾学会報』(第22号、2020年6月)で紹介されました。
・〈2020年7月17日〉沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『歴史評論』(2020年7月号、第843号)で紹介されました。
林采成著『飲食朝鮮』が、『経営史学』(第55巻第1号、2020年)で紹介されました。
大久保明著『大陸関与と離脱の狭間で』が、東京財団政策研究所ウェブサイト(2020年5月20日)で紹介されました。
大久保明著『大陸関与と離脱の狭間で』が、『国際安全保障』(第47巻第2号、2019年9月)で紹介されました。
・〈2020年7月7日〉関智英著『対日協力者の政治構想』が、『史潮』(新87号、2020年6月)で紹介されました。
・〈2020年6月29日〉岩井茂樹著『朝貢・海禁・互市』が、「読売新聞」(2020年6月28日付)で紹介されました。
岩井茂樹著『朝貢・海禁・互市』が、『図書新聞』(2020年7月4日号、第3454号)で紹介されました。
・〈2020年6月25日〉H・コリンズ/R・エヴァンズ著『専門知を再考する』(奥田太郎監訳/和田慈・清水右郷訳)が、「朝日新聞」(2020年6月25日付)の「あすを探る 科学技術」で紹介されました。
近藤孝弘著『政治教育の模索』が、『ドイツ研究』(第54号、2020年)で紹介されました。
・〈2020年6月19日〉小川道大著『帝国後のインド』が、『史林』(第102巻第6号、2019年11月)で紹介されました。
今野元著『吉野作造と上杉愼吉』が、『日本史研究』(第692号、2020年4月)で紹介されました。
・〈2020年6月18日〉関智英著『対日協力者の政治構想』が、第36回「大平正芳記念賞」を受賞しました。
・〈2020年6月11日〉森靖夫著『「国家総動員」の時代』が、『Voice』(2020年7月号)で紹介されました。
『反転する環境国家』の著者・佐藤仁先生による自著紹介が、UTokyo BiblioPlaza(東京大学)に掲載されました。
・〈2020年6月10日〉佐藤仁著『反転する環境国家』の一文が、「朝日新聞」(2020年6月10日付)の「折々のことば」(鷲田清一氏)で紹介されました。
・〈2020年6月9日〉鶴田綾著『ジェノサイド再考』が、第32回(2020年度)「日本アフリカ学会研究奨励賞」を受賞しました。
・〈2020年6月3日〉佐々木剛二著『移民と徳』が、『月刊ラティーナ』(2020年5月号)で紹介されました。
広田照幸著『大学論を組み替える』が、『IDE現代の高等教育』(2020年6月号、第621号)で紹介されました。
L・ダヴィドフ/C・ホール著『家族の命運』(山口みどり/梅垣千尋/長谷川貴彦訳)が、『歴史学研究』(2020年6月号、第997号)で紹介されました。
韓載香著『パチンコ産業史』が、『大原社会問題研究所雑誌』(2020年5月号、第739号)で紹介されました。
・〈2020年6月1日〉H・コリンズ/R・エヴァンズ著『専門知を再考する』(奥田太郎監訳/和田慈・清水右郷訳)が、「毎日新聞」(2020年5月30日付)で紹介されました。
代田清嗣著『徳川日本の刑法と秩序』が、『週刊読書人』(2020年5月29日号、第3341号)で紹介されました。
西村稔著『丸山眞男の教養思想』が、『アステイオン』(第92号、2020年6月)で紹介されました。
・〈2020年5月22日〉池上俊一著『ヨーロッパ中世の想像界』が、『図書新聞』(2020年5月30日号、第3449号)で紹介されました。
・〈2020年5月19日〉本郷亮訳『ピグー 財政学』が、『図書新聞』(2020年5月23日号、第3448号)で紹介されました。
・〈2020年5月1日〉藤木秀朗著『映画観客とは何者か』が、Journal of Japanese and Korean Cinema(2020年3月24日オンライン公開)で紹介されました。
・〈2020年4月30日〉『歴史としての日教組』(上下巻)の編者・広田照幸先生による自著紹介が、「中日新聞」(2020年4月24日付、夕刊)に掲載されました。
長縄宣博著『イスラームのロシア』が、『史学雑誌』(第129編第3号、2020年3月)で紹介されました。
・〈2020年4月25日〉池上俊一著『ヨーロッパ中世の想像界』が、「毎日新聞」(2020年4月25日付)で紹介されました。
・〈2020年4月23日〉伊藤真利子著『郵政民営化の政治経済学』が、『図書新聞』(2020年5月2日号、第3446号)で紹介されました。
・〈2020年4月21日〉範麗雅著『中国芸術というユートピア』が、『中国21』(第51巻、2019年12月)で紹介されました。
・〈2020年4月19日〉福田眞人著『結核の文化史』が、「読売新聞」(2020年4月19日付)で紹介されました。
・〈2020年4月16日〉伊藤真利子著『郵政民営化の政治経済学』が、『自由思想』(第156号、2020年4月)で紹介されました。
・〈2020年4月10日〉池上俊一著『ヨーロッパ中世の想像界』が、『週刊読書人』(2020年4月3日号、第3334号)で紹介されました。
水野祥子著『エコロジーの世紀と植民地科学者』が、「中日新聞」(2020年4月1日付、夕刊文化欄「黒板」)で紹介されました。
広田照幸著『大学論を組み替える』が、『図書新聞』(2020年4月11日号、第3443号)で紹介されました。
範麗雅著『中国芸術というユートピア』が、『中国研究月報』(2020年3月号、第74巻第3号)で紹介されました。
宮紀子著『モンゴル時代の「知」の東西』(上下巻)が、『東洋史研究』(第78巻第4号、2020年3月)で紹介されました。

