トピックスバックナンバー

【書評・受賞】
・〈2022年10月31日〉ロバート・スキデルスキー著/鍋島直樹訳『経済学のどこが問題なのか』が、『図書新聞』(2022年11月5日号、第3565号)で紹介されました。
ニコル・ルメートル著『村の公証人』(佐藤彰一・持田智子訳)が、『図書新聞』(2022年11月5日号、第3565号)で紹介されました。
・〈2022年10月24日〉岡本隆司著『明代とは何か』が、『週刊エコノミスト』(2022年11月1日号)で紹介されました。
・〈2022年10月18日〉稲葉肇著『統計力学の形成』が、『日本物理学会誌』(2022年10月号、第77巻第10号)で紹介されました。
・〈2022年10月16日〉岡本隆司著『明代とは何か』が、「朝日新聞」(2022年10月16日付)の「日曜に想う」で紹介されました。
・〈2022年10月11日〉原田昌博著『政治的暴力の共和国』が、「朝日新聞」(2022年10月9日付)の「日曜に想う」で紹介されました。
小林和夫著『奴隷貿易をこえて』が、『アジア・アフリカ地域研究』(第22-1号、2022年9月)で紹介されました。
堀井優著『近世東地中海の形成』の自著紹介文が、『同志社時報』(第154号、2022年10月)に掲載されました。
名古屋大学編『名古屋大学の歴史 1871~2019』(上下巻)の執筆者の一人・伊藤彰浩先生による紹介文が、『IDE現代の高等教育』(2022年10月号、第644号)に掲載されました。
吉澤誠一郎著『愛国とボイコット』が、『現代中国』(第96号、2022年9月)で紹介されました。
木村雄一著『カルドア 技術革新と分配の経済学』が、『経済学史研究』(第64巻第1号、2022年7月)で紹介されました。
木村雄一著『カルドア 技術革新と分配の経済学』が、『季刊経済理論』(第58巻第2号、2021年7月)で紹介されました。
蘭信三・川喜田敦子・松浦雄介編『引揚・追放・残留』が、『西日本社会学会年報』(第19-20合併号、2022年)で紹介されました。
・〈2022年10月7日〉王学士著『モラル・リスクと保険』が、「保険毎日新聞」(2022年10月5日付)で紹介されました。
・〈2022年10月6日〉『宇宙開発をみんなで議論しよう』の編著者である伊勢田哲治先生による自著紹介が、『書標』(2022年10月号)に掲載されました。
・〈2022年10月4日〉井上正夫著『東アジア国際通貨と中世日本』の、第34回「アジア・太平洋賞特別賞」受賞が決定しました。
・〈2022年10月3日〉『詩文と経世』の著者である山本嘉孝先生が、第15回「日本古典文学学術賞」を受賞されることが決定しました。
・〈2022年9月28日〉田中智晃著『ピアノの日本史』が、『社会経済史学』(第88巻第2号、2022年8月)で紹介されました。
・〈2022年9月27日〉田中智晃著『ピアノの日本史』が、『日本歴史』(2022年10月号、第893号)で紹介されました。
・〈2022年9月22日〉佐藤彰一著『フランク史Ⅰ クローヴィス以前』が、『史学雑誌』(第131編第8号、2022年8月)で紹介されました。
岡本拓司著『近代日本の科学論』が、『化学史研究』(第49巻第3号、2022年9月)で紹介されました。
池上俊一監修『原典 ルネサンス自然学』(上下巻)が、『化学史研究』(第49巻第3号、2022年9月)で紹介されました。
・〈2022年9月15日〉大場裕一著『世界の発光生物』が、『タクサ』(第53号、2022年8月)で紹介されました。
小林和夫著『奴隷貿易をこえて』が、『アフリカレポート』(第60号、2022年9月)で紹介されました。
・〈2022年9月10日〉ニコル・ルメートル著『村の公証人』(佐藤彰一・持田智子訳)が、「毎日新聞」(2022年9月10日付)で紹介されました。
・〈2022年9月5日〉蒲豊彦著『闘う村落』が、『史林』(第104巻第6号、2021年11月)で紹介されました。
森靖夫著『「国家総動員」の時代』が、『史林』(第104巻第6号、2021年11月)で紹介されました。
・〈2022年8月29日〉ロバート・スキデルスキー著/鍋島直樹訳『経済学のどこが問題なのか』が、『週刊東洋経済』(2022年9月3日号)で紹介されました。
サラ・ロレンツィーニ著『グローバル開発史』(三須拓也・山本健訳)が、『週刊エコノミスト』(2022年9月6日号)で紹介されました。
