トピックスバックナンバー

【書評・受賞】
・〈2020年10月26日〉上原兼善著『黒船来航と琉球王国』が、「朝日新聞」(2020年10月24日付)で紹介されました。
蒲豊彦著『闘う村落』が、「読売新聞」(2020年10月25日付)で紹介されました。
・〈2020年10月23日〉佐藤仁著『反転する環境国家』が、『アジア・アフリカ地域研究』(2020年 第20-1号)で紹介されました。
鶴田綾著『ジェノサイド再考』が、『アジア・アフリカ地域研究』(2020年 第20-1号)で紹介されました。
ティルタンカル・ロイ著/水島司訳『インド経済史』が、『史学雑誌』(2020年9月号、第129編第9号)で紹介されました。
・〈2020年10月19日〉真道洋子著/桝屋友子監修『イスラーム・ガラス』が、「朝日新聞」(2020年10月17日付)読書欄の「おすすめ」で紹介されました。
谷口美代子著『平和構築を支援する』が、『図書新聞』(2020年10月24日号、第3468号)で紹介されました。
・〈2020年10月14日〉太田出著『関羽と霊異伝説』が、『中国研究月報』(2020年9月号、第74巻第9号)で紹介されました。
岡本隆司著『中国の誕生』が、『中国研究月報』(2020年9月号、第74巻第9号)で紹介されました。
・〈2020年10月9日〉中島裕喜著『日本の電子部品産業』が、『経営史学』(第55巻第2号、2020年9月)で紹介されました。
デービッド・エジャトン著『戦争国家イギリス』(坂出健監訳/松浦俊輔ほか訳)が、『経営史学』(第55巻第2号、2020年9月)で紹介されました。
・〈2020年10月2日〉チャールズ・テイラー著/千葉眞監訳『世俗の時代』(上下巻)の、第56回「日本翻訳出版文化賞」受賞が決定しました。
H・コリンズ/R・エヴァンズ著『専門知を再考する』(奥田太郎監訳/和田慈・清水右郷訳)が、『図書新聞』(2020年10月10日号、第3466号)で紹介されました。
岩井茂樹著『朝貢・海禁・互市』が、『史学雑誌』(2020年8月号、第129編第8号)で紹介されました。
関智英著『対日協力者の政治構想』が、『現代中国』(第94号)で紹介されました。
関智英著『対日協力者の政治構想』が、『歴史学研究』(2020年10月号、第1001号)で紹介されました。
佐藤仁著『反転する環境国家』が、『アジア経済』(第61巻第3号、2020年9月)で紹介されました。
中島裕喜著『日本の電子部品産業』が、『組織科学』(第54巻第1号、2020年9月)で紹介されました。
・〈2020年9月29日〉岩橋勝著『近世貨幣と経済発展』の、第18回「德川賞」受賞が決定しました。
上原兼善著『黒船来航と琉球王国』が、「琉球新報」(2020年9月20日付)で紹介されました。
上原兼善著『黒船来航と琉球王国』が、「BOOKウォッチ」(2020年9月26日)で紹介されました。
・〈2020年9月25日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史家と少女殺人事件』が、『文藝春秋』(2020年10月号)で紹介されました。
チャールズ・テイラー著/千葉眞監訳『世俗の時代』(上下巻)が、『週刊読書人』(2020年9月18日号、第3357号)で紹介されました。
・〈2020年9月19日〉ラン・ツヴァイゲンバーグ著『ヒロシマ』(若尾祐司・西井麻里奈・髙橋優子・竹本真希子訳)が、「朝日新聞」(2020年9月19日付)で紹介されました。
・〈2020年9月12日〉竹本洋著『スミスの倫理』が、「日本経済新聞」(2020年9月12日付)で紹介されました。
・〈2020年9月8日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史家と少女殺人事件』が、「日刊ゲンダイ」(2020年8月29日公開)で紹介されました。
・〈2020年9月7日〉『歴史としての日教組』(上下巻)の編者・広田照幸先生のインタビュー記事が、「西日本新聞」(2020年9月6日付)に掲載されました。
広田照幸編『歴史としての日教組』(上下巻)が、『WINDS(ウィンズ・風)』(第96号、2020年8月)で紹介されました。
