トピックスバックナンバー

【書評・受賞】
・〈2017年3月30日〉スティーヴン・シェイピン他著 『リヴァイアサンと空気ポンプ』 (吉本秀之監訳) が、『総合文化研究』 (第20号、2017年3月) で紹介されました。
飯田祐子著 『彼女たちの文学』 が、『昭和文学研究』 (第74集、2017年3月) で紹介されました。
・〈2017年3月27日〉鍋島直樹著 『ポスト・ケインズ派経済学』 が、『経済セミナー』 (第695号、2017年4・5月) で紹介されました。
森安孝夫著 『東西ウイグルと中央ユーラシア』 が、『東洋史研究』 (第75巻第4号、2017年3月) で紹介されました。
太田出著 『中国近世の罪と罰』 が、『東洋史研究』 (第75巻第4号、2017年3月) で紹介されました。
・〈2017年3月23日〉今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 が、「上毛新聞」 (2017年3月12日付) で紹介されました。
小川眞里子著 『病原菌と国家』 が、『歴史学研究』 (第956号、2017年4月) で紹介されました。
石川亮太著 『近代アジア市場と朝鮮』 が、『歴史評論』 (第804号、2017年4月) で紹介されました。
安達祐子著 『現代ロシア経済』 が、『アジア経済』 (第58巻第1号、2017年3月) で紹介されました。
伊藤亜聖著 『現代中国の産業集積』 が、『アジア経済』 (第58巻第1号、2017年3月) で紹介されました。
坂本優一郎著 『投資社会の勃興』 が、『経営史学』 (第51巻第4号、2017年3月) で紹介されました。
平野創著 『日本の石油化学産業』 が、『経営史学』 (第51巻第4号、2017年3月) で紹介されました。
・〈2017年3月22日〉岡本隆司著 『中国の誕生』 が、『出版ニュース』 (2017年3月下旬号) で紹介されました。
古結諒子著 『日清戦争における日本外交』 が、『週刊読書人』 (第3181号、2017年3月17日) で紹介されました。
スティーヴン・シェイピン他著 『リヴァイアサンと空気ポンプ』 (吉本秀之監訳) が、『化学史研究』 (第44巻第1号、2017年) で紹介されました。
小川眞里子著 『病原菌と国家』 が、『化学史研究』 (第44巻第1号、2017年) で紹介されました。
・〈2017年3月16日〉K・ポメランツ著 『大分岐』 (川北稔監訳) が、『社会経済史学』 (第82巻第4号、2017年2月) で紹介されました。
坂本優一郎著 『投資社会の勃興』 が、『経済史研究』 (第20号、2017年1月) で紹介されました。
坂本優一郎著 『投資社会の勃興』 が、『史苑』 (第77巻第1号、2017年) で紹介されました。
・〈2017年3月12日〉岡本隆司著 『中国の誕生』 が、「読売新聞」 (2017年3月12日付) で紹介されました。
・〈2017年3月6日〉廣部泉著 『人種戦争という寓話』 が、「読売新聞」 (2017年3月5日付) で紹介されました。
廣部泉著 『人種戦争という寓話』 が、「産経新聞」 (2017年2月26日付) で紹介されました。
並松信久著 『農の科学史』 が、『図書新聞』 (第3294号、2017年3月11日) で紹介されました。
今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 が、『週刊読書人』 (第3179号、2017年3月3日) で紹介されました。
小川眞里子著 『病原菌と国家』 が、『西洋史学』 (第262号、2016年) で紹介されました。
・〈2017年2月28日〉「福井新聞」 (2017年2月15日付) に、廣部泉先生と著書 『人種戦争という寓話』 に関する記事が掲載されました。
すぎむらなおみ著 『養護教諭の社会学』 が、『兵庫県立大学看護学部・地域ケア開発研究所紀要』 (2016年) で紹介されました。
・〈2017年2月26日〉家島彦一著 『イブン・バットゥータと境域への旅』 が、「朝日新聞」 (2017年2月26日付) で紹介されました。
・〈2017年2月20日〉木村洋著 『文学熱の時代』 が、『日本文学』 (第66巻第2号、2017年2月) で紹介されました。
・〈2017年2月15日〉久保田裕次著 『対中借款の政治経済史』 が、『出版ニュース』 (2017年2月中旬号) で紹介されました。
廣部泉著 『人種戦争という寓話』 が、「西日本新聞」 (2017年2月5日付) で紹介されました。
・〈2017年2月12日〉鎌田由美子著 『絨毯が結ぶ世界』 が、「読売新聞」 (2017年2月12日付) で紹介されました。
