トピックスバックナンバー

【書評・受賞】
・〈2018年11月30日〉多和田眞・柳瀬明彦著『国際貿易』が、『経済セミナー』(2018年12月・2019年1月号、第705号)で紹介されました。
村井明彦著『グリーンスパンの隠し絵』(上下巻)が、『社会と倫理』(第33号、2018年11月)で紹介されました。
『本の雑誌』(2018年12月号)の特集「理系本は面白い!」で、大沢文夫著『大沢流 手づくり統計力学』ほか3点が紹介されました。
・〈2018年11月26日〉西平等著『法と力』が、『出版ニュース』(2018年11月下旬号)で紹介されました。
近藤孝弘著『政治教育の模索』が、『図書新聞』(2018年11月24日号、第3376号)で紹介されました。
・〈2018年11月24日〉小野沢透著『幻の同盟』(上下巻)が、「朝日新聞」(2018年11月24日付)で紹介されました。
・〈2018年11月12日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、『図書新聞』(2018年11月17日号、第3375号)で紹介されました。
・〈2018年11月9日〉高島正憲著『経済成長の日本史』が、第61回「日経・経済図書文化賞」を受賞しました。
・〈2018年10月26日〉芝紘子著『歴史人名学序説』が、『出版ニュース』(2018年10月下旬号)で紹介されました。
宮崎洋子著『「テロとの闘い」と日本』が、『出版ニュース』(2018年10月上旬号)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、「日本農業新聞」(2018年10月21日付)で紹介されました。
マーガレット・ロック著/坂川雅子訳『アルツハイマー病の謎』が、『こころと文化』(第17巻第2号、2018年9月)で紹介されました。
井口治夫著『誤解された大統領』が、『史学雑誌』(第127編第9号、2018年9月)で紹介されました。
末廣昭・大泉啓一郎編『東アジアの社会大変動』が、『人口学研究』(第54号、2018年9月)で紹介されました。
・〈2018年10月19日〉池上俊一監修『原典 ルネサンス自然学』(上下巻)が、第54回「日本翻訳出版文化賞」を受賞しました。
・〈2018年10月12日〉若尾祐司・小倉桂子編『戦後ヒロシマの記録と記憶』(上下巻)が、『図書新聞』(2018年10月6日号、第3369号)で紹介されました。
・〈2018年10月6日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、「日本経済新聞」(2018年10月6日付)で紹介されました。
・〈2018年9月27日〉新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、『歴史学研究』(2018年10月号、第975号)で紹介されました。
宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、『アジア経済』(第59巻第3号、2018年9月)で紹介されました。
カピル・ラジ著/水谷智・水井万里子・大澤広晃訳『近代科学のリロケーション』が、『西洋史学』(第265号、2018年6月)で紹介されました。
廣部泉著『人種戦争という寓話』が、『西洋史学』(第265号、2018年6月)で紹介されました。
イヴァン・ジャブロンカ著/田所光男訳『私にはいなかった祖父母の歴史』が、『西洋史学』(第265号、2018年6月)で紹介されました。
・〈2018年9月25日〉L.A.ポール著/奥田太郎・薄井尚樹訳『今夜ヴァンパイアになる前に』が、「Rakuten それどこ」(2018年9月14日付)で紹介されました。
・〈2018年9月22日〉近藤孝弘先生と著書『政治教育の模索』が、「朝日新聞」(2018年9月22日付)読書欄の「著者に会いたい」で紹介されました。
・〈2018年9月19日〉宮紀子著『モンゴル時代の「知」の東西』(上下巻)が、2018年「パジュ・ブック・アワード著作賞」を受賞しました。
・〈2018年9月15日〉若尾祐司・小倉桂子編『戦後ヒロシマの記録と記憶』(上下巻)が、「朝日新聞」(2018年9月15日付)で紹介されました。
・〈2018年9月11日〉池内敏著『絶海の碩学』が、『ヒストリア』(第269号、2018年8月)で紹介されました。
・〈2018年9月10日〉堀田典裕著『〈モータウン〉のデザイン』が、「西日本新聞」(2018年9月1日付)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『出版ニュース』(2018年9月中旬号)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『週刊読書人』(2018年9月7日号、第3255号)で紹介されました。
