トピックスバックナンバー

【書評・受賞】
・〈2018年8月31日〉若尾祐司・小倉桂子編『戦後ヒロシマの記録と記憶』(上下巻)が、『週刊読書人』(2018年8月31日号、第3254号)で紹介されました。
・〈2018年8月23日〉芝紘子著『歴史人名学序説』が、『週刊文春』(2018年8月30日号、第60巻第32号)で紹介されました。
久保田裕次著『対中借款の政治経済史』が、『中国経済経営研究』(第2巻第1号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年8月20日〉堀田典裕著『〈モータウン〉のデザイン』が、「東京新聞・中日新聞」(2018年8月19日付)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、「北國新聞」(2018年8月4日付)ほか14紙で紹介されました。
・〈2018年8月16日〉遠藤徳孝・小西哲郎ほか編『地形現象のモデリング』が、『日本地球惑星科学連合ニュースレター(JGL)』(第14巻第3号、2018年8月)で紹介されました。
『テレビ成長期の日本映画』の著者である北浦寛之先生のインタビューが、「毎日新聞」(2018年8月13日付)に掲載されました。
・〈2018年8月10日〉鍋島直樹著『ポスト・ケインズ派経済学』が、『季刊 経済理論』(第55巻第2号、2018年7月)で紹介されました。
・〈2018年8月7日〉『イエズス会士と普遍の帝国』の著者である新居洋子先生の、第35回「渋沢・クローデル賞」受賞紹介記事が、「読売新聞」(2018年8月7日付)文化欄に掲載されました。
・〈2018年8月6日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、『週刊エコノミスト』(2018年8月14・21日合併号)の特集「名編集者が選ぶ 目利きの本棚」で紹介されました。
・〈2018年8月5日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、「毎日新聞」(2018年8月5日付)で紹介されました。
・〈2018年8月3日〉北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、『図書新聞』(2018年8月11日号、第3363号)で紹介されました。
・〈2018年7月27日〉『週刊読書人』(2018年7月27日号、第3249号)の特集「2018年上半期の収穫から」で、斎藤夏来著『五山僧がつなぐ列島史』はじめ3点の図書が紹介されました。
今津孝次郎著『新版 変動社会の教師教育』が、『ソシオロジ』(第63巻1号、2018年6月)で紹介されました。
・〈2018年7月26日〉宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、『中国経済経営研究』(第2巻第1号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年7月24日〉北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、『キネマ旬報』(2018年8月上旬特別号、第1785号)で紹介されました。
・〈2018年7月17日〉『テレビ成長期の日本映画』の著者である北浦寛之先生のインタビューが、「京都新聞」文化欄(2018年7月10日付)に掲載されました。
・〈2018年7月15日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、「読売新聞」(2018年7月15日付)で紹介されました。
・〈2018年7月13日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』が、『図書新聞』(2018年7月21日号、第3360号)の「2018年上半期読書アンケート」で紹介されました。
・〈2018年7月10日〉『南米キリスト教美術とコロニアリズム』の著者の一人である齋藤晃先生が、2018年度(第33回)「大同生命地域研究奨励賞」を受賞されることとなりました。
『イスラーム主義と中東政治』の著者である末近浩太先生が、2018年度(第33回)「大同生命地域研究奨励賞」を受賞されることとなりました。
北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、『出版ニュース』(2018年7月中旬号)で紹介されました。
・〈2018年7月9日〉北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、『週刊読書人』(2018年7月6日号、第3246号)で紹介されました。
・〈2018年7月8日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』、イヴァン・ジャブロンカ著/田所光男訳『私にはいなかった祖父母の歴史』が、「読売新聞」(2018年7月8日付)で紹介されました。