・〈2017年2月9日〉長尾伸一著 『複数世界の思想史』 が、『科学史研究』 (第55巻第280号、2017年1月) で紹介されました。
・〈2017年2月8日〉『みすず』 (第656号、2017年1・2月合併号) の 「読書アンケート特集」 で、デイヴィッド・ルイス著 『世界の複数性について』 はじめ6点が紹介されました。
・〈2017年2月3日〉今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 が、「京都新聞」 (2017年1月29日付) で紹介されました。
加藤弘之著 『中国経済学入門』 が、『外交』 (第41巻、2017年1月) で紹介されました。
中野耕太郎著 『20世紀アメリカ国民秩序の形成』 が、『史学雑誌』 (第125編第12号、2016年12月) で紹介されました。
・〈2017年1月31日〉鎌田由美子著 『絨毯が結ぶ世界』 が、『出版ニュース』 (2017年2月上旬号) で紹介されました。
・〈2017年1月30日〉今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 が、『出版ニュース』 (2017年1月下旬号) で紹介されました。
岡田勇著 『資源国家と民主主義』 が、『ラテンアメリカ・レポート』 (第33巻第2号、2017年1月) で紹介されました。
・〈2017年1月22日〉廣部泉著 『人種戦争という寓話』 が、「東京新聞」 (2017年1月22日付) で紹介されました。
・〈2017年1月18日〉今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 が、『美術手帖』 (第69巻第1049号、2017年2月) で紹介されました。
今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 が、『美術の窓』 (第401号、2017年2月) で紹介されました。
・〈2017年1月13日〉今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 が、「下野新聞」 ほか2紙 (いずれも2017年1月8日付) で紹介されました。
・〈2017年1月11日〉今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 が、「信濃毎日新聞」 (2017年1月8日付) で紹介されました。
今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 が、「山陽新聞」 (2016年12月25日付) で紹介されました。
今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 が、「岐阜新聞」 (2016年12月20日付) で紹介されました。
・〈2017年1月10日〉「読売新聞」 (2017年1月9日付) に、塩出浩之先生と著書 『越境者の政治史』 に関する記事が掲載されました。
デイヴィッド・ルイス著 『世界の複数性について』 (出口康夫監訳) が、『図書新聞』 (第3286号、2017年1月14日) で紹介されました。
小川眞里子著 『病原菌と国家』 が、『ヴィクトリア朝文化研究』 (第14号、2016年11月) で紹介されました。
坂本優一郎著 『投資社会の勃興』 が、『ヴィクトリア朝文化研究』 (第14号、2016年11月) で紹介されました。
・〈2016年12月27日〉鈴木恒夫・小早川洋一・和田一夫著 『企業家ネットワークの形成と展開』 が、「日本経済新聞」 (2016年12月27日付) で取り上げられました。
今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 はじめ5点が、『週刊読書人』 (第3170号、2016年12月23日) の 「2016年回顧総特集」 で紹介されました。
・〈2016年12月22日〉今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 が、『図書新聞』 (第3285号、2017年1月1日) で紹介されました。
小池和男著 『「非正規労働」 を考える』 が、『週刊ダイヤモンド』 (新年合併特大号、2016年12月31日・2017年1月7日) の 「2016年 『ベスト経済書』」 で紹介されました。
・〈2016年12月22日〉今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 が、「日本海新聞」 (2016年12月18日付) で紹介されました。
