トピックスバックナンバー

【書評・受賞】
・〈2016年6月30日〉南修平著 『アメリカを創る男たち』 が、『日本労働研究雑誌』 (第672号、2016年7月) で紹介されました。
・〈2016年6月29日〉夫馬進著 『朝鮮燕行使と朝鮮通信使』 が、第5回 「パジュ・ブック・アワード 著作賞」 を受賞しました。
ロバート・D・エルドリッヂ著 『尖閣問題の起源』 が、第3回 「国基研 日本研究賞 奨励賞」 を受賞しました。
・〈2016年6月23日〉小池和男著 『「非正規労働」 を考える』 が、「日本経済新聞」 (2016年6月23日付) で紹介されました。
・〈2016年6月21日〉稲賀繁美著 『接触造形論』 が、『図書新聞』 (3260号、2016年6月25日) で紹介されました。
近藤則夫著 『現代インド政治』 が、『アジア経済』 (第57巻第2号、2016年6月) で紹介されました。
上村泰裕著 『福祉のアジア』 が、『アジア経済』 (第57巻第2号、2016年6月) で紹介されました。
上村泰裕著 『福祉のアジア』 が、『福祉社会学研究』 (第13号、2016年6月) で紹介されました。
・〈2016年6月13日〉小池和男著 『「非正規労働」 を考える』 が、『週刊エコノミスト』 (2016年6月21日特大号) で紹介されました。
小野沢透著 『幻の同盟』 (上下巻) が、『週刊東洋経済』 (2016年6月18日号) で紹介されました。
・〈2016年6月12日〉飯田祐子著 『彼女たちの文学』 が、「読売新聞」 (2016年6月12日付) で紹介されました。
・〈2016年6月10日〉ロバート・D・エルドリッヂ著 『尖閣問題の起源』 が、第32回 「大平正芳記念賞」 を受賞しました。
塩出浩之著 『越境者の政治史』 が、『東京人』 (第372号、2016年7月) で紹介されました。
・〈2016年6月6日〉南修平著 『アメリカを創る男たち』 が、第21回 「アメリカ学会清水博賞」 を受賞しました。
『現代アメリカ選挙の変貌』 の著者である渡辺将人先生が、第4回 「アメリカ学会斎藤眞賞」 を受賞されました。
小川眞里子著 『病原菌と国家』 が、『週刊読書人』 (第3142号、2016年6月3日付) で紹介されました。
・〈2016年6月1日〉加藤弘之著 『中国経済学入門』 が、『経済セミナー』 (690号、2016年6・7月) で紹介されました。
・〈2016年5月26日〉稲賀繁美著 『接触造形論』 が、『出版ニュース』 (2016年5月中・下旬号) で紹介されました。
岡本隆司・箱田恵子・青山治世著 『出使日記の時代』 が、『歴史学研究』 (945号、2016年6月) で紹介されました。
・〈2016年5月19日〉小川眞里子著 『病原菌と国家』 が、『出版ニュース』 (2016年5月上旬号) で紹介されました。
長尾伸一著 『複数世界の思想史』 が、『科学史研究』 (第55巻第277号、2016年4月) で紹介されました。
・〈2016年5月18日〉川島正樹著 『アファーマティヴ・アクションの行方』 が、『アメリカ学会会報』 (第190号、2016年4月) で紹介されました。
・〈2016年5月17日〉前田裕子著 『ビジネス・インフラの明治』 が、『歴史と経済』 (第231号、2016年4月) で紹介されました。
前田裕子著 『ビジネス・インフラの明治』 が、『技術と文明』 (20巻1号、2016年2月) で紹介されました。
・〈2016年5月16日〉木村洋著 『文学熱の時代』 が、『日本近代文学』 (第94集、2016年5月) で紹介されました。
角谷快彦著 『介護市場の経済学』 が、「日本経済新聞」 (2016年5月15日付) で紹介されました。
・〈2016年5月6日〉中野耕太郎著 『20世紀アメリカ国民秩序の形成』 が、『アメリカ太平洋研究』 (第16号、2016年3月) で紹介されました。
三牧聖子著 『戦争違法化運動の時代』 が、『アメリカ太平洋研究』 (第16号、2016年3月) で紹介されました。
中野耕太郎著 『20世紀アメリカ国民秩序の形成』 が、『パブリック・ヒストリー』 (第13号、2016年2月) で紹介されました。