五十嵐隆幸著『大陸反攻と台湾』が、『アジア研究』(第68巻第3号、2022年7月)で紹介されました。
・〈2022年8月26日〉ニコル・ルメートル著『村の公証人』(佐藤彰一・持田智子訳)が、『週刊読書人』(2022年8月26日号、第3454号)で紹介されました。
デービッド・エジャトン著『戦争国家イギリス』(坂出健監訳/松浦俊輔ほか訳)が、『図書新聞』(2022年9月3日号、第3557号)で紹介されました。
田仲由喜夫著『超伝導接合の物理』が、『日本物理学会誌』(2022年8月号、第77巻第8号)で紹介されました。
北村陽子著『戦争障害者の社会史』が、『ドイツ研究』(第56号、2022年3月)で紹介されました。
・〈2022年8月24日〉C.A.ベイリ著『近代世界の誕生』(上下巻、平田雅博・吉田正広・細川道久訳)が、『西洋史学』(第273号、2022年6月)で紹介されました。
上英明著『外交と移民』が、『西洋史学』(第273号、2022年6月)で紹介されました。
ジョエル・モキイア著『知識経済の形成』(長尾伸一監訳/伊藤庄一訳)が、『西洋史学』(第273号、2022年6月)で紹介されました。
足立孝著『辺境の生成』が、『西洋史学』(第273号、2022年6月)で紹介されました。
水野祥子著『エコロジーの世紀と植民地科学者』が、『西洋史学』(第273号、2022年6月)で紹介されました。
齋藤晃編『宣教と適応』が、『西洋史学』(第273号、2022年6月)で紹介されました。
櫻井康人著『十字軍国家の研究』が、『西洋史学』(第273号、2022年6月)で紹介されました。
近藤孝弘編『歴史教育の比較史』が、『西洋史学』(第273号、2022年6月)で紹介されました。
北村陽子著『戦争障害者の社会史』が、『西洋史学』(第273号、2022年6月)で紹介されました。
・〈2022年8月23日〉ロバート・スキデルスキー著/鍋島直樹訳『経済学のどこが問題なのか』が、『週刊エコノミスト』(2022年8月30日号)で紹介されました。
伊藤彰浩著『戦時期日本の私立大学』が、『日本歴史』(2022年9月号、第892号)で紹介されました。
・〈2022年8月20日〉東栄一郎著『帝国のフロンティアをもとめて』(飯島真里子・今野裕子・佐原彩子・佃陽子訳)が、「朝日新聞」(2022年8月20日付)読書欄で紹介されました。
・〈2022年8月18日〉ロバート・スキデルスキー著/鍋島直樹訳『経済学のどこが問題なのか』が、「中日新聞」(2022年8月13日付、夕刊)の文化・芸能欄で紹介されました。
・〈2022年8月13日〉サラ・ロレンツィーニ著『グローバル開発史』(三須拓也・山本健訳)が、「朝日新聞」(2022年8月13日付)読書欄で紹介されました。
・〈2022年8月10日〉吉澤誠一郎著『愛国とボイコット』が、『東アジア近代史』(第26号、2022年6月)で紹介されました。
惠羅さとみ著『建設労働と移民』が、『東南アジア研究』(60巻1号、2022年7月)で紹介されました。
・〈2022年8月1日〉呉羽真・伊勢田哲治編『宇宙開発をみんなで議論しよう』が、「中日新聞」(2022年7月30日付、夕刊)の文化・芸能欄で紹介されました。
岡本隆司著『明代とは何か』が、『週刊東洋経済』(2022年8月6日号)の「ブックレビュー」で紹介されました。
後藤里菜著『〈叫び〉の中世』の自著紹介が、「UTokyo BiblioPlaza」(2022年7月25日公開)に掲載されました。
・〈2022年7月28日〉岡本拓司著『近代日本の科学論』が、『科学史研究』(第61巻第302号、2022年7月号)で紹介されました。
稲葉肇著『統計力学の形成』が、『科学史研究』(第61巻第302号、2022年7月号)で紹介されました。
・〈2022年7月27日〉林采成著『東アジアのなかの満鉄』が、『日本植民地研究』(第34号、2022年6月)で紹介されました。
・〈2022年7月26日〉池上俊一監修『原典 イタリア・ルネサンス芸術論』(上下巻)が、『史学雑誌』(第131編第6号、2022年6月)で紹介されました。
・〈2022年7月23日〉ニコル・ルメートル著『村の公証人』(佐藤彰一・持田智子訳)が、「朝日新聞」(2022年7月23日付)読書欄で紹介されました。
東栄一郎著『帝国のフロンティアをもとめて』(飯島真里子・今野裕子・佐原彩子・佃陽子訳)が、「毎日新聞」(2022年7月23日付)読書欄で紹介されました。