沢井実著 『日本の技能形成』 が、『出版ニュース』 (2016年12月下旬号) で紹介されました。
南修平著 『アメリカを創る男たち』 が、『経営史学』 (第51巻第3号、2016年12月) で紹介されました。
三牧聖子著 『戦争違法化運動の時代』 が、『西洋史学』 (第261号、2016年) で紹介されました。
・〈2016年12月20日〉カピル・ラジ著 『近代科学のリロケーション』 (水谷智・水井万里子・大澤広晃訳) が、『図書新聞』 (第3284号、2016年12月24日) で紹介されました。
デイヴィッド・ルイス著 『世界の複数性について』 (出口康夫監訳) が、『週刊読書人』 (第3169号、2016年12月16日) で紹介されました。
中野耕太郎著 『20世紀アメリカ国民秩序の形成』 が、『アメリカ学会会報』 (第192号、2016年11月) で紹介されました。
永岡崇著 『新宗教と総力戦』 が、『同時代史研究』 (第9号、2016年12月) で紹介されました。
・〈2016年12月12日〉沢井実著 『日本の技能形成』 が、『週刊エコノミスト』 (2016年12月20日号) で紹介されました。
・〈2016年12月8日〉水島司・加藤博・久保亨・島田竜登編 『アジア経済史研究入門』 が、『アジア・アフリカ地域研究』 (2016年 第16-1号) で紹介されました。
・〈2016年12月7日〉「朝日新聞」 (2016年12月7日付、夕刊) に、塩出浩之先生と著書 『越境者の政治史』 に関する記事が掲載されました。
・〈2016年12月4日〉今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 が、「朝日新聞」 (2016年12月4日付) で紹介されました。
・〈2016年11月28日〉ケンダル・ウォルトン著 『フィクションとは何か』 (田村均訳) が、『図書新聞』 (第3281号、2016年12月3日) で紹介されました。
・〈2016年11月25日〉上村泰裕著 『福祉のアジア』 が、『社会政策』 (第8巻第2号、2016年10月) で紹介されました。
・〈2016年11月14日〉森安孝夫著 『東西ウイグルと中央ユーラシア』 が、『史学雑誌』 (第125編第10号、2016年10月) で紹介されました。
・〈2016年11月10日〉塩出浩之著 『越境者の政治史』 の、第38回 「サントリー学芸賞」 受賞が決定しました。
木村洋著 『文学熱の時代』 の、第38回 「サントリー学芸賞」 受賞が決定しました。
・〈2016年11月9日〉『越境者の政治史』 の著者である塩出浩之先生の、第70回 「毎日出版文化賞」 受賞インタヴューが、「毎日新聞」 (夕刊、2016年11月9日付) に掲載されました。
・〈2016年11月8日〉奈良岡聰智著 『対華二十一ヵ条要求とは何だったのか』 が、『レヴァイアサン』 (59号、2016年10月) で紹介されました。
・〈2016年11月3日〉塩出浩之著 『越境者の政治史』 が、第70回 「毎日出版文化賞」 を受賞しました。
石川亮太著 『近代アジア市場と朝鮮』 が、第59回 「日経・経済図書文化賞」 を受賞しました。
・〈2016年11月1日〉小川眞里子著 『病原菌と国家』 が、『科学史研究』 (第55巻279号、2016年10月) で紹介されました。
・〈2016年10月30日〉毛里和子・毛里興三郎訳 『ニクソン訪中機密会談録 【増補決定版】』 が、「読売新聞」 (2016年10月30日付) で紹介されました。
水野さや著 『韓国仏像史』 が、「読売新聞」 (2016年10月30日付) で紹介されました。
・〈2016年10月28日〉田中祐理子著 『科学と表象』 が、『科学史研究』 (第55巻278号、2016年7月) で紹介されました。
・〈2016年10月25日〉水野さや著 『韓国仏像史』 が、『佛教タイムス』 (第2689号、2016年10月20日付) で紹介されました。
水野さや著 『韓国仏像史』 が、『東洋経済日報』 (2016年9月30日付) で紹介されました。
坂本優一郎著 『投資社会の勃興』 が、『歴史と経済』 (第233号、2016年10月) で紹介されました。
・〈2016年10月24日〉デイヴィッド・ルイス著 『世界の複数性について』 (出口康夫監訳/佐金武・小山虎・海田大輔・山口尚訳) が、『週刊読書人』 (第3161号、2016年10月21日) で紹介されました。
飯田祐子著 『彼女たちの文学』 が、『図書新聞』 (第3276号、2016年10月29日) で紹介されました。