安達祐子著『現代ロシア経済』が、『社会経済史学』(第84巻第2号、2018年8月)で紹介されました。
・〈2018年9月5日〉若尾祐司・小倉桂子編『戦後ヒロシマの記録と記憶』(上下巻)が、『出版ニュース』(2018年9月上旬号)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『都市問題』(2018年9月号、第109巻第9号)で紹介されました。
・〈2018年9月3日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、「東京新聞・中日新聞」(2018年9月2日付)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、「河北新報」(2018年8月19日付)ほか4紙で紹介されました。
・〈2018年8月31日〉若尾祐司・小倉桂子編『戦後ヒロシマの記録と記憶』(上下巻)が、『週刊読書人』(2018年8月31日号、第3254号)で紹介されました。
・〈2018年8月23日〉芝紘子著『歴史人名学序説』が、『週刊文春』(2018年8月30日号、第60巻第32号)で紹介されました。
久保田裕次著『対中借款の政治経済史』が、『中国経済経営研究』(第2巻第1号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年8月20日〉堀田典裕著『〈モータウン〉のデザイン』が、「東京新聞・中日新聞」(2018年8月19日付)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、「北國新聞」(2018年8月4日付)ほか14紙で紹介されました。
・〈2018年8月16日〉遠藤徳孝・小西哲郎ほか編『地形現象のモデリング』が、『日本地球惑星科学連合ニュースレター(JGL)』(第14巻第3号、2018年8月)で紹介されました。
『テレビ成長期の日本映画』の著者である北浦寛之先生のインタビューが、「毎日新聞」(2018年8月13日付)に掲載されました。
・〈2018年8月10日〉鍋島直樹著『ポスト・ケインズ派経済学』が、『季刊 経済理論』(第55巻第2号、2018年7月)で紹介されました。
・〈2018年8月7日〉『イエズス会士と普遍の帝国』の著者である新居洋子先生の、第35回「渋沢・クローデル賞」受賞紹介記事が、「読売新聞」(2018年8月7日付)文化欄に掲載されました。
・〈2018年8月6日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、『週刊エコノミスト』(2018年8月14・21日合併号)の特集「名編集者が選ぶ 目利きの本棚」で紹介されました。
・〈2018年8月5日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、「毎日新聞」(2018年8月5日付)で紹介されました。
・〈2018年8月3日〉北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、『図書新聞』(2018年8月11日号、第3363号)で紹介されました。
・〈2018年7月27日〉『週刊読書人』(2018年7月27日号、第3249号)の特集「2018年上半期の収穫から」で、斎藤夏来著『五山僧がつなぐ列島史』はじめ3点の図書が紹介されました。
今津孝次郎著『新版 変動社会の教師教育』が、『ソシオロジ』(第63巻1号、2018年6月)で紹介されました。
・〈2018年7月26日〉宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、『中国経済経営研究』(第2巻第1号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年7月24日〉北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、『キネマ旬報』(2018年8月上旬特別号、第1785号)で紹介されました。
・〈2018年7月17日〉『テレビ成長期の日本映画』の著者である北浦寛之先生のインタビューが、「京都新聞」文化欄(2018年7月10日付)に掲載されました。
・〈2018年7月15日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、「読売新聞」(2018年7月15日付)で紹介されました。