・〈2020年9月4日〉関智英著『対日協力者の政治構想』が、『日本歴史』(2020年9月号、第868号)で紹介されました。
西平等著『法と力』が、『法制史研究』(第69号、2019年)で紹介されました。
・〈2020年9月2日〉『怪を志す』の著者・佐野誠子先生が、『怪と幽』(第5号、2020年8月)の「次代の探究者たち」に、ご自身の研究紹介を寄稿されました。
『怪を志す』の著者・佐野誠子先生の自著紹介が、『年報2019(名古屋大学大学院人文学研究科)』に掲載されました。
・〈2020年8月31日〉H・コリンズ/R・エヴァンズ著『専門知を再考する』(奥田太郎監訳/和田慈・清水右郷訳)が、「読売新聞」(2020年8月30日付)で紹介されました。
ラン・ツヴァイゲンバーグ著『ヒロシマ』(若尾祐司・西井麻里奈・髙橋優子・竹本真希子訳)が、「日本経済新聞」(2020年8月29日付)で紹介されました。
水野祥子著『エコロジーの世紀と植民地科学者』が、『図書新聞』(2020年9月5日号、第3462号、武久出版発行)で紹介されました。
・〈2020年8月27日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史家と少女殺人事件』が、『週刊読書人』(2020年8月21日号、第3353号)で紹介されました。
・〈2020年8月24日〉並松信久著『農の科学史』が、『西洋史学』(第269号、2020年6月)で紹介されました。
新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、『西洋史学』(第269号、2020年6月)で紹介されました。
・〈2020年8月19日〉沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『ヒストリア』(2020年6月号)で紹介されました。
・〈2020年8月11日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史家と少女殺人事件』が、「日本経済新聞」(2020年8月8日付)で紹介されました。
関智英著『対日協力者の政治構想』が、『東アジア近代史』(第24号、2020年6月)で紹介されました。
関智英著『対日協力者の政治構想』が、『植民地文化研究』(第19号、2020年7月)で紹介されました。
平山勉著『満鉄経営史』が、『日本植民地研究』(第32号、2020年7月)で紹介されました。
・〈2020年7月29日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史家と少女殺人事件』が、「朝日新聞」(2020年7月29日付)の「文芸時評」で紹介されました。
・〈2020年7月22日〉関智英著『対日協力者の政治構想』が、『東方』(第473号、2020年8月)で紹介されました。
清水麗著『台湾外交の形成』が、『日本台湾学会報』(第22号、2020年6月)で紹介されました。
・〈2020年7月17日〉沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『歴史評論』(2020年7月号、第843号)で紹介されました。
林采成著『飲食朝鮮』が、『経営史学』(第55巻第1号、2020年)で紹介されました。
大久保明著『大陸関与と離脱の狭間で』が、東京財団政策研究所ウェブサイト(2020年5月20日)で紹介されました。
大久保明著『大陸関与と離脱の狭間で』が、『国際安全保障』(第47巻第2号、2019年9月)で紹介されました。
・〈2020年7月7日〉関智英著『対日協力者の政治構想』が、『史潮』(新87号、2020年6月)で紹介されました。
・〈2020年6月29日〉岩井茂樹著『朝貢・海禁・互市』が、「読売新聞」(2020年6月28日付)で紹介されました。
岩井茂樹著『朝貢・海禁・互市』が、『図書新聞』(2020年7月4日号、第3454号)で紹介されました。
・〈2020年6月25日〉H・コリンズ/R・エヴァンズ著『専門知を再考する』(奥田太郎監訳/和田慈・清水右郷訳)が、「朝日新聞」(2020年6月25日付)の「あすを探る 科学技術」で紹介されました。