・〈2022年7月19日〉近藤孝弘編『歴史教育の比較史』が、『アジア教育史研究』(第31号、2022年3月)で紹介されました。
・〈2022年7月15日〉杉原薫著『世界史のなかの東アジアの奇跡』が、『歴史と経済』(第254号、2022年1月)で紹介されました。
・〈2022年7月12日〉田中智晃著『ピアノの日本史』が、『企業家研究』(第20号、2022年7月)で紹介されました。
田中智晃著『ピアノの日本史』が、『電子キーボード音楽研究』(第16号、2022年)で紹介されました。
・〈2022年7月11日〉田中智晃著『ピアノの日本史』が、2022年度第16回「企業家研究フォーラム賞」を受賞しました。
・〈2022年7月8日〉「中日新聞」(2022年7月8日付)の文化欄に、当会の創立40周年を紹介する記事が掲載されました。
・〈2022年7月6日〉名古屋大学編『名古屋大学の歴史 1871~2019』(上下巻)が、「毎日新聞」(2022年7月6日付)の地方版で紹介されました。
・〈2022年7月4日〉堀内義隆著『緑の工業化』が、第43回(2022年度)「アジア経済研究所発展途上国研究奨励賞」を受賞しました。
・〈2022年6月29日〉中兼和津次編『毛沢東時代の経済』が、『中国研究月報』(2022年6月号、第76巻第6号)で紹介されました。
五十嵐隆幸著『大陸反攻と台湾』が、『中国研究月報』(2022年6月号、第76巻第6号)で紹介されました。
・〈2022年6月28日〉『移り棲む美術』の著者・三浦篤先生の自著紹介が、『教養学部報』(第637号、2022年6月)に掲載されました。
・〈2022年6月24日〉多賀茂著『概念と生』が、『図書新聞』(2022年7月2日号、第3549号)で紹介されました。
・〈2022年6月21日〉安元稔著『イギリス歴史人口学研究』が、第18回「日本人口学会賞 普及奨励賞」を受賞しました。
谷口美代子著『平和構築を支援する』が、『アジア経済』(第63巻第2号、2022年6月)で紹介されました。
・〈2022年6月20日〉岡本隆司著『明代とは何か』が、「毎日新聞」(2022年6月18日付)の読書欄で紹介されました。
木俣元一著『ゴシック新論』が、『週刊読書人』(2022年6月17日号、第3444号)で紹介されました。
井上正夫著『東アジア国際通貨と中世日本』が、「読売新聞」(2022年6月12日付)の読書欄で紹介されました。
周藤芳幸著『ナイル世界のヘレニズム』が、「読売新聞」(2022年6月12日付)読書欄の「空想書店」で紹介されました。
名古屋大学編『名古屋大学の歴史 1871~2019』(上下巻)が、「東京新聞・中日新聞」(2022年6月4日付・5日付)の読書欄で紹介されました。
・〈2022年6月10日〉多賀茂著『概念と生』が、「長崎新聞」(2022年5月29日付、読書欄)ほか計6地方紙で紹介されました。
・〈2022年6月7日〉堀内義隆著『緑の工業化』が、『アジア研究』(第68巻第2号、2022年4月)で紹介されました。
・〈2022年6月3日〉左近幸村著『海のロシア史』が、『社会経済史学』(第88巻第1号、2022年5月)で紹介されました。
・〈2022年5月26日〉チャールズ・テイラー著/千葉眞監訳『世俗の時代』(上下巻)が、『アステイオン』(96号、2022年5月)で紹介されました。
・〈2022年5月25日〉中兼和津次編『毛沢東時代の経済』が、『中国経済経営研究』(第6巻第1号、2022年5月)で紹介されました。
惠羅さとみ著『建設労働と移民』が、『移民政策研究』(第14号、2022年5月)で紹介されました。
・〈2022年5月20日〉中村督著『言論と経営』が、第43回「日本出版学会賞奨励賞」を受賞しました。
アンソニー・リード著『世界史のなかの東南アジア』(太田淳・長田紀之監訳、上下巻)が、『図書新聞』(2022年5月28日号、第3544号)で紹介されました。
・〈2022年5月17日〉大場裕一著『世界の発光生物』が、『日経サイエンス』(2022年6月号)で紹介されました。
・〈2022年5月16日〉岡本隆司著『近代中国と海関』の自著紹介が、「読売新聞」(2022年5月15日付)読書面の「始まりの1冊」に掲載されました。
西平等著『グローバル・ヘルス法』が、『図書新聞』(2022年5月21日号、第3543号)で紹介されました。
小川正廣著『ホメロスの逆襲』が、『週刊読書人』(2022年4月15日号、第3436号)で紹介されました。