・〈2018年7月13日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』が、『図書新聞』(2018年7月21日号、第3360号)の「2018年上半期読書アンケート」で紹介されました。
・〈2018年7月10日〉『南米キリスト教美術とコロニアリズム』の著者の一人である齋藤晃先生が、2018年度(第33回)「大同生命地域研究奨励賞」を受賞されることとなりました。
『イスラーム主義と中東政治』の著者である末近浩太先生が、2018年度(第33回)「大同生命地域研究奨励賞」を受賞されることとなりました。
北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、『出版ニュース』(2018年7月中旬号)で紹介されました。
・〈2018年7月9日〉北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、『週刊読書人』(2018年7月6日号、第3246号)で紹介されました。
・〈2018年7月8日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』、イヴァン・ジャブロンカ著/田所光男訳『私にはいなかった祖父母の歴史』が、「読売新聞」(2018年7月8日付)で紹介されました。
芝紘子著『歴史人名学序説』が、「朝日新聞」(2018年7月7日付)で紹介されました。
・〈2018年7月6日〉新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、第35回「渋沢・クローデル賞本賞」を受賞しました。
・〈2018年7月5日〉『パチンコ産業史』の著者である韓載香先生のインタビューが、『PLAY GRAPH』(2018年7月号、第54巻第7号)に掲載されました。
・〈2018年7月3日〉堀田典裕著『〈モータウン〉のデザイン』が、『LANDSCAPE DESIGN』(第121号、2018年8月)で紹介されました。
堀田典裕著『〈モータウン〉のデザイン』が、『CAR GRAPHIC』(2018年8月号、第57巻第8号)で紹介されました。
・〈2018年6月22日〉池内敏著『絶海の碩学』が、『日本史研究』(第670号、2018年6月)で紹介されました。
秋田茂著『帝国から開発援助へ』が、『アジア経済』(第59巻第2号、2018年6月号)で紹介されました。
・〈2018年6月21日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』が、『フレグランスジャーナル』(第46巻第6号、2018年6月号)で紹介されました。
・〈2018年6月17日〉井口治夫著『誤解された大統領』が、「読売新聞」(2018年6月17日付)で紹介されました。
・〈2018年6月16日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』が、「日本経済新聞」(2018年6月16日付)で紹介されました。
真崎翔著『核密約から沖縄問題へ』が、「朝日新聞」(2018年6月16日付)で紹介されました。
・〈2018年6月13日〉宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、第34回「大平正芳記念賞」を受賞しました。
鎌田由美子著『絨毯が結ぶ世界』が、第34回「大平正芳記念賞」を受賞しました。
小野沢透著『幻の同盟』(上下巻)が、『アメリカ研究』(第52号、2018年5月)で紹介されました。
・〈2018年6月8日〉スコット・ジェイムズ著/児玉聡訳『進化倫理学入門』が、『出版ニュース』(2018年6月上旬号)で紹介されました。
岡本隆司著『中国の誕生』が、『洛北史学』(第20号、2018年6月)で紹介されました。
久保田裕次著『対中借款の政治経済史』が、『洛北史学』(第20号、2018年6月)で紹介されました。
・〈2018年6月3日〉井口治夫著『誤解された大統領』が、「産経新聞」(2018年6月3日付)で紹介されました。
・〈2018年5月31日〉『キャッチアップ型工業化論』などの著者である末廣昭先生が、第29回「福岡アジア文化賞 学術研究賞」を受賞されました。
並松信久著『農の科学史』が、『社会経済史学』(第84巻第1号、2018年5月)で紹介されました。
・〈2018年5月28日〉小川眞里子著『病原菌と国家』が、第12回「日本科学史学会学術賞」を受賞しました。
中西聡編『経済社会の歴史』が、『日本歴史』(第841号、2018年6月号)で紹介されました。
・〈2018年5月24日〉韓載香著『パチンコ産業史』が、『出版ニュース』(2018年5月中・下旬号)で紹介されました。