・〈2016年10月23日〉天野郁夫著 『新制大学の誕生』 (上下巻) が、「日本経済新聞」 (2016年10月23日付) で紹介されました。
・〈2016年10月17日〉永岡崇著 『新宗教と総力戦』 が、『日本思想史学』 (第48号、2016年9月) で紹介されました。
・〈2016年10月14日〉塩出浩之著 『越境者の政治史』 の、第38回 (平成28年) 「角川源義賞」 受賞が決定しました。
天野郁夫著 『新制大学の誕生』 (上下巻) が、『週刊読書人』 (3160号、2016年10月14日) で紹介されました。
・〈2016年10月9日〉カピル・ラジ著 『近代科学のリロケーション』 (水谷智・水井万里子・大澤広晃訳) が、「朝日新聞」 (2016年10月9日付) で紹介されました。
・〈2016年10月7日〉三牧聖子著 『戦争違法化運動の時代』 が、『国際法外交雑誌』 (第115巻第1号、2016年) で紹介されました。
・〈2016年10月6日〉上村泰裕著 『福祉のアジア』 が、『東海社会学会年報』 (第8号、2016年) で紹介されました。
・〈2016年10月5日〉上村泰裕著 『福祉のアジア』 が、第28回 『アジア・太平洋賞特別賞』 を受賞しました。
加藤弘之著 『中国経済学入門』 が、第28回 『アジア・太平洋賞特別賞』 を受賞しました。
金井雄一著 『ポンドの譲位』 が、『経済科学』 (第64巻第2号、2016年9月) で紹介されました。
・〈2016年10月4日〉夫馬進著 『朝鮮燕行使と朝鮮通信使』 が、『東洋史研究』 (第75巻第2号、2016年9月) で紹介されました。
平野創著 『日本の石油化学産業』 が、『化学経済』 (2016年10月号 (第63巻第12号)) で紹介されました。
・〈2016年10月2日〉天野郁夫著 『新制大学の誕生』 (上下巻) が、「読売新聞」 (2016年10月2日付) で紹介されました。
・〈2016年9月26日〉夫馬進著 『朝鮮燕行使と朝鮮通信使』 が、第14回 「德川賞」 を受賞しました。
小池和男著 『「非正規労働」 を考える』 が、『経済セミナー』 (692号、2016年10・11月) で紹介されました。
岡本隆司・箱田恵子・青山治世著 『出使日記の時代』 が、『中国研究月報』 (第70巻第9号、2016年9月) で紹介されました。
・〈2016年9月21日〉水野さや著 『韓国仏像史』 が、『出版ニュース』 (2016年9月下旬号) で紹介されました。
角谷快彦著 『介護市場の経済学』 が、『早稲田学報』 (第1219号、2016年10月) で紹介されました。
南修平著 『アメリカを創る男たち』 が、『史学雑誌』 (第125編第8号、2016年8月) で紹介されました。
・〈2016年9月16日〉カピル・ラジ著 『近代科学のリロケーション』 (水谷智・水井万里子・大澤広晃訳) が、『出版ニュース』 (2016年9月中旬号) で紹介されました。
・〈2016年9月12日〉永岡崇著 『新宗教と総力戦』 が、2016年度 「日本宗教学会賞」 を受賞しました。
平野創著 『日本の石油化学産業』 が、『週刊エコノミスト』 (2016年9月20日特大号) で紹介されました。
・〈2016年9月6日〉中林真幸編 『日本経済の長い近代化』 が、『社会経済史学』 (第82巻第2号、2016年8月) で紹介されました。
石井寛治著 『帝国主義日本の対外戦略』 が、『社会経済史学』 (第82巻第2号、2016年8月) で紹介されました。
村上衛著 『海の近代中国』 が、『社会経済史学』 (第82巻第2号、2016年8月) で紹介されました。
永岡崇著 『新宗教と総力戦』 が、『宗教研究』 (第90巻第2輯、2016年9月) で紹介されました。
・〈2016年8月29日〉飯田祐子著 『彼女たちの文学』 が、『週刊読書人』 (第3154号、2016年8月26日) で紹介されました。
・〈2016年8月28日〉カピル・ラジ著 『近代科学のリロケーション』 (水谷智・水井万里子・大澤広晃訳) が、「毎日新聞」 (2016年8月28日付) で紹介されました。
・〈2016年8月17日〉ヘリガ・カーオ著 『20世紀物理学史』 (上下巻、岡本拓司監訳/有賀暢迪・稲葉肇他訳) が、『日本物理学会誌』 (第71巻第8号、2016年8月) で紹介されました。
周藤芳幸著 『ナイル世界のヘレニズム』 が、『史学雑誌』 (第125編第7号、2016年7月) で紹介されました。
・〈2016年8月14日〉小池和男著 『「非正規労働」 を考える』 が、「朝日新聞」 (2016年8月14日付) で紹介されました。