・〈2022年5月12日〉西平等著『法と力』が、『国際法外交雑誌』(第120巻第4号、2022年1月)で紹介されました。
西平等著『法と力』が、Japanese Yearbook of International Law(第63号、2021年3月)で紹介されました。
・〈2022年5月10日〉大場裕一著『世界の発光生物』が、「中日新聞」(2022年5月2日付、)夕刊の文化・芸能欄で紹介されました。
・〈2022年5月7日〉西平等著『グローバル・ヘルス法』が、「朝日新聞」(2022年5月7日付)読書面で紹介されました。
・〈2022年5月6日〉吉澤誠一郎著『愛国とボイコット』が、『図書新聞』(2022年4月2日号、第3537号)で紹介されました。
山本嘉孝著『詩文と経世』が、『図書新聞』(2022年3月12日号、第3534号)で紹介されました。
後藤里菜著『〈叫び〉の中世』が、『図書新聞』(2022年3月5日号、第3533号)で紹介されました。
原田昌博著『政治的暴力の共和国』が、『週刊読書人』(2022年2月11日号、第3427号)で紹介されました。
藤井淑禎著『水上勉』が、『週刊読書人』(2022年1月28日号、第3425号)で紹介されました。
・〈2022年5月2日〉北村陽子著『戦争障害者の社会史』が、『社会事業史研究』(第61号、2022年3月)で紹介されました。
・〈2022年4月28日〉庄司智孝著『南シナ海問題の構図』が、『外交』(第72号、2022年3月号)で紹介されました。
池上俊一監修『原典 イタリア・ルネサンス芸術論』(上下巻)が、『日伊文化研究』(第60号、2022年3月)で紹介されました。
林采成著『東アジアのなかの満鉄』が、『中国研究月報』(2022年4月号、第76巻第4号)で紹介されました。
吉田一彦編『神仏融合の東アジア史』が、『宗教研究』(402号、2021年12月)で紹介されました。
水野祥子著『エコロジーの世紀と植民地科学者』が、『経済史研究』(第25号、2022年1月)で紹介されました。
岩井茂樹著『朝貢・海禁・互市』が、『経済史研究』(第25号、2022年1月)で紹介されました。
・〈2022年4月27日〉木俣元一著『ゴシック新論』が、『芸術新潮』(2022年5月号、第869号)で紹介されました。
木俣元一著『ゴシック新論』が、『月刊美術』(2022年5月号、第560号)で紹介されました。
沢井実著『技能形成の戦後史』が、『日本労働研究雑誌』(2022年4月号、第741号)で紹介されました。
伊藤真利子著『郵政民営化の政治経済学』が、『金融経済研究』(第45号、2022年3月)で紹介されました。
六鹿茂夫編『黒海地域の国際関係』が、『週刊東洋経済』(2022年4月30日・5月7日合併号)の特集「世界激震! 先を知るための読書案内」で紹介されました。
・〈2022年4月25日〉大場裕一著『世界の発光生物』が、『現代化学』(2022年5月号、第614号)の「BOOK & INFORMATION」で紹介されました。
藤井淑禎著『水上勉』が、『ミステリマガジン』(2022年5月号、第67巻第3号)の「HMM BOOK REVIEW」で紹介されました。
中兼和津次著『毛沢東論』が、『アジア研究』(第68巻第1号、2022年1月号)で紹介されました。
・〈2022年4月18日〉五十嵐隆幸著『大陸反攻と台湾』が、『軍事史学』(第57巻第4号、2022年3月)で紹介されました。
左近幸村著『海のロシア史』が、『軍事史学』(第57巻第4号、2022年3月)で紹介されました。
北村陽子著『戦争障害者の社会史』が、『軍事史学』(第57巻第4号、2022年3月)で紹介されました。
中兼和津次著『毛沢東論』が、『中国研究月報』(2022年3月号、第76巻第3号)で紹介されました。
平山勉著『満鉄経営史』が、『アジア経済』(第63巻第1号、2022年3月、アジア経済研究所編集兼発行)で紹介されました。
・〈2022年4月12日〉小川正廣著『ホメロスの逆襲』が、「中日新聞」(2022年4月8日付)夕刊の「大波小波」(文化・芸能欄)で紹介されました。
岡本拓司著『近代日本の科学論』が、『日本歴史』(2022年3月号、第886号)で紹介されました。
・〈2022年3月27日〉前田廉孝著『塩と帝国』が、「読売新聞」(2022年3月27日付)読書欄で紹介されました。
・〈2022年3月18日〉大場裕一著『世界の発光生物』が、『化学』(2022年4月号、通巻851号)の新刊紹介欄に掲載されました。