R.C.アレン著『世界史のなかの産業革命』(眞嶋史叙・中野忠・安元稔・湯沢威訳)が、『図書新聞』(第3353号、2018年6月2日付)で紹介されました。
安藤究著『祖父母であること』が、『大原社会問題研究所雑誌』(第716号、2018年6月)で紹介されました。
・〈2018年5月21日〉安藤究著『祖父母であること』が、『家族社会学研究』(第30巻第1号、2018年4月)で紹介されました。
小井土彰宏編『移民受入の国際社会学』が、『移民政策研究』(第10号、2018年5月)で紹介されました。
・〈2018年5月18日〉『経済成長の日本史』の著者・高島正憲先生が、「現代ビジネス」に論考を寄稿されました(2018年5月18日付)。
中谷惣著『訴える人びと』が、『西洋史学論集』(第55号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年5月12日〉井口治夫著『誤解された大統領』が、「朝日新聞」(2018年5月12日付)で紹介されました。
・〈2018年5月10日〉真崎翔著『核密約から沖縄問題へ』が、『防衛学研究』(第58号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年5月7日〉マーガレット・ロック/坂川雅子訳『アルツハイマー病の謎』が、『日経サイエンス』(第48巻第6号、2018年6月号)で紹介されました。
・〈2018年5月1日〉マーガレット・ロック/坂川雅子訳『アルツハイマー病の謎』が、『週刊読書人』(第3237号、2018年5月4日付)で紹介されました。
今津孝次郎著『新版 変動社会の教師教育』が、『教育学研究』(第85巻第1号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年4月27日〉ハンナ・ピトキン/早川誠訳『代表の概念』が、『図書新聞』(第3350号、2018年5月5日付)で紹介されました。
・〈2018年4月21日〉井口治夫著『誤解された大統領』が、「日本経済新聞」(2018年4月21日付)で紹介されました。
・〈2018年4月19日〉『パチンコ産業史』の著者である韓載香先生の紹介記事が、「愛媛新聞」(2018年4月5日付)ほか複数の地方紙に掲載されました。
上村泰裕著『福祉のアジア』が、『大原社会問題研究所雑誌』(第715号、2018年5月)で紹介されました。
・〈2018年4月17日〉廣部泉著『人種戦争という寓話』が、『アメリカ学会会報』(第196号、2018年4月号)で紹介されました。
池内敏著『絶海の碩学』が、『東洋史研究』(第76巻第4号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年4月13日〉韓載香著『パチンコ産業史』が、『遊技通信』(2018年4月号)で紹介されました。
・〈2018年4月10日〉ケンダル・ウォルトン著/田村均訳『フィクションとは何か』が、『STUDIO VOICE』(2018年3月号、第412巻)で紹介されました。
・〈2018年4月9日〉韓載香著『パチンコ産業史』が、『週刊エコノミスト』(第96巻第16号、2018年4月17日号)で紹介されました。
ハンナ・ピトキン/早川誠訳『代表の概念』が、『出版ニュース』(2018年4月上旬号)で紹介されました。
北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、CINRA.NET(2018年4月4日付)で紹介されました。
・〈2018年4月1日〉韓載香著『パチンコ産業史』が、「読売新聞」(2018年4月1日付)で紹介されました。
・〈2018年3月29日〉『現代思想』(2018年4月号、第46巻第6号)の特集「現代思想の316冊 —— ブックガイド2018」で、戸田山和久著『科学的実在論を擁護する』はじめ4点の図書が取り上げられました。
沢井実著『見えない産業』が、『南山経営研究』(第32巻第3号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年3月24日〉マーガレット・ロック著/坂川雅子訳『アルツハイマー病の謎』が、「日本経済新聞」(2018年3月24日付)で紹介されました。
・〈2018年3月15日〉大塚修著『普遍史の変貌』が、『出版ニュース』(2018年3月上旬号)で紹介されました。
家島彦一著『イブン・バットゥータと境域への旅』が、『歴史と地理』(第711号、2018年2月)で紹介されました。
沢井実著『日本の技能形成』が、『社会経済史学』(第83巻第4号、2018年2月)で紹介されました。