近刊案内

2021年6月25日出来予定

毛沢東時代の経済

中兼和津次 編
A5判・上製・312頁
税込5,940円/本体5,400円
ISBN 978-4-8158-1031-3
Cコード 3033

2021年7月30日出来予定

現代中国 内政と外交

毛里和子 著
A5判・上製・240頁
税込3,960円/本体3,600円
ISBN 978-4-8158-1035-1
Cコード 3031

2021年8月12日出来予定

超伝導接合の物理

田仲由喜夫 著
A5判・上製・352頁
税込6,380円/本体5,800円
ISBN 978-4-8158-1028-3
Cコード 3042

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重版案内

2021年6月11日出来

フィクションとは何か

ケンダル・ウォルトン 著
田村 均 訳
A5判・上製・514頁
税込7,040円/本体6,400円
ISBN 978-4-8158-0837-2
Cコード 3010

2021年6月7日出来

新版 あなたが歴史と出会うとき

堺 憲一 著
A5判・並製・316頁
税込2,640円/本体2,400円
ISBN 978-4-8158-0610-1
Cコード 3033

2021年5月27日出来

世界史のなかの産業革命

R.C.アレン 著
眞嶋史叙・中野 忠・安元 稔・湯沢 威 訳
A5判・上製・380頁
税込3,740円/本体3,400円
ISBN 978-4-8158-0894-5
Cコード 3033

2021年5月25日出来

〈概念工学〉宣言!

戸田山和久・唐沢かおり 編
A5判・上製・292頁
税込3,960円/本体3,600円
ISBN 978-4-8158-0941-6
Cコード 3010

2021年5月24日出来

鳥獣戯画を読む

伊藤大輔 著
A5判・上製・352頁
税込4,950円/本体4,500円
ISBN 978-4-8158-1012-2
Cコード 3071

2021年5月21日出来

朝貢・海禁・互市

岩井茂樹 著
A5判・上製・432頁
税込5,940円/本体5,400円
ISBN 978-4-8158-0984-3
Cコード 3022

2021年5月21日出来

専門知を再考する

H・コリンズ/R・エヴァンズ 著
奥田太郎 監訳/和田 慈・清水右郷 訳
A5判・上製・220頁
税込4,950円/本体4,500円
ISBN 978-4-8158-0986-7
Cコード 3030

2021年5月19日出来

生命科学の実験デザイン[第4版]

G. D. ラクストン/N. コルグレイヴ 著
麻生一枝/南條郁子 訳
A5判・並製・318頁
税込3,960円/本体3,600円
ISBN 978-4-8158-0950-8
Cコード 3045

2021年4月30日出来

フィルム・アート

D.ボードウェル/K.トンプソン 著
藤木秀朗 監訳/飯岡詩朗・板倉史明・北野圭介・北村 洋・笹川慶子 訳
A4判・並製・552頁
税込5,280円/本体4,800円
ISBN 978-4-8158-0567-8
Cコード 0074

2021年4月28日出来

ヨーロッパ中世の想像界

池上俊一 著
A5判・上製・960頁
税込9,900円/本体9,000円
ISBN 978-4-8158-0979-9
Cコード 3022

2021年4月28日出来

質的研究の考え方

大谷 尚 著
菊判・並製・416頁
税込3,850円/本体3,500円
ISBN 978-4-8158-0944-7
Cコード 3036

2021年4月5日出来

社会思想の歴史

坂本達哉 著
A5判・並製・388頁
税込2,970円/本体2,700円
ISBN 978-4-8158-0770-2
Cコード 3010

2021年4月5日出来

科学技術をよく考える

伊勢田哲治・戸田山和久・調 麻佐志・村上祐子 編
A5判・並製・306頁
税込3,080円/本体2,800円
ISBN 978-4-8158-0728-3
Cコード 3040

2021年4月5日出来

細胞診断学入門[第三版]

社本幹博・越川 卓 監修
長坂徹郎・横井豊治 編
B5判・並製・318頁
税込6,930円/本体6,300円
ISBN 978-4-8158-0895-2
Cコード 3047

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