坂本優一郎著 『投資社会の勃興』 が、『パブリック・ヒストリー』 (第13号、2016年2月) で紹介されました。
・〈2016年5月2日〉末近浩太著 『イスラーム主義と中東政治』 が、『国際政治』 (183号、2016年4月) で紹介されました。
吉野耕作著 『英語化するアジア』 が、『IDE 現代の高等教育』 (第580号、2016年5月) で紹介されました。
林載桓著 『人民解放軍と中国政治』 が、『中国研究月報』 (第70巻第4号、2016年4月) で紹介されました。
・〈2016年5月1日〉加藤弘之著 『中国経済学入門』 が、「日本経済新聞」 (2016年5月1日付) で紹介されました。
・〈2016年4月28日〉周藤芳幸著 『ナイル世界のヘレニズム』 が、『西洋史学』 (第258号) で紹介されました。
・〈2016年4月25日〉上村泰裕著 『福祉のアジア』 が、『週刊社会保障』 (第2865号、2016年3月) で紹介されました。
上村泰裕著 『福祉のアジア』 が、『中京大学社会学研究科社会学論集』 (第15号、2016年3月) で紹介されました。
中野耕太郎著 『20世紀アメリカ国民秩序の形成』 が、『歴史学研究』 (第944号、2016年5月) で紹介されました。
古尾谷知浩著 『漆紙文書と漆工房』 が、『日本歴史』 (第816号、2016年5月) で紹介されました。
・〈2016年4月22日〉稲吉晃著 『海港の政治史』 が、『レヴァイアサン』 (第58号、2016年4月) で紹介されました。
・〈2016年4月21日〉山田昭廣著 『シェイクスピア時代の読者と観客』 が、『英文学研究』 (English Number 57、2016年) で紹介されました。
三牧聖子著 『戦争違法化運動の時代』 が、『アメリカ研究』 (第50号、2016年3月) で紹介されました。
・〈2016年4月11日〉奈良岡聰智著 『対華二十一ヵ条要求とは何だったのか』 が、東京財団のホームページ (2016年4月8日) で紹介されました。
永岡崇著 『新宗教と総力戦』 が、『日本学報』 (第35巻、2016年3月) で紹介されました。
・〈2016年4月6日〉伊藤正直・浅井良夫編 『戦後IMF史』 が、『金融経済研究』 (第38号、2016年3月) で紹介されました。
金井雄一著 『ポンドの譲位』 が、『金融経済研究』 (第38号、2016年3月) で紹介されました。
・〈2016年4月5日〉角谷快彦著 『介護市場の経済学』 が、『週刊エコノミスト』 (2016年4月12日号) で紹介されました。
・〈2016年3月31日〉木村洋著 『文学熱の時代』 が、「静岡新聞」 (2016年3月27日付) で紹介されました。
・〈2016年3月28日〉塩出浩之著 『越境者の政治史』 が、『週刊読書人』 (第3133号、2016年3月25日付) で紹介されました。
木村洋著 『文学熱の時代』 が、「熊本日日新聞」 (2016年3月20日付) で紹介されました。
・〈2016年3月18日〉近藤則夫著 『現代インド政治』 が、『アジア研究』 (第62巻第1号、2016年) で紹介されました。
・〈2016年3月14日〉渡辺将人著 『現代アメリカ選挙の変貌』 が、『出版ニュース』 (2016年3月中旬号) で紹介されました。
・〈2016年3月11日〉渡辺将人著 『現代アメリカ選挙の変貌』 が、「北海道新聞」 (2016年3月6日付) で紹介されました。
永岡崇著 『新宗教と総力戦』 が、『宗教と現代がわかる本 2016』 (2016年3月4日発行) で紹介されました。
・〈2016年3月9日〉奈良岡聰智著 『対華二十一ヵ条要求とは何だったのか』 が、『日本史研究』 (641号、2016年1月) で紹介されました。
木村洋著 『文学熱の時代』 が、『図書新聞』 (第3246号、2016年3月12日付) で紹介されました。
・〈2016年3月4日〉木村洋著 『文学熱の時代』 が、『東京人』 (368号、2016年4月) で紹介されました。
坂本優一郎著 『投資社会の勃興』 が、『九州歴史科学』 (第43号、2015年12月) で紹介されました。
・〈2016年3月1日〉塩出浩之著 『越境者の政治史』 が、『図書新聞』 (第3245号、2016年3月5日付) で紹介されました。