・〈2016年8月8日〉小野沢透著 『幻の同盟』 (上下巻) が、『図書新聞』 (第3267号、2016年8月13日付) で紹介されました。
大黒俊二著 『嘘と貪欲』、山本有造編 『帝国の研究』 が、『週刊東洋経済』 (2016年8月13日・20日合併号) で紹介されました。
・〈2016年8月7日〉小川浩之著 『イギリス帝国からヨーロッパ統合へ』 が、「朝日新聞」 (2016年8月7日付) で紹介されました。
・〈2016年7月29日〉稲賀繁美著 『接触造形論』 が、『炎芸術』 (No.127、2016年秋) で紹介されました。
・〈2016年7月27日〉永岡崇著 『新宗教と総力戦』 が、『週刊読書人』 (第3149号、2016年7月22日) で紹介されました。
・〈2016年7月24日〉小池和男著 『「非正規労働」 を考える』 が、「毎日新聞」 (2016年7月24日付) で紹介されました。
遠藤乾編 『ヨーロッパ統合史』 (通史篇・史料篇) が、「日本経済新聞」 (2016年7月24日付) で紹介されました。
・〈2016年7月21日〉ケンダル・ウォルトン著 『フィクションとは何か』 (田村均訳) が、『出版ニュース』 (2016年7月下旬号) で紹介されました。
小池和男著 『「非正規労働」 を考える』 が、『出版ニュース』 (2016年7月中旬号) で紹介されました。
・〈2016年7月13日〉杉山清彦著 『大清帝国の形成と八旗制』 が、平成28年度 「三島海雲学術賞」 を受賞しました。
・〈2016年7月5日〉成生達彦著 『チャネル間競争の経済分析』 が、第2回 「日本応用経済学会著作賞」 を受賞しました。
・〈2016年7月3日〉小池和男著 『「非正規労働」 を考える』 が、「読売新聞」 (2016年7月3日付) で紹介されました。
小池和男著 『「非正規労働」 を考える』 が、「日本経済新聞」 (2016年7月3日付) で紹介されました。
・〈2016年6月30日〉南修平著 『アメリカを創る男たち』 が、『日本労働研究雑誌』 (第672号、2016年7月) で紹介されました。
・〈2016年6月29日〉夫馬進著 『朝鮮燕行使と朝鮮通信使』 が、第5回 「パジュ・ブック・アワード 著作賞」 を受賞しました。
ロバート・D・エルドリッヂ著 『尖閣問題の起源』 が、第3回 「国基研 日本研究賞 奨励賞」 を受賞しました。
・〈2016年6月23日〉小池和男著 『「非正規労働」 を考える』 が、「日本経済新聞」 (2016年6月23日付) で紹介されました。
・〈2016年6月21日〉稲賀繁美著 『接触造形論』 が、『図書新聞』 (3260号、2016年6月25日) で紹介されました。
近藤則夫著 『現代インド政治』 が、『アジア経済』 (第57巻第2号、2016年6月) で紹介されました。
上村泰裕著 『福祉のアジア』 が、『アジア経済』 (第57巻第2号、2016年6月) で紹介されました。
上村泰裕著 『福祉のアジア』 が、『福祉社会学研究』 (第13号、2016年6月) で紹介されました。
・〈2016年6月13日〉小池和男著 『「非正規労働」 を考える』 が、『週刊エコノミスト』 (2016年6月21日特大号) で紹介されました。
小野沢透著 『幻の同盟』 (上下巻) が、『週刊東洋経済』 (2016年6月18日号) で紹介されました。
・〈2016年6月12日〉飯田祐子著 『彼女たちの文学』 が、「読売新聞」 (2016年6月12日付) で紹介されました。
・〈2016年6月10日〉ロバート・D・エルドリッヂ著 『尖閣問題の起源』 が、第32回 「大平正芳記念賞」 を受賞しました。
塩出浩之著 『越境者の政治史』 が、『東京人』 (第372号、2016年7月) で紹介されました。
・〈2016年6月6日〉南修平著 『アメリカを創る男たち』 が、第21回 「アメリカ学会清水博賞」 を受賞しました。
『現代アメリカ選挙の変貌』 の著者である渡辺将人先生が、第4回 「アメリカ学会斎藤眞賞」 を受賞されました。
小川眞里子著 『病原菌と国家』 が、『週刊読書人』 (第3142号、2016年6月3日付) で紹介されました。
・〈2016年6月1日〉加藤弘之著 『中国経済学入門』 が、『経済セミナー』 (690号、2016年6・7月) で紹介されました。
・〈2016年5月26日〉稲賀繁美著 『接触造形論』 が、『出版ニュース』 (2016年5月中・下旬号) で紹介されました。
岡本隆司・箱田恵子・青山治世著 『出使日記の時代』 が、『歴史学研究』 (945号、2016年6月) で紹介されました。