芝紘子著『歴史人名学序説』が、「朝日新聞」(2018年7月7日付)で紹介されました。
・〈2018年7月6日〉新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、第35回「渋沢・クローデル賞本賞」を受賞しました。
・〈2018年7月5日〉『パチンコ産業史』の著者である韓載香先生のインタビューが、『PLAY GRAPH』(2018年7月号、第54巻第7号)に掲載されました。
・〈2018年7月3日〉堀田典裕著『〈モータウン〉のデザイン』が、『LANDSCAPE DESIGN』(第121号、2018年8月)で紹介されました。
堀田典裕著『〈モータウン〉のデザイン』が、『CAR GRAPHIC』(2018年8月号、第57巻第8号)で紹介されました。
・〈2018年6月22日〉池内敏著『絶海の碩学』が、『日本史研究』(第670号、2018年6月)で紹介されました。
秋田茂著『帝国から開発援助へ』が、『アジア経済』(第59巻第2号、2018年6月号)で紹介されました。
・〈2018年6月21日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』が、『フレグランスジャーナル』(第46巻第6号、2018年6月号)で紹介されました。
・〈2018年6月17日〉井口治夫著『誤解された大統領』が、「読売新聞」(2018年6月17日付)で紹介されました。
・〈2018年6月16日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』が、「日本経済新聞」(2018年6月16日付)で紹介されました。
真崎翔著『核密約から沖縄問題へ』が、「朝日新聞」(2018年6月16日付)で紹介されました。
・〈2018年6月13日〉宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、第34回「大平正芳記念賞」を受賞しました。
鎌田由美子著『絨毯が結ぶ世界』が、第34回「大平正芳記念賞」を受賞しました。
小野沢透著『幻の同盟』(上下巻)が、『アメリカ研究』(第52号、2018年5月)で紹介されました。
・〈2018年6月8日〉スコット・ジェイムズ著/児玉聡訳『進化倫理学入門』が、『出版ニュース』(2018年6月上旬号)で紹介されました。
岡本隆司著『中国の誕生』が、『洛北史学』(第20号、2018年6月)で紹介されました。
久保田裕次著『対中借款の政治経済史』が、『洛北史学』(第20号、2018年6月)で紹介されました。
・〈2018年6月3日〉井口治夫著『誤解された大統領』が、「産経新聞」(2018年6月3日付)で紹介されました。
・〈2018年5月31日〉『キャッチアップ型工業化論』などの著者である末廣昭先生が、第29回「福岡アジア文化賞 学術研究賞」を受賞されました。
並松信久著『農の科学史』が、『社会経済史学』(第84巻第1号、2018年5月)で紹介されました。
・〈2018年5月28日〉小川眞里子著『病原菌と国家』が、第12回「日本科学史学会学術賞」を受賞しました。
中西聡編『経済社会の歴史』が、『日本歴史』(第841号、2018年6月号)で紹介されました。
・〈2018年5月24日〉韓載香著『パチンコ産業史』が、『出版ニュース』(2018年5月中・下旬号)で紹介されました。
R.C.アレン著『世界史のなかの産業革命』(眞嶋史叙・中野忠・安元稔・湯沢威訳)が、『図書新聞』(第3353号、2018年6月2日付)で紹介されました。
安藤究著『祖父母であること』が、『大原社会問題研究所雑誌』(第716号、2018年6月)で紹介されました。
・〈2018年5月21日〉安藤究著『祖父母であること』が、『家族社会学研究』(第30巻第1号、2018年4月)で紹介されました。
小井土彰宏編『移民受入の国際社会学』が、『移民政策研究』(第10号、2018年5月)で紹介されました。
・〈2018年5月18日〉『経済成長の日本史』の著者・高島正憲先生が、「現代ビジネス」に論考を寄稿されました(2018年5月18日付)。
中谷惣著『訴える人びと』が、『西洋史学論集』(第55号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年5月12日〉井口治夫著『誤解された大統領』が、「朝日新聞」(2018年5月12日付)で紹介されました。
・〈2018年5月10日〉真崎翔著『核密約から沖縄問題へ』が、『防衛学研究』(第58号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年5月7日〉マーガレット・ロック/坂川雅子訳『アルツハイマー病の謎』が、『日経サイエンス』(第48巻第6号、2018年6月号)で紹介されました。