粕谷誠著『戦前日本のユニバーサルバンク』が、『経済研究』(第73巻第1号、2022年1月)で紹介されました。
上英明著『外交と移民』の自著紹介が、「UTokyo BiblioPlaza」(2022年3月17日公開)に掲載されました。
・〈2022年3月15日〉『移り棲む美術』の著者である三浦篤先生が、第72回「芸術選奨文部科学大臣賞」を受賞されました。
・〈2022年3月6日〉三浦篤著『移り棲む美術』が、第34回「和辻哲郎文化賞」を受賞しました。
・〈2022年3月2日〉岡本拓司著『近代日本の科学論』の自著紹介が、「UTokyo BiblioPlaza」(2022年3月1日公開)に掲載されました。
・〈2022年3月1日〉ミツヨ・ワダ・マルシアーノ著『NO NUKES』が、『映像学』(107号、2022年)で紹介されました。
『宣教と適応』(齋藤晃編)の執筆者のひとりである網野徹哉先生による自著紹介が、「UTokyo BiblioPlaza」(2022年3月1日公開)に掲載されました。
・〈2022年2月26日〉吉澤誠一郎著『愛国とボイコット』が、「朝日新聞」(2022年2月26日付)読書欄で紹介されました。
イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』が、「日本経済新聞」(2022年2月26日付)読書欄の「半歩遅れの読書術」で紹介されました。
・〈2022年2月21日〉佐藤彰一著『フランク史Ⅰ クローヴィス以前』が、「毎日新聞」(2022年2月19日付)読書欄で紹介されました。
・〈2022年2月17日〉五十嵐隆幸著『大陸反攻と台湾』の、第38回「大平正芳記念賞」受賞が決定しました。
・〈2022年2月4日〉松原知生著『転生するイコン』ほか計9点が、『みすず』(2022年1・2月合併号)の読書アンケート特集で紹介されました。
・〈2022年2月2日〉佐藤彰一著『フランク史Ⅰ クローヴィス以前』が、フランス学士院碑文・文芸アカデミーが発行するニューズレター(2022年2月号)で紹介されました。
・〈2022年1月27日〉粕谷誠著『戦前日本のユニバーサルバンク』が、『日本歴史』(2022年2月号、第885号)で紹介されました。
・〈2022年1月26日〉アンソニー・リード著『世界史のなかの東南アジア』(上下巻)の監訳者である太田淳先生、長田紀之先生が出演された、「ブックトーク・オン・アジア」(第28回(前編)・第29回(後編))が配信されました。
・〈2022年1月17日〉『イスラームのロシア』の著者である長縄宣博先生が、第18回(2021年度)「日本学士院学術奨励賞」を受賞されることが決定しました。
『イスラームのロシア』の著者である長縄宣博先生が、第18回(2021年度)「日本学術振興会賞」を受賞されることが決定しました。
・〈2022年1月14日〉岩橋勝著『近世貨幣と経済発展』が、『経営史学』(第56巻第3号、2021年12月)で紹介されました。
平山勉著『満鉄経営史』が、『経営史学』(第56巻第3号、2021年12月)で紹介されました。
・〈2022年1月13日〉惠羅さとみ著『建設労働と移民』が、『社会学評論』(第72巻第3号、2021年12月)で紹介されました。
蘭信三・川喜田敦子・松浦雄介編『引揚・追放・残留』が、『社会学評論』(第72巻第3号、2021年12月)で紹介されました。
・〈2022年1月7日〉原田昌博著『政治的暴力の共和国』が、「北海道新聞」(2021年12月26日付)の読書欄特集「『読書ナビ』16人が選ぶ『今年の3冊』」で紹介されました。
ロレイン・ダストン/ピーター・ギャリソン著『客観性』(瀬戸口明久・岡澤康浩・坂本邦暢・有賀暢迪訳)が、「河北新報」(2021年12月26日付、読書欄特集「わたしの3冊 2021」)ほか計18地方紙で紹介されました。
・〈2021年12月28日〉山本嘉孝著『詩文と経世』が、『漢字之窓』(第3巻第2号、2021年12月)で紹介されました。
佐野誠子著『怪を志す』が、『新しい漢字漢文教育』(第72号、2021年11月)で紹介されました。
太田出著『関羽と霊異伝説』が、『東洋史研究』(第80巻第3号、2021年12月)で紹介されました。
・〈2021年12月27日〉北村陽子著『戦争障害者の社会史』が、「朝日新聞」(2021年12月25日付)読書欄の特集「今年の3点」で紹介されました。