黛秋津著 『三つの世界の狭間で』 が、『歴史学研究』 (2016年3月号) で紹介されました。
・〈2016年2月16日〉南修平著 『アメリカを創る男たち』 が、『労働の科学』 (2015年12月号) で紹介されました。
・〈2016年2月10日〉『みすず』 (2016年1・2月合併号) の 「読書アンケート特集」 で、W・シヴェルブシュ著 『三つの新体制』 (小野清美・原田一美訳) はじめ7図書が紹介されました。
末近浩太著 『イスラーム主義と中東政治』 が、『地域研究』 (Vol.16 No.1、2015年11月) で紹介されました。
・〈2016年2月8日〉『現代アメリカ選挙の変貌』 と著者・渡辺将人先生についての紹介記事が、「読売新聞」 (2016年2月8日付) の文化欄に掲載されました。
・〈2016年2月7日〉渡辺将人著 『現代アメリカ選挙の変貌』 が、「日本経済新聞」 (2016年2月7日付) で紹介されました。
・〈2016年1月27日〉木村洋著 『文学熱の時代』 が、「神奈川新聞」 (2016年1月17日付) で紹介されました。
塩出浩之著 『越境者の政治史』 が、「KINOKUNIYA 書評空間」 (2016年1月26日) で紹介されました。
・〈2016年1月19日〉吉野耕作著 『英語化するアジア』 が、『社会学評論』 (第66巻第3号、2015年12月) で紹介されました。
ピーター・ギャリソン著 『アインシュタインの時計 ポアンカレの地図』 (松浦俊輔訳) が、『日本物理学会誌』 (第71巻第1号) で紹介されました。
・〈2016年1月13日〉『近世東南アジア世界の変容』 の著者である太田淳先生が、第12回 (平成27年度) 「日本学士院学術奨励賞」 を受賞されることが決定しました。
・〈2016年1月12日〉木村洋著 『文学熱の時代』 が、『出版ニュース』 (2016年1月上・中旬号) で紹介されました。
・〈2016年1月7日〉服部正・藤原貞朗著 『山下清と昭和の美術』 が、「読売新聞」 (2015年12月26日付) で紹介されました。
・〈2016年1月5日〉ピーター・ギャリソン著 『アインシュタインの時計 ポアンカレの地図』 (松浦俊輔訳) が、『日経サイエンス』 (2016年2月号) で紹介されました。
・〈2015年12月28日〉木村洋著 『文学熱の時代』 が、「下野新聞」 (2015年12月20日付) はじめ3地方紙で紹介されました。
・〈2015年12月27日〉夫馬進著 『朝鮮燕行使と朝鮮通信使』 はじめ3図書が、「朝日新聞」 (2015年12月27日付) で紹介されました。
・〈2015年12月22日〉木村洋著 『文学熱の時代』 が、「神戸新聞」 (2015年12月20日付) で紹介されました。
・〈2015年12月21日〉『近世東南アジア世界の変容』 の著者である太田淳先生が、第12回 (平成27年度) 「日本学術振興会賞」 を受賞されることが決定しました。
戸田山和久著 『科学的実在論を擁護する』 はじめ8図書が、『週刊読書人』 (第3120号、2015年12月18日付) で紹介されました。
・〈2015年12月20日〉K・ポメランツ著 『大分岐』 (川北稔監訳) が、「毎日新聞」 (2015年12月20日付) で紹介されました。
・〈2015年12月18日〉林載桓著 『人民解放軍と中国政治』 が、『アジア経済』 (第56巻第4号、2015年12月) で紹介されました。
・〈2015年12月14日〉ヘリガ・カーオ著 『20世紀物理学史』 (上下巻、岡本拓司監訳/有賀暢迪・稲葉肇他訳) が、『週刊読書人』 (第3119号、2015年12月11日付) で紹介されました。
永岡崇著 『新宗教と総力戦』、木村洋著 『文学熱の時代』 が、『図書新聞』 (第3235号、2015年12月19日付) で紹介されました。
奈良岡聰智著 『対華二十一ヵ条要求とは何だったのか』 が、第37回 (2015年度) 「サントリー学芸賞」 (思想・歴史部門) を受賞しました。
・〈2015年12月13日〉塩出浩之著 『越境者の政治史』 が、「朝日新聞」 (2015年12月13日付) で紹介されました。