・〈2018年5月1日〉マーガレット・ロック/坂川雅子訳『アルツハイマー病の謎』が、『週刊読書人』(第3237号、2018年5月4日付)で紹介されました。
今津孝次郎著『新版 変動社会の教師教育』が、『教育学研究』(第85巻第1号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年4月27日〉ハンナ・ピトキン/早川誠訳『代表の概念』が、『図書新聞』(第3350号、2018年5月5日付)で紹介されました。
・〈2018年4月21日〉井口治夫著『誤解された大統領』が、「日本経済新聞」(2018年4月21日付)で紹介されました。
・〈2018年4月19日〉『パチンコ産業史』の著者である韓載香先生の紹介記事が、「愛媛新聞」(2018年4月5日付)ほか複数の地方紙に掲載されました。
上村泰裕著『福祉のアジア』が、『大原社会問題研究所雑誌』(第715号、2018年5月)で紹介されました。
・〈2018年4月17日〉廣部泉著『人種戦争という寓話』が、『アメリカ学会会報』(第196号、2018年4月号)で紹介されました。
池内敏著『絶海の碩学』が、『東洋史研究』(第76巻第4号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年4月13日〉韓載香著『パチンコ産業史』が、『遊技通信』(2018年4月号)で紹介されました。
・〈2018年4月10日〉ケンダル・ウォルトン著/田村均訳『フィクションとは何か』が、『STUDIO VOICE』(2018年3月号、第412巻)で紹介されました。
・〈2018年4月9日〉韓載香著『パチンコ産業史』が、『週刊エコノミスト』(第96巻第16号、2018年4月17日号)で紹介されました。
ハンナ・ピトキン/早川誠訳『代表の概念』が、『出版ニュース』(2018年4月上旬号)で紹介されました。
北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、CINRA.NET(2018年4月4日付)で紹介されました。
・〈2018年4月1日〉韓載香著『パチンコ産業史』が、「読売新聞」(2018年4月1日付)で紹介されました。
・〈2018年3月29日〉『現代思想』(2018年4月号、第46巻第6号)の特集「現代思想の316冊 —— ブックガイド2018」で、戸田山和久著『科学的実在論を擁護する』はじめ4点の図書が取り上げられました。
沢井実著『見えない産業』が、『南山経営研究』(第32巻第3号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年3月24日〉マーガレット・ロック著/坂川雅子訳『アルツハイマー病の謎』が、「日本経済新聞」(2018年3月24日付)で紹介されました。
・〈2018年3月15日〉大塚修著『普遍史の変貌』が、『出版ニュース』(2018年3月上旬号)で紹介されました。
家島彦一著『イブン・バットゥータと境域への旅』が、『歴史と地理』(第711号、2018年2月)で紹介されました。
沢井実著『日本の技能形成』が、『社会経済史学』(第83巻第4号、2018年2月)で紹介されました。
平野創著『日本の石油化学産業』が、『社会経済史学』(第83巻第4号、2018年2月)で紹介されました。
水島司・加藤博・久保亨・島田竜登編『アジア経済史研究入門』が、『社会経済史学』(第83巻第4号、2018年2月)で紹介されました。
遠藤徳孝・小西哲郎・西森拓・水口毅・柳田達雄編『地形現象のモデリング』が、『日本物理学会誌』(第73巻第1号、2018年1月号)で紹介されました。
久木田水生・神崎宣次・佐々木拓著『ロボットからの倫理学入門』が、『応用倫理』(第10号、2017年11月)で紹介されました。
今井祐子著『陶芸のジャポニスム』が、『美術フォーラム21』(第36巻、2017年)で紹介されました。
・〈2018年3月6日〉『みすず』(第667号、2018年1・2月合併号)の特集「2017年読書アンケート」で、池上俊一著『公共善の彼方に』はじめ4点の図書が取り上げられました。
・〈2018年2月15日〉ハンナ・ピトキン著『代表の概念』(早川誠訳)が、『週刊読書人』(第3227号、2018年2月16日付)で紹介されました。
長尾伸一著『複数世界の思想史』が、『経済学史研究』(第59巻第2号、2018年1月)で紹介されました。
・〈2018年2月14日〉「朝日新聞」(2018年2月14日付、夕刊、文化欄)に、真崎翔先生と著書『核密約から沖縄問題へ』に関する記事が掲載されました。
・〈2018年2月13日〉宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、『外交』(第47巻、2018年1・2月号)で紹介されました。
・〈2018年2月7日〉『絨毯が結ぶ世界』の著者である鎌田由美子先生が、第14回(平成29年度)「日本学士院学術奨励賞」を受賞されました。