平野創著『日本の石油化学産業』が、『社会経済史学』(第83巻第4号、2018年2月)で紹介されました。
水島司・加藤博・久保亨・島田竜登編『アジア経済史研究入門』が、『社会経済史学』(第83巻第4号、2018年2月)で紹介されました。
遠藤徳孝・小西哲郎・西森拓・水口毅・柳田達雄編『地形現象のモデリング』が、『日本物理学会誌』(第73巻第1号、2018年1月号)で紹介されました。
久木田水生・神崎宣次・佐々木拓著『ロボットからの倫理学入門』が、『応用倫理』(第10号、2017年11月)で紹介されました。
今井祐子著『陶芸のジャポニスム』が、『美術フォーラム21』(第36巻、2017年)で紹介されました。
・〈2018年3月6日〉『みすず』(第667号、2018年1・2月合併号)の特集「2017年読書アンケート」で、池上俊一著『公共善の彼方に』はじめ4点の図書が取り上げられました。
・〈2018年2月15日〉ハンナ・ピトキン著『代表の概念』(早川誠訳)が、『週刊読書人』(第3227号、2018年2月16日付)で紹介されました。
長尾伸一著『複数世界の思想史』が、『経済学史研究』(第59巻第2号、2018年1月)で紹介されました。
・〈2018年2月14日〉「朝日新聞」(2018年2月14日付、夕刊、文化欄)に、真崎翔先生と著書『核密約から沖縄問題へ』に関する記事が掲載されました。
・〈2018年2月13日〉宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、『外交』(第47巻、2018年1・2月号)で紹介されました。
・〈2018年2月7日〉『絨毯が結ぶ世界』の著者である鎌田由美子先生が、第14回(平成29年度)「日本学士院学術奨励賞」を受賞されました。
『訴える人びと』の著者である中谷惣先生が、第14回(平成29年度)「日本学士院学術奨励賞」を受賞されました。
『絨毯が結ぶ世界』の著者である鎌田由美子先生が、第14回(平成29年度)「日本学術振興会賞」を受賞されました。
『訴える人びと』の著者である中谷惣先生が、第14回(平成29年度)「日本学術振興会賞」を受賞されました。
・〈2018年1月30日〉R・C・アレン著『世界史のなかの産業革命』(眞嶋史叙・中野忠・安元稔・湯沢威訳)が、『週刊エコノミスト』(2018年2月6日号)で紹介されました。
高島正憲著『経済成長の日本史』が、『経済セミナー』(第700号、2018年2月・3月号)で紹介されました。
・〈2018年1月23日〉デイヴィッド・ヒューム著『ヒューム 道徳・政治・文学論集[完訳版]』(田中敏弘訳)が、「毎日新聞」(2018年1月23日付)のオピニオン欄「月刊時論フォーラム」で紹介されました。
長縄宣博著『イスラームのロシア』が、『出版ニュース』(2018年1月下旬号)で紹介されました。
・〈2018年1月21日〉ハンナ・ピトキン著『代表の概念』(早川誠訳)が、「朝日新聞」(2018年1月21日付)で紹介されました。
ハンナ・ピトキン著『代表の概念』(早川誠訳)が、「読売新聞」(2018年1月21日付)で紹介されました。
・〈2018年1月15日〉高島正憲著『経済成長の日本史』が、『週刊東洋経済』(第6770号、2018年1月20日号)で紹介されました。
・〈2018年1月14日〉新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、「読売新聞」(2018年1月14日付)で紹介されました。
・〈2018年1月10日〉宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、『改革者』(第59巻第1号、2018年1月号)で紹介されました。
・〈2018年1月9日〉沢井実著『日本の技能形成』が、『経営史学』(第52巻第3号、2017年12月)で紹介されました。
・〈2017年12月28日〉ハンナ・ピトキン著『代表の概念』(早川誠訳)が、「北海道新聞」(2017年12月24日付)読書欄の特集「今年の3冊」で紹介されました。
・〈2017年12月25日〉『週刊読書人』(第3220号、2017年12月22日付)の特集「2017年回顧総特集」で、マイケル・ワイスバーグ著『科学とモデル』(松王政浩訳)はじめ8点の図書が取り上げられました。
小井土彰宏編『移民受入の国際社会学』が、『社会学評論』(第68巻第3号、2017年)で紹介されました。
古結諒子著『日清戦争における日本外交』が、『日本歴史』(第836号、2018年1月号)で紹介されました。
塩出浩之著『越境者の政治史』が、『歴史学研究』(第966号、2018年1月)で紹介されました。