奈良岡聰智著 『対華二十一ヵ条要求とは何だったのか』、ロバート・D・エルドリッヂ著 『尖閣問題の起源』 (吉田真吾・中島琢磨訳)、塩出浩之著 『越境者の政治史』 が、「毎日新聞」 (2015年12月13日付) で紹介されました。
・〈2015年12月9日〉塩出浩之著 『越境者の政治史』 が、『出版ニュース』 (2015年12月上旬号) で紹介されました。
・〈2015年12月7日〉石川九楊著 『日本書史』、J・G・A・ポーコック著 『マキァヴェリアン・モーメント』 (田中秀夫・奥田敬・森岡邦泰訳) が、『群像』 (2016年1月号) で紹介されました。
・〈2015年12月2日〉太田淳著 『近世東南アジア世界の変容』 が、『社会経済史学』 (第81巻第3号、2015年11月) で紹介されました。
北村洋著 『敗戦とハリウッド』 が、『アメリカ学会会報』 (No.189、2015年11月) で紹介されました。
・〈2015年11月18日〉第27回 (2015年度) 「アジア・太平洋賞大賞」 を受賞した 『対華二十一ヵ条要求とは何だったのか』 の選評と、著者である奈良岡聰智先生のインタヴューが、『アジア時報』 (2015年11月号) に掲載されました。
第27回 (2015年度) 「アジア・太平洋賞特別賞」 を受賞した 『人民解放軍と中国政治』 の選評と、著者である林載桓先生のインタヴューが、『アジア時報』 (2015年11月号) に掲載されました。
・〈2015年11月12日〉永岡崇著 『新宗教と総力戦』 が、『出版ニュース』 (2015年11月中旬号) で紹介されました。
奈良岡聰智著 『対華二十一ヵ条要求とは何だったのか』 が、第27回 (2015年度) 「アジア・太平洋賞大賞」 を受賞しました。
林載桓著 『人民解放軍と中国政治』 が、第27回 (2015年度) 「アジア・太平洋賞特別賞」 を受賞しました。
「毎日新聞」 (2015年11月11日付) のアジア・太平洋賞特集記事に、大賞 『対華二十一ヵ条要求とは何だったのか』 と、特別賞 『人民解放軍と中国政治』 の選評および著者コメントが掲載されました。
・〈2015年10月30日〉I・ウォーラーステイン著 『近代世界システム』 (全4巻、川北稔訳)、イヴ・K・セジウィック著 『男同士の絆』 (上原早苗・亀澤美由紀訳)、樋口直人著 『日本型排外主義』 が、『合本 AERAの1000冊』 (AERA MOOK、2015年10月30日発行) で紹介されました。
柳澤悠著 『現代インド経済』 が、『アジア経済』 (第56巻第3号、2015年9月) で紹介されました。
・〈2015年10月27日〉稲吉晃著 『海港の政治史』 が、『日本歴史』 (第810号、2015年11月) で紹介されました。
永岡崇著 『新宗教と総力戦』 が、『佛教タイムス』 (第2644号、2015年10月22日付) で紹介されました。
春日豊著 『帝国日本と財閥商社』 が、『歴史と経済』 (第229号、2015年10月) で紹介されました。
・〈2015年10月23日〉西川輝著 『IMF自由主義政策の形成』 が、第10回 (2015年度) 「政治経済学・経済史学会賞」 を受賞しました。
川邊岩夫著 『希土類の化学』 が、『化学』 (第70巻第11号、2015年11月) で紹介されました。
川邊岩夫著 『希土類の化学』 が、『現代化学』 (第536号、2015年11月) で紹介されました。
・〈2015年10月18日〉永岡崇著 『新宗教と総力戦』 が、「朝日新聞」 (2015年10月18日付) で紹介されました。
・〈2015年10月16日〉前田裕子著 『ビジネス・インフラの明治』 が、『経営史学』 (第50巻第2号、2015年9月) で紹介されました。
中林真幸編 『日本経済の長い近代化』 が、『経営史学』 (第50巻第2号、2015年9月) で紹介されました。
・〈2015年10月14日〉K・ポメランツ著 『大分岐』 (川北稔監訳) が、『図書新聞』 (3226号、2015年10月17日付) で紹介されました。
A・D・スミス著 『ネイションとエスニシティ』 (巣山靖司・高城和義他訳) 、I・ウォーラーステイン著 『近代世界システム』 (全4巻、川北稔訳)が、『週刊ダイヤモンド』 (2015年10月17日号) で紹介されました。