『訴える人びと』の著者である中谷惣先生が、第14回(平成29年度)「日本学士院学術奨励賞」を受賞されました。
『絨毯が結ぶ世界』の著者である鎌田由美子先生が、第14回(平成29年度)「日本学術振興会賞」を受賞されました。
『訴える人びと』の著者である中谷惣先生が、第14回(平成29年度)「日本学術振興会賞」を受賞されました。
・〈2018年1月30日〉R・C・アレン著『世界史のなかの産業革命』(眞嶋史叙・中野忠・安元稔・湯沢威訳)が、『週刊エコノミスト』(2018年2月6日号)で紹介されました。
高島正憲著『経済成長の日本史』が、『経済セミナー』(第700号、2018年2月・3月号)で紹介されました。
・〈2018年1月23日〉デイヴィッド・ヒューム著『ヒューム 道徳・政治・文学論集[完訳版]』(田中敏弘訳)が、「毎日新聞」(2018年1月23日付)のオピニオン欄「月刊時論フォーラム」で紹介されました。
長縄宣博著『イスラームのロシア』が、『出版ニュース』(2018年1月下旬号)で紹介されました。
・〈2018年1月21日〉ハンナ・ピトキン著『代表の概念』(早川誠訳)が、「朝日新聞」(2018年1月21日付)で紹介されました。
ハンナ・ピトキン著『代表の概念』(早川誠訳)が、「読売新聞」(2018年1月21日付)で紹介されました。
・〈2018年1月15日〉高島正憲著『経済成長の日本史』が、『週刊東洋経済』(第6770号、2018年1月20日号)で紹介されました。
・〈2018年1月14日〉新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、「読売新聞」(2018年1月14日付)で紹介されました。
・〈2018年1月10日〉宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、『改革者』(第59巻第1号、2018年1月号)で紹介されました。
・〈2018年1月9日〉沢井実著『日本の技能形成』が、『経営史学』(第52巻第3号、2017年12月)で紹介されました。
・〈2017年12月28日〉ハンナ・ピトキン著『代表の概念』(早川誠訳)が、「北海道新聞」(2017年12月24日付)読書欄の特集「今年の3冊」で紹介されました。
・〈2017年12月25日〉『週刊読書人』(第3220号、2017年12月22日付)の特集「2017年回顧総特集」で、マイケル・ワイスバーグ著『科学とモデル』(松王政浩訳)はじめ8点の図書が取り上げられました。
小井土彰宏編『移民受入の国際社会学』が、『社会学評論』(第68巻第3号、2017年)で紹介されました。
古結諒子著『日清戦争における日本外交』が、『日本歴史』(第836号、2018年1月号)で紹介されました。
塩出浩之著『越境者の政治史』が、『歴史学研究』(第966号、2018年1月)で紹介されました。
塩出浩之著『越境者の政治史』が、Social Science Japan JournalSSJJ、第20巻第2号、2017年)で紹介されました。
塩出浩之著『越境者の政治史』が、『レヴァイアサン』(第61号、2017年秋)で紹介されました。
渡辺将人著『現代アメリカ選挙の変貌』が、『レヴァイアサン』(第61号、2017年秋)で紹介されました。
・〈2017年12月24日〉R・C・アレン著『世界史のなかの産業革命』(眞嶋史叙・中野忠・安元稔・湯沢威訳)が、「毎日新聞」(2017年12月24日付)で紹介されました。
・〈2017年12月19日〉ハンナ・ピトキン著『代表の概念』(早川誠訳)が、『図書新聞』(第3332号、2017年12月23日付)の特集「2017年下半期読書アンケート」で紹介されました。
池上俊一監修『原典 ルネサンス自然学』(上下巻)が、『週刊読書人』(第3219号、2017年12月15日付)の特集「2017年の収穫!」で紹介されました。
・〈2017年12月18日〉高島正憲著『経済成長の日本史』が、『週刊金融財政事情』(第68巻第47号、2017年12月18日号)で紹介されました。
スティーヴン・シェイピンほか著『リヴァイアサンと空気ポンプ』(吉本秀之監訳/柴田和宏・坂本邦暢訳)が、『日本物理学会誌』(第72巻第12号、2017年12月号)で紹介されました。
鎌田由美子著『絨毯が結ぶ世界』が、『史学雑誌』(第126編第11号、2017年11月)で紹介されました。
和田光弘著『記録と記憶のアメリカ』が、『史学雑誌』(第126編第11号、2017年11月)で紹介されました。
・〈2017年12月17日〉池上俊一監修『原典 ルネサンス自然学』(上下巻)が、「毎日新聞」(2017年12月10日付)読書欄の特集「2017年 この3冊」で紹介されました。
・〈2017年12月15日〉川邊岩夫著『希土類の化学』が、『日本地球化学会ニュース』(第230号、2017年)で紹介されました。
・〈2017年12月14日〉真崎翔著『核密約から沖縄問題へ』が、『アメリカ学会会報』(第195号、2017年11月)で紹介されました。