近藤孝弘著『政治教育の模索』が、『ドイツ研究』(第54号、2020年)で紹介されました。
・〈2020年6月19日〉小川道大著『帝国後のインド』が、『史林』(第102巻第6号、2019年11月)で紹介されました。
今野元著『吉野作造と上杉愼吉』が、『日本史研究』(第692号、2020年4月)で紹介されました。
・〈2020年6月18日〉関智英著『対日協力者の政治構想』が、第36回「大平正芳記念賞」を受賞しました。
・〈2020年6月11日〉森靖夫著『「国家総動員」の時代』が、『Voice』(2020年7月号)で紹介されました。
『反転する環境国家』の著者・佐藤仁先生による自著紹介が、UTokyo BiblioPlaza(東京大学)に掲載されました。
・〈2020年6月10日〉佐藤仁著『反転する環境国家』の一文が、「朝日新聞」(2020年6月10日付)の「折々のことば」(鷲田清一氏)で紹介されました。
・〈2020年6月9日〉鶴田綾著『ジェノサイド再考』が、第32回(2020年度)「日本アフリカ学会研究奨励賞」を受賞しました。
・〈2020年6月3日〉佐々木剛二著『移民と徳』が、『月刊ラティーナ』(2020年5月号)で紹介されました。
広田照幸著『大学論を組み替える』が、『IDE現代の高等教育』(2020年6月号、第621号)で紹介されました。
L・ダヴィドフ/C・ホール著『家族の命運』(山口みどり/梅垣千尋/長谷川貴彦訳)が、『歴史学研究』(2020年6月号、第997号)で紹介されました。
韓載香著『パチンコ産業史』が、『大原社会問題研究所雑誌』(2020年5月号、第739号)で紹介されました。
・〈2020年6月1日〉H・コリンズ/R・エヴァンズ著『専門知を再考する』(奥田太郎監訳/和田慈・清水右郷訳)が、「毎日新聞」(2020年5月30日付)で紹介されました。
代田清嗣著『徳川日本の刑法と秩序』が、『週刊読書人』(2020年5月29日号、第3341号)で紹介されました。
西村稔著『丸山眞男の教養思想』が、『アステイオン』(第92号、2020年6月)で紹介されました。
・〈2020年5月22日〉池上俊一著『ヨーロッパ中世の想像界』が、『図書新聞』(2020年5月30日号、第3449号)で紹介されました。
・〈2020年5月19日〉本郷亮訳『ピグー 財政学』が、『図書新聞』(2020年5月23日号、第3448号)で紹介されました。
・〈2020年5月1日〉藤木秀朗著『映画観客とは何者か』が、Journal of Japanese and Korean Cinema(2020年3月24日オンライン公開)で紹介されました。
・〈2020年4月30日〉『歴史としての日教組』(上下巻)の編者・広田照幸先生による自著紹介が、「中日新聞」(2020年4月24日付、夕刊)に掲載されました。
長縄宣博著『イスラームのロシア』が、『史学雑誌』(第129編第3号、2020年3月)で紹介されました。
・〈2020年4月25日〉池上俊一著『ヨーロッパ中世の想像界』が、「毎日新聞」(2020年4月25日付)で紹介されました。
・〈2020年4月23日〉伊藤真利子著『郵政民営化の政治経済学』が、『図書新聞』(2020年5月2日号、第3446号)で紹介されました。
・〈2020年4月21日〉範麗雅著『中国芸術というユートピア』が、『中国21』(第51巻、2019年12月)で紹介されました。
・〈2020年4月19日〉福田眞人著『結核の文化史』が、「読売新聞」(2020年4月19日付)で紹介されました。
・〈2020年4月16日〉伊藤真利子著『郵政民営化の政治経済学』が、『自由思想』(第156号、2020年4月)で紹介されました。
・〈2020年4月10日〉池上俊一著『ヨーロッパ中世の想像界』が、『週刊読書人』(2020年4月3日号、第3334号)で紹介されました。
水野祥子著『エコロジーの世紀と植民地科学者』が、「中日新聞」(2020年4月1日付、夕刊文化欄「黒板」)で紹介されました。
広田照幸著『大学論を組み替える』が、『図書新聞』(2020年4月11日号、第3443号)で紹介されました。
範麗雅著『中国芸術というユートピア』が、『中国研究月報』(2020年3月号、第74巻第3号)で紹介されました。