・〈2015年10月9日〉近藤則夫著 『現代インド政治』 の、第10回 (2015年度) 「樫山純三賞」 受賞が決定しました。
・〈2015年10月7日〉池上俊一著 『公共善の彼方に』 が、第2回 「フォスコ・マライーニ賞」 を受賞しました。
・〈2015年10月5日〉岡本隆司編 『宗主権の世界史』 が、「日本経済新聞」 (2015年10月4日付) で紹介されました。
・〈2015年10月1日〉前田裕子著 『ビジネス・インフラの明治』 が、『国民経済雑誌』 (第212巻第2号、2015年8月) で紹介されました。
山岸敬和著 『アメリカ医療制度の政治史』 が、『大原社会問題研究所雑誌』 (683・684号、2015年9・10月) で紹介されました。
・〈2015年9月29日〉ヘリガ・カーオ著 『20世紀物理学史』 (上下巻、岡本拓司監訳/有賀暢迪・稲葉肇他訳) が、『日経サイエンス』 (2015年11月号) で紹介されました。
坂本達哉著 『社会思想の歴史』 が、『社会思想史研究』 (39号、2015年) で紹介されました。
将基面貴巳著 『ヨーロッパ政治思想の誕生』 が、『社会思想史研究』 (39号、2015年) で紹介されました。
J・G・A・ポーコック著 『島々の発見』 (犬塚元監訳) が、『社会思想史研究』 (39号、2015年) で紹介されました。
・〈2015年9月18日〉マティアス・ゲルツァー著/長谷川博隆訳 『ローマ政治家伝Ⅲ キケロ』 が、『史学雑誌』 (第124編第8号、2015年8月) で紹介されました。
・〈2015年9月16日〉マティアス・ゲルツァー著/長谷川博隆訳 『ローマ政治家伝』 (全3巻) が、第51回 (2015年度) 「日本翻訳出版文化賞」 を受賞しました。
・〈2015年9月8日〉稲吉晃著 『海港の政治史』 が、第41回 (2015年度) 「藤田賞」 を受賞しました。
・〈2015年9月7日〉奈良岡聰智著 『対華二十一ヵ条要求とは何だったのか』 が、『図書新聞』 (3222号、2015年9月12日付) で紹介されました。
沢井実著 『マザーマシンの夢』 が、Social Science Japan Journal (SSJJ、第18巻第2号、2015年) で紹介されました。
樋口直人著 『日本型排外主義』 が、Social Science Japan Journal (SSJJ、第18巻第2号、2015年) で紹介されました。
吉田真吾著 『日米同盟の制度化』 が、Social Science Japan Journal (SSJJ、第18巻第2号、2015年) で紹介されました。
・〈2015年9月3日〉エリオット・ソーバー著 『科学と証拠』 (松王政浩訳) が、『情報管理』 (第58巻第6号、2015年9月) で紹介されました。
・〈2015年8月31日〉W・シヴェルブシュ著 『三つの新体制』 (小野清美・原田一美訳) が、『週刊読書人』 (第3104号、2015年8月28日付) で紹介されました。
柳澤悠著 『現代インド経済』 が、『社会経済史学』 (第81巻第2号、2015年8月) で紹介されました。
金井雄一著 『ポンドの譲位』 が、『社会経済史学』 (第81巻第2号、2015年8月) で紹介されました。
岡本隆司・箱田恵子・青山治世著 『出使日記の時代』 が、『歴史と地理 世界史の研究』 (第686号、2015年8月) で紹介されました。
・〈2015年8月28日〉桝屋友子著 『イスラームの写本絵画』 が、『歴史学研究』 (935号、2015年9月) で紹介されました。
・〈2015年8月27日〉夫馬進著 『朝鮮燕行使と朝鮮通信使』 が、『出版ニュース』 (2015年7月中旬号) で紹介されました。
西川輝著 『IMF自由主義政策の形成』 が、『歴史と経済』 (第228号、2015年7月) で紹介されました。
樋口直人著 『日本型排外主義』 が、『フォーラム現代社会学』 (第14号、2015年6月) で紹介されました。
・〈2015年8月12日〉ロバート・D・エルドリッヂ著 『尖閣問題の起源』 (吉田真吾・中島琢磨訳) が、『外交』 (第32巻、2015年7月) で紹介されました。
・〈2015年8月7日〉坂本達哉著 『社会思想の歴史』 が、『経済学史研究』 (57巻1号、2015年7月) で紹介されました。