・〈2016年5月19日〉小川眞里子著 『病原菌と国家』 が、『出版ニュース』 (2016年5月上旬号) で紹介されました。
長尾伸一著 『複数世界の思想史』 が、『科学史研究』 (第55巻第277号、2016年4月) で紹介されました。
・〈2016年5月18日〉川島正樹著 『アファーマティヴ・アクションの行方』 が、『アメリカ学会会報』 (第190号、2016年4月) で紹介されました。
・〈2016年5月17日〉前田裕子著 『ビジネス・インフラの明治』 が、『歴史と経済』 (第231号、2016年4月) で紹介されました。
前田裕子著 『ビジネス・インフラの明治』 が、『技術と文明』 (20巻1号、2016年2月) で紹介されました。
・〈2016年5月16日〉木村洋著 『文学熱の時代』 が、『日本近代文学』 (第94集、2016年5月) で紹介されました。
角谷快彦著 『介護市場の経済学』 が、「日本経済新聞」 (2016年5月15日付) で紹介されました。
・〈2016年5月6日〉中野耕太郎著 『20世紀アメリカ国民秩序の形成』 が、『アメリカ太平洋研究』 (第16号、2016年3月) で紹介されました。
三牧聖子著 『戦争違法化運動の時代』 が、『アメリカ太平洋研究』 (第16号、2016年3月) で紹介されました。
中野耕太郎著 『20世紀アメリカ国民秩序の形成』 が、『パブリック・ヒストリー』 (第13号、2016年2月) で紹介されました。
坂本優一郎著 『投資社会の勃興』 が、『パブリック・ヒストリー』 (第13号、2016年2月) で紹介されました。
・〈2016年5月2日〉末近浩太著 『イスラーム主義と中東政治』 が、『国際政治』 (183号、2016年4月) で紹介されました。
吉野耕作著 『英語化するアジア』 が、『IDE 現代の高等教育』 (第580号、2016年5月) で紹介されました。
林載桓著 『人民解放軍と中国政治』 が、『中国研究月報』 (第70巻第4号、2016年4月) で紹介されました。
・〈2016年5月1日〉加藤弘之著 『中国経済学入門』 が、「日本経済新聞」 (2016年5月1日付) で紹介されました。
・〈2016年4月28日〉周藤芳幸著 『ナイル世界のヘレニズム』 が、『西洋史学』 (第258号) で紹介されました。
・〈2016年4月25日〉上村泰裕著 『福祉のアジア』 が、『週刊社会保障』 (第2865号、2016年3月) で紹介されました。
上村泰裕著 『福祉のアジア』 が、『中京大学社会学研究科社会学論集』 (第15号、2016年3月) で紹介されました。
中野耕太郎著 『20世紀アメリカ国民秩序の形成』 が、『歴史学研究』 (第944号、2016年5月) で紹介されました。
古尾谷知浩著 『漆紙文書と漆工房』 が、『日本歴史』 (第816号、2016年5月) で紹介されました。
・〈2016年4月22日〉稲吉晃著 『海港の政治史』 が、『レヴァイアサン』 (第58号、2016年4月) で紹介されました。
・〈2016年4月21日〉山田昭廣著 『シェイクスピア時代の読者と観客』 が、『英文学研究』 (English Number 57、2016年) で紹介されました。
三牧聖子著 『戦争違法化運動の時代』 が、『アメリカ研究』 (第50号、2016年3月) で紹介されました。
・〈2016年4月11日〉奈良岡聰智著 『対華二十一ヵ条要求とは何だったのか』 が、東京財団のホームページ (2016年4月8日) で紹介されました。
永岡崇著 『新宗教と総力戦』 が、『日本学報』 (第35巻、2016年3月) で紹介されました。
・〈2016年4月6日〉伊藤正直・浅井良夫編 『戦後IMF史』 が、『金融経済研究』 (第38号、2016年3月) で紹介されました。
金井雄一著 『ポンドの譲位』 が、『金融経済研究』 (第38号、2016年3月) で紹介されました。
・〈2016年4月5日〉角谷快彦著 『介護市場の経済学』 が、『週刊エコノミスト』 (2016年4月12日号) で紹介されました。

近刊案内

2017年8月1日出来予定

祖父母であること

安藤 究 著
A5判・上製・272頁
価格  4,500円
ISBN 978-4-8158-0882-2
Cコード 3036

2017年8月1日出来予定

朝鮮外交の近代

森 万佑子 著
A5判・上製・360頁
価格  5,400円
ISBN 978-4-8158-0883-9
Cコード 3022

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