宮紀子著『モンゴル時代の「知」の東西』(上下巻)が、『東洋史研究』(第78巻第4号、2020年3月)で紹介されました。
・〈2020年3月30日〉岩橋勝著『近世貨幣と経済発展』が、『経済セミナー』(2020年4・5月号、第713号)で紹介されました。
小川道大著『帝国後のインド』が、『アジア・アフリカ地域研究』(第19-2号)で紹介されました。
高田英樹編訳『原典 中世ヨーロッパ東方記』が、『史苑』(第80巻第2号、2020年3月)で紹介されました。
・〈2020年3月26日〉森靖夫著『「国家総動員」の時代』が、「中日新聞・東京新聞」(2020年3月15日付)で紹介されました。
沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『日本歴史』(2020年4月、第863号)で紹介されました。
林采成著『飲食朝鮮』が、『農業経済研究』(春季号、2020年3月、第91巻第4号)で紹介されました。
田中光著『もう一つの金融システム』が、『農業経済研究』(春季号、2020年3月、第91巻第4号)で紹介されました。
・〈2020年3月17日〉蘭信三・川喜田敦子・松浦雄介編『引揚・追放・残留』が、『週刊読書人』(2020年3月13日号、第3331号)で紹介されました。
西平等著『法と力』が、『平和研究』(第53号、2020年1月)で紹介されました。
・〈2020年3月16日〉齋藤晃編『宣教と適応』が、「毎日新聞」(2020年3月15日付)で紹介されました。
広田照幸編『歴史としての日教組』(上下巻)が、「日本経済新聞」(2020年3月14日付)で紹介されました。
・〈2020年3月9日〉大河内昌著『美学イデオロギー』が、『図書新聞』(2020年3月14日号、第3439号)で紹介されました。
・〈2020年3月4日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』が、『西洋史学』(第268号、2019年12月)で紹介されました。
・〈2020年2月28日〉斎藤夏来著『五山僧がつなぐ列島史』が、『日本歴史』(2020年3月号、第862号)で紹介されました。
岡本隆司著『中国の誕生』が、『史学雑誌』(2020年1月号、第129編第1号)で紹介されました。
・〈2020年2月23日〉広田照幸編『歴史としての日教組』(上下巻)が、「毎日新聞」(2020年2月23日付)で紹介されました。
・〈2020年2月14日〉『みすず』(2020年1・2月合併号)の読書アンケート特集で、仁平典宏著『「ボランティア」の誕生と終焉』ほか計9点の図書が紹介されました。
高島正憲著『経済成長の日本史』が、『経済学論集』(第82巻第4号、2019年10月)で紹介されました。
村井明彦著『グリーンスパンの隠し絵』(上下巻)が、『経済学論集』(第82巻第4号、2019年10月)で紹介されました。
・〈2020年2月10日〉伊藤真利子著『郵政民営化の政治経済学』が、『郵便史研究』(第49号、2020年3月)で紹介されました。
・〈2020年2月5日〉中島裕喜著『日本の電子部品産業』の、第44回「中小企業研究奨励賞準賞」受賞が決定しました。
松井裕美著『キュビスム芸術史』が、『美学』(第255号、2019年冬)で紹介されました。
北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、『映像学』(第102号、2019年7月)で紹介されました。
・〈2020年2月3日〉松井裕美著『キュビスム芸術史』の、第32回「和辻哲郎文化賞」受賞が決定しました。
広田照幸著『大学論を組み替える』が、『週刊東洋経済』(2020年2月8日号)で紹介されました。
・〈2020年1月31日〉天野郁夫著『新制大学の時代』が、『IDE現代の高等教育』(2020年2-3月、第618号)で紹介されました。
・〈2020年1月21日〉北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、『経営史学』(第54巻第3号、2019年12月)で紹介されました。