・〈2015年8月3日〉ロバート・D・エルドリッヂ著 『尖閣問題の起源』 (吉田真吾・中島琢磨訳) が、「信濃毎日新聞」 (2015年7月26日付) で紹介されました。
・〈2015年7月29日〉W.シヴェルブシュ著 『三つの新体制』 (小野清美・原田一美訳) が、「北海道新聞」 (2015年7月26日付) で紹介されました。
・〈2015年7月22日〉小杉泰・林佳世子編 『イスラーム 書物の歴史』 が、『史学雑誌』 (第124編第6号、2015年6月) で紹介されました。
樋口直人著 『日本型排外主義』 が、『社会学評論』 (第66巻第1号、2015年) で紹介されました。
一柳廣孝著 『無意識という物語』 が、『日本文学』 (第64巻、2015年) で紹介されました。
一柳廣孝著 『無意識という物語』 が、『日本近代文学』 (第92集) で紹介されました。
稲賀繁美著 『絵画の臨界』 が、『比較文学』 (第57巻) で紹介されました。
平川祐弘著 『天ハ自ラ助クルモノヲ助ク』 が、『比較文學研究』 (第100号、2015年) で紹介されました。
・〈2015年7月21日〉J・G・A・ポーコック著 『島々の発見』 (犬塚元監訳) が、『イギリス哲学研究』 (第38号、2015年) で紹介されました。
・〈2015年7月19日〉K.ポメランツ著 『大分岐』 (川北稔監訳) が、「日本経済新聞」 (2015年7月19日付) で紹介されました。
・〈2015年7月17日〉『図書新聞』 (第3215号、2015年7月18日) の 「2015年上半期読書アンケート」 で、中野耕太郎著 『20世紀アメリカ国民秩序の形成』 はじめ5点が紹介されました。
・〈2015年7月16日〉阿曽沼明裕著 『アメリカ研究大学の大学院』 が、『IDE 現代の高等教育』 (No.572、2015年7月号) で紹介されました。
阿曽沼明裕著 『アメリカ研究大学の大学院』 が、『大学論集』 (第47集、2014年度) で紹介されました。
J・G・A・ポーコック著 『島々の発見』 (犬塚元監訳) が、『西洋史学』 (No.255、2014年) で紹介されました。
橋本周子著 『美食家の誕生』 が、『西洋史学』 (No.255、2014年) で紹介されました。
村上衛著 『海の近代中国』 が、『西洋史学』 (No.255、2014年) で紹介されました。
・〈2015年7月15日〉奈良岡聰智著 『対華二十一ヵ条要求とは何だったのか』 が、『週刊読書人』 (2015年7月10日号) で紹介されました。
W.シヴェルブシュ著 『三つの新体制』 (小野清美・原田一美訳) が、『週刊ポスト』 (2015年7月17・24日号) で紹介されました。
三牧聖子著 『戦争違法化運動の時代』 が、『年報政治学2015-Ⅰ』 (2015年6月) で紹介されました。
北村洋著 『敗戦とハリウッド』 が、『映像学』 (第94号、2015年5月) で紹介されました。
・〈2015年7月6日〉奈良岡聰智先生と著書 『対華二十一ヵ条要求とは何だったのか』 についての紹介記事が、「読売新聞」 (2015年7月6日付) の文化欄に掲載されました。
・〈2015年7月5日〉K.ポメランツ著 『大分岐』 (川北稔監訳) が、「毎日新聞」 (2015年7月5日付) で紹介されました。
・〈2015年7月1日〉奈良岡聰智著 『対華二十一ヵ条要求とは何だったのか』 が、『出版ニュース』 (2015年6月下旬号) で紹介されました。
青山治世著 『近代中国の在外領事とアジア』 が、『東アジア近代史』 (第18号、2015年3月) で紹介されました。
樋口直人著 『日本型排外主義』 が、『ソシオロジ』 (第59巻3号、2015年2月) で紹介されました。

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2017年3月1日出来予定

ポスト・ケインズ派経済学

鍋島直樹 著
A5判・上製・352頁
価格  5,400円
ISBN 978-4-8158-0862-4
Cコード 3033

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