塩出浩之著『越境者の政治史』が、Social Science Japan JournalSSJJ、第20巻第2号、2017年)で紹介されました。
塩出浩之著『越境者の政治史』が、『レヴァイアサン』(第61号、2017年秋)で紹介されました。
渡辺将人著『現代アメリカ選挙の変貌』が、『レヴァイアサン』(第61号、2017年秋)で紹介されました。
・〈2017年12月24日〉R・C・アレン著『世界史のなかの産業革命』(眞嶋史叙・中野忠・安元稔・湯沢威訳)が、「毎日新聞」(2017年12月24日付)で紹介されました。
・〈2017年12月19日〉ハンナ・ピトキン著『代表の概念』(早川誠訳)が、『図書新聞』(第3332号、2017年12月23日付)の特集「2017年下半期読書アンケート」で紹介されました。
池上俊一監修『原典 ルネサンス自然学』(上下巻)が、『週刊読書人』(第3219号、2017年12月15日付)の特集「2017年の収穫!」で紹介されました。
・〈2017年12月18日〉高島正憲著『経済成長の日本史』が、『週刊金融財政事情』(第68巻第47号、2017年12月18日号)で紹介されました。
スティーヴン・シェイピンほか著『リヴァイアサンと空気ポンプ』(吉本秀之監訳/柴田和宏・坂本邦暢訳)が、『日本物理学会誌』(第72巻第12号、2017年12月号)で紹介されました。
鎌田由美子著『絨毯が結ぶ世界』が、『史学雑誌』(第126編第11号、2017年11月)で紹介されました。
和田光弘著『記録と記憶のアメリカ』が、『史学雑誌』(第126編第11号、2017年11月)で紹介されました。
・〈2017年12月17日〉池上俊一監修『原典 ルネサンス自然学』(上下巻)が、「毎日新聞」(2017年12月10日付)読書欄の特集「2017年 この3冊」で紹介されました。
・〈2017年12月15日〉川邊岩夫著『希土類の化学』が、『日本地球化学会ニュース』(第230号、2017年)で紹介されました。
・〈2017年12月14日〉真崎翔著『核密約から沖縄問題へ』が、『アメリカ学会会報』(第195号、2017年11月)で紹介されました。
廣部泉著『人種戦争という寓話』が、『歴史と地理』(第708号、2017年11月)で紹介されました。
沢井実著『日本の技能形成』が、『同時代史研究』(第10号、2017年12月)で紹介されました。
・〈2017年12月12日〉岡本隆司先生と著書『中国の誕生』が、「京都新聞」(2017年12月5日付)で紹介されました。
近藤則夫著『現代インド政治』が、『アジア・アフリカ地域研究』(第17-1号、2017年11月)で紹介されました。
森安孝夫著『東西ウイグルと中央ユーラシア』が、『内陸アジア史研究』(第31号)で紹介されました。
高田英樹訳『マルコ・ポーロ/ルスティケッロ・ダ・ピーサ 世界の記』が、『内陸アジア史研究』(第31号)で紹介されました。
・〈2017年12月10日〉高島正憲著『経済成長の日本史』が、「朝日新聞」(2017年12月10日付)で紹介されました。
高島正憲著『経済成長の日本史』、イヴァン・ジャブロンカ著『私にはいなかった祖父母の歴史』(田所光男訳)が、「毎日新聞」(2017年12月10日付)読書欄の特集「2017年 この3冊」で紹介されました。
・〈2017年12月7日〉中谷惣著『訴える人びと』が、第3回「フォスコ・マライーニ賞」を受賞しました。
・〈2017年12月5日〉西澤邦秀・柴田理尋編『放射線と安全につきあう』が、『アイソトープニュース』(第754号、2017年12月)で紹介されました。
和田光弘著『記録と記憶のアメリカ』が、『社会経済史学』(第83巻第3号、2017年11月)で紹介されました。
・〈2017年12月4日〉西澤邦秀・柴田理尋編『放射線と安全につきあう』が、『日本放射線安全管理学会誌』(第16巻2号、2017年)で紹介されました。
岡田勇著『資源国家と民主主義』が、2017年度「ラテン・アメリカ政経学会研究奨励賞」を受賞しました。
イヴァン・ジャブロンカ著『私にはいなかった祖父母の歴史』(田所光男訳)が、『ふらんす』(第92巻第12号、2017年12月号)で紹介されました。

近刊案内

2019年5月8日出来予定

外交と移民

上 英明 著
A5判・上製・368頁
価格  5,400円
ISBN 978-4-8158-0948-5
Cコード 3022

2019年5月14日出来予定

チャールズ・テイラーの思想

ルース・アビィ 著
梅川佳子 訳
A5判・上製・332頁
価格  4,500円
ISBN 978-4-8158-0947-8
Cコード 3010

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