・〈2020年1月20日〉広田照幸著『大学論を組み替える』が、『週刊エコノミスト』(2020年1月28日号)で紹介されました。
関智英著『対日協力者の政治構想』が、『図書新聞』(2020年1月25日号、第3432号)で紹介されました。
岩橋勝著『近世貨幣と経済発展』が、『週刊読書人』(2020年1月17日号、第3323号)で紹介されました。
関智英著『対日協力者の政治構想』が、『週刊読書人』(2020年1月17日号、第3323号)で紹介されました。
・〈2020年1月14日〉藤木秀朗著『映画観客とは何者か』が、「京都新聞」(2019年12月29日付)ほか計18地方紙の読書欄特集(「2019 目利きが選んだ3冊」「今年の収穫」など)で紹介されました。
松井裕美著『キュビスム芸術史』が、「京都新聞」(2019年12月29日付)ほか計16地方紙の読書欄特集(「2019 目利きが選んだ3冊」「今年の収穫」など)で紹介されました。
新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、『東洋史研究』(第78巻第3号、2019年12月)で紹介されました。
・〈2019年12月27日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、『大原社会問題研究所雑誌』(第735号、2020年1月)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『経営史学』(第54巻第3号、2019年12月)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『歴史と経済』(第245号、2019年10月)で紹介されました。
吉武純夫著『ギリシア悲劇と「美しい死」』が、『西洋古典学研究』(第67号、2019年)で紹介されました。
・〈2019年12月24日〉伊藤真利子著『郵政民営化の政治経済学』が、『週刊エコノミスト』(2019年12月31日・2020年1月7日合併号)で紹介されました。
藤木秀朗著『映画観客とは何者か』が、「神戸新聞」(2019年12月15日付)の読書欄特集「今年の収穫 上」で紹介されました。
・〈2019年12月21日〉広田照幸著『大学論を組み替える』が、「朝日新聞」(2019年12月21日付)で紹介されました。
・〈2019年12月16日〉I.ウォーラーステイン著/川北稔訳『近代世界システム』、K.ポメランツ著/川北稔監訳『大分岐』が、「朝日新聞」(2019年12月16日付)の「文化の扉:地球規模の新・世界史」で紹介されました。
佐藤仁著『反転する環境国家』が、「毎日新聞」(2019年12月15日付)の読書欄特集「2019 この3冊」で紹介されました。
西山真司著『信頼の政治理論』が、『図書新聞』(2019年12月21日号、第3428号)の特集「19年下半期読書アンケート」で紹介されました。
・〈2019年12月13日〉O・A・ウェスタッド著『グローバル冷戦史』(佐々木雄太監訳/小川浩之・益田実・三須拓也・三宅康之・山本健訳)が、『世界』(2020年1月号、第928号)で紹介されました。
・〈2019年12月11日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、第12回(2019年度)「生協総研賞 研究賞」を受賞しました。
大石和欣著『家のイングランド』が、「東京大学 教養学部報」(2019年12月号、第614号)で紹介されました。
・〈2019年12月9日〉L・ダヴィドフ/C・ホール著『家族の命運』(山口みどり/梅垣千尋/長谷川貴彦訳)が、「読売新聞」(2019年12月8日付)で紹介されました。
広田照幸著『大学論を組み替える』、芳賀徹著『桃源の水脈』が、「毎日新聞」(2019年12月8日付)の読書欄特集「2019 この3冊」で紹介されました。
・〈2019年12月7日〉L・ダヴィドフ/C・ホール著『家族の命運』(山口みどり/梅垣千尋/長谷川貴彦訳)が、『図書新聞』(2019年12月14日号、第3427号)で紹介されました。
太田出著『関羽と霊異伝説』が、『週刊読書人』(2019年12月6日号、第3318号)で紹介されました。