・〈2021年12月22日〉北村陽子著『戦争障害者の社会史』が、第43回「サントリー学芸賞」を受賞しました。
・〈2021年12月21日〉『移り棲む美術』の著者・三浦篤先生による自著紹介が、「UTokyo BiblioPlaza」(2021年12月20日公開)に掲載されました。
大塚淳著『統計学を哲学する』が、『週刊ダイヤモンド』(2021年12月25日・2022年1月1日合併号)の特集「経済学者・経営学者・エコノミスト128人が選んだ 2021年『ベスト経済書』」で取り上げられました。
・〈2021年12月20日〉ロレイン・ダストン/ピーター・ギャリソン著『客観性』(瀬戸口明久・岡澤康浩・坂本邦暢・有賀暢迪訳)が、「毎日新聞」(2021年12月18日付)読書欄の特集「2021 この3冊 下」で紹介されました。
粕谷誠著『戦前日本のユニバーサルバンク』が、『社会経済史学』(第87巻第3号、2021年11月)で紹介されました。
清水麗著『台湾外交の形成』が、『アジア経済』(第62巻第4号、2021年12月)で紹介されました。
・〈2021年12月13日〉ロレイン・ダストン/ピーター・ギャリソン著『客観性』(瀬戸口明久・岡澤康浩・坂本邦暢・有賀暢迪訳)が、『図書新聞』(2021年12月18日号、第3524号)の特集「21年下半期読書アンケート」で紹介されました。
上原兼善著『黒船来航と琉球王国』が、『史林』(第104巻第3号、2021年5月)で紹介されました。
佐々木剛二著『移民と徳』が、『大原社会問題研究所雑誌』(第758号、2021年12月号)で紹介されました。
沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『社会経済史学』(第87巻第3号、2021年11月)で紹介されました。
・〈2021年12月10日〉ブノワ・ゴダン著『イノベーション概念の現代史』(松浦俊輔訳/隠岐さや香解説)が、『宣伝会議』(2022年1月号)で紹介されました。
・〈2021年12月9日〉松原知生著『転生するイコン』が、第5回「フォスコ・マライーニ賞」を受賞しました。
・〈2021年12月5日〉小林和夫著『奴隷貿易をこえて』が、「読売新聞」(2021年12月5日付)で紹介されました。
・〈2021年12月1日〉佐藤創著『試される正義の秤』が、『南アジア研究』(第32号、2021年9月)で紹介されました。
・〈2021年11月28日〉ブノワ・ゴダン著『イノベーション概念の現代史』(松浦俊輔訳/隠岐さや香解説)が、「読売新聞」(2021年11月28日付)で紹介されました。
・〈2021年11月19日〉杉原薫著『世界史のなかの東アジアの奇跡』が、第33回「アジア・太平洋賞大賞」を受賞しました。(著者の言葉、選評が毎日新聞に掲載されました。)
・〈2021年11月17日〉稲葉肇著『統計力学の形成』が、『現代化学』(2021年12月号、通巻609号)で紹介されました。
・〈2021年11月15日〉稲葉肇著『統計力学の形成』が、『化学』(2021年12月号、通巻847号)で紹介されました。
・〈2021年11月14日〉ロレイン・ダストン/ピーター・ギャリソン著『客観性』(瀬戸口明久・岡澤康浩・坂本邦暢・有賀暢迪訳)が、「読売新聞」(2021年11月14日付)で紹介されました。
・〈2021年11月10日〉「読売新聞」(2021年11月10日付)文化欄の、第38回「渋沢・クローデル賞」受賞者紹介で、本賞を受賞された中村督先生と著書『言論と経営』が紹介されました。
三浦篤著『移り棲む美術』が、『教養学部報』(第631号、2021年11月)で紹介されました。
・〈2021年11月9日〉蒲豊彦著『闘う村落』が、第16回(2021年度)「樫山純三賞」を受賞しました。
・〈2021年11月8日〉ブノワ・ゴダン著『イノベーション概念の現代史』(松浦俊輔訳/隠岐さや香解説)が、『週刊エコノミスト』(2021年11月16日号)で紹介されました。
広田照幸編『歴史としての日教組』(上下巻)が、『教育学研究』(第88巻第3号、2021年9月)で紹介されました。
広田照幸編『歴史としての日教組』(上下巻)が、『教育史フォーラム』(第16号、2021年6月、書評とリプライ)で紹介されました。
・〈2021年11月1日〉毛里和子著『現代中国 内政と外交』が、「日本経済新聞」(2021年10月30日付)で紹介されました。