西村稔著『丸山眞男の教養思想』が、『週刊読書人』(2019年11月29日号、第3317号)で紹介されました。
・〈2019年12月6日〉大石和欣著『家のイングランド』が、『図書新聞』(2019年12月7日号、第3426号)で紹介されました。
・〈2019年12月2日〉K.ポメランツ著/川北稔監訳『大分岐』、I.ウォーラーステイン著/川北稔訳『近代世界システム』が、『週刊東洋経済』(2019年12月7日号)の特集「ビジネスマンのための世界史&宗教」で紹介されました。
・〈2019年11月25日〉宮尾大輔著『影の美学』(笹川慶子・溝渕久美子訳)が、「神戸新聞」(2019年11月17日付)ほか計9地方紙で紹介されました。
・〈2019年11月19日〉C.A.ベイリ著『近代世界の誕生』(平田雅博・吉田正広・細川道久訳、上下巻)が、『史学研究』(第304号、2019年10月)で紹介されました。
大塚修著『普遍史の変貌』が、『史学雑誌』(2019年10月号、第128編第10号)で紹介されました。
・〈2019年11月18日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、第19回(2019年)「人文地理学会学会賞」を受賞しました。
・〈2019年11月13日〉清水麗著『台湾外交の形成』が、第31回「アジア・太平洋賞特別賞」を受賞しました。
鈴木広光著『日本語活字印刷史』が、第8回「ゲスナー賞 『本の本』部門 金賞」を受賞しました。
・〈2019年11月12日〉有賀暢迪著『力学の誕生』が、『日本物理学会誌』(2019年11月号、第74巻第11号)で紹介されました。
佐藤憲昭・三宅和正著『磁性と超伝導の物理』が、『日本物理学会誌』(2019年11月号、第74巻第11号)で紹介されました。
・〈2019年11月7日〉小川道大著『帝国後のインド』が、第62回「日経・経済図書文化賞」を受賞しました。
・〈2019年11月6日〉宮尾大輔著『影の美学』(笹川慶子・溝渕久美子訳)が、「下野新聞」(2019年10月27日付)で紹介されました。
有賀暢迪著『力学の誕生』が、『科学史研究』(2019年10月号、第Ⅲ期第58巻第291号)で紹介されました。
安野眞幸著『日本中世市場論』が、『経済研究』(第70巻第4号、2019年10月)で紹介されました。
田中光著『もう一つの金融システム』が、『経済研究』(第70巻第4号、2019年10月)で紹介されました。
宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、『経済研究』(第70巻第4号、2019年10月)で紹介されました。
・〈2019年11月3日〉岩橋勝著『近世貨幣と経済発展』が、「読売新聞」(2019年11月3日付)で紹介されました。
・〈2019年11月1日〉瀬口昌久著『老年と正義』が、「読売新聞」(2019年10月28日付)の「編集手帳」で取り上げられました。

近刊案内

2021年2月24日出来予定

戦争障害者の社会史

北村陽子 著
A5判・上製・362頁
価格  5,400円
ISBN 978-4-8158-1017-7
Cコード 3022

2021年2月25日出来予定

分子地球化学

高橋嘉夫 編
A5判・上製・424頁
価格  5,800円
ISBN 978-4-8158-1018-4
Cコード 3044

近刊書籍の予約を受け付けております。予約をご希望の方は、上の「予約の受付ページへ」をクリックして受付ページへリンクしていただき、そこでご予約の手続きをお願いいたします。刊行次第、商品を発送いたします。

重版案内

2020年12月1日出来

統計学を哲学する

大塚 淳 著
A5判・並製・248頁
価格  3,200円
ISBN 978-4-8158-1003-0
Cコード 3010

2020年11月10日出来

専門知を再考する

H・コリンズ/R・エヴァンズ 著
奥田太郎 監訳/和田 慈・清水右郷 訳
A5判・上製・220頁
価格  4,500円
ISBN 978-4-8158-0986-7
Cコード 3030

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