近刊案内

2023年2月8日出来予定

カースト再考

杉江あい 著
A5判・上製・424頁
税込7,920円/本体7,200円
ISBN 978-4-8158-1112-9
Cコード 3022

2023年2月21日出来予定

戦後表現

坪井秀人 著
A5判・上製・616頁
税込6,930円/本体6,300円
ISBN 978-4-8158-1116-7
Cコード 3095

2023年2月22日出来予定

消え去る立法者

王寺賢太 著
A5判・上製・532頁
税込6,930円/本体6,300円
ISBN 978-4-8158-1120-4
Cコード 3010

2023年2月27日出来予定

「満洲国」以後

松本俊郎 編
A5判・上製・364頁
税込6,380円/本体5,800円
ISBN 978-4-8158-1114-3
Cコード 3033

2023年2月28日出来予定

オスマン帝国の世界秩序と外交

鈴木 董 著
A5判・上製・328頁
税込5,940円/本体5,400円
ISBN 978-4-8158-1117-4
Cコード 3022

近刊書籍の予約を受け付けております。予約をご希望の方は、上の「予約の受付ページへ」をクリックして受付ページへリンクしていただき、そこでご予約の手続きをお願いいたします。刊行次第、商品を発送いたします。

重版案内

40周年記念事業

創立40周年記念増刷&
リ・アーカイヴ叢書

2023年2月2日出来

男同士の絆(第7刷)

イヴ・K・セジウィック 著
上原早苗・亀澤美由紀 訳
A5判・上製・394頁
税込4,180円/本体3,800円
ISBN 978-4-8158-0400-8
Cコード 3098

2023年1月16日出来

男同士の絆(第6刷)

イヴ・K・セジウィック 著
上原早苗・亀澤美由紀 訳
A5判・上製・394頁
税込4,180円/本体3,800円
ISBN 978-4-8158-0400-8
Cコード 3098

2023年1月13日出来

法と力(第2刷)

西 平等 著
A5判・上製・398頁
税込7,040円/本体6,400円
ISBN 978-4-8158-0919-5
Cコード 3032

2022年12月21日出来

哲学者たちの天球(第2刷)

アダム・タカハシ 著
A5判・上製・318頁
税込6,380円/本体5,800円
ISBN 978-4-8158-1100-6
Cコード 3010

2022年11月9日出来

量子力学10講(第3刷)

谷村省吾 著
A5判・並製・200頁
税込2,970円/本体2,700円
ISBN 978-4-8158-1049-8
Cコード 3042

2022年11月1日出来

鯨と捕鯨の文化史(第4刷)

森田勝昭 著
A5判・上製・466頁
税込3,960円/本体3,600円
ISBN 978-4-8158-1102-0
Cコード 3039

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