廣部泉著『人種戦争という寓話』が、『歴史と地理』(第708号、2017年11月)で紹介されました。
沢井実著『日本の技能形成』が、『同時代史研究』(第10号、2017年12月)で紹介されました。
・〈2017年12月12日〉岡本隆司先生と著書『中国の誕生』が、「京都新聞」(2017年12月5日付)で紹介されました。
近藤則夫著『現代インド政治』が、『アジア・アフリカ地域研究』(第17-1号、2017年11月)で紹介されました。
森安孝夫著『東西ウイグルと中央ユーラシア』が、『内陸アジア史研究』(第31号)で紹介されました。
高田英樹訳『マルコ・ポーロ/ルスティケッロ・ダ・ピーサ 世界の記』が、『内陸アジア史研究』(第31号)で紹介されました。
・〈2017年12月10日〉高島正憲著『経済成長の日本史』が、「朝日新聞」(2017年12月10日付)で紹介されました。
高島正憲著『経済成長の日本史』、イヴァン・ジャブロンカ著『私にはいなかった祖父母の歴史』(田所光男訳)が、「毎日新聞」(2017年12月10日付)読書欄の特集「2017年 この3冊」で紹介されました。
・〈2017年12月7日〉中谷惣著『訴える人びと』が、第3回「フォスコ・マライーニ賞」を受賞しました。
・〈2017年12月5日〉西澤邦秀・柴田理尋編『放射線と安全につきあう』が、『アイソトープニュース』(第754号、2017年12月)で紹介されました。
和田光弘著『記録と記憶のアメリカ』が、『社会経済史学』(第83巻第3号、2017年11月)で紹介されました。
・〈2017年12月4日〉西澤邦秀・柴田理尋編『放射線と安全につきあう』が、『日本放射線安全管理学会誌』(第16巻2号、2017年)で紹介されました。
岡田勇著『資源国家と民主主義』が、2017年度「ラテン・アメリカ政経学会研究奨励賞」を受賞しました。
イヴァン・ジャブロンカ著『私にはいなかった祖父母の歴史』(田所光男訳)が、『ふらんす』(第92巻第12号、2017年12月号)で紹介されました。
・〈2017年11月24日〉久保田裕次著 『対中借款の政治経済史』 が、『日本歴史』 (第835号、2017年12月号) で紹介されました。
中谷惣著 『訴える人びと』 が、『イタリア学会誌』 (第67号、2017年10月) で紹介されました。
・〈2017年11月21日〉中谷惣著 『訴える人びと』 が、第15回 「天野和夫賞」 を受賞しました。
・〈2017年11月16日〉第29回 「アジア・太平洋賞特別賞」 を受賞した、岡本隆司著 『中国の誕生』 の選評および受賞の言葉が、「毎日新聞」 (2017年11月16日付) で紹介されました。
・〈2017年11月13日〉神田さやこ著 『塩とインド』 が、第60回 「日経・経済図書文化賞」 を受賞しました。
・〈2017年11月11日〉末廣昭・大泉啓一郎編 『東アジアの社会大変動』 が、「日本経済新聞」 (2017年11月11日付) で紹介されました。
・〈2017年11月10日〉村井明彦著 『グリーンスパンの隠し絵』 (上下巻) が、『図書新聞』 (第3327号、2017年11月18日付) で紹介されました。
・〈2017年11月9日〉岡本隆司著 『中国の誕生』 が、第12回 「樫山純三賞」 を受賞しました。
・〈2017年11月1日〉沢井実著 『日本の技能形成』 が、『歴史と経済』 (第237号、2017年10月) で紹介されました。
・〈2017年10月31日〉永岡崇著 『新宗教と総力戦』 が、『宗教と社会』 (第23号、2017年6月) で紹介されました。
永岡崇著 『新宗教と総力戦』 が、『日本思想史研究会会報』 (第33号、2017年) で紹介されました。
・〈2017年10月30日〉永岡崇著 『新宗教と総力戦』 が、第11回 「日本思想史学会奨励賞」 を受賞しました。
・〈2017年10月28日〉末廣昭・大泉啓一郎編 『東アジアの社会大変動』 が、「日本経済新聞」 (2017年10月28日付) で紹介されました。
・〈2017年10月24日〉今井祐子著 『陶芸のジャポニスム』 の、第38回 「ジャポニスム学会賞」 受賞が決定しました。
安藤究著 『祖父母であること』 が、「公明新聞」 (2017年10月23日) で紹介されました。
・〈2017年10月18日〉L.A.ポール著 『今夜ヴァンパイアになる前に』 (奥田太郎・薄井尚樹訳) が、『図書新聞』 (第3323号、2017年10月21日付) で紹介されました。
・〈2017年10月6日〉イヴァン・ジャブロンカ著 『私にはいなかった祖父母の歴史』 (田所光男訳) が、『週刊読書人』 (第3209号、2017年10月6日付) で紹介されました。
・〈2017年10月4日〉岡本隆司著 『中国の誕生』 の、第29回 「アジア・太平洋賞特別賞」 受賞が決定しました。
真崎翔著 『核密約から沖縄問題へ』 が、第4回 (2017年度) 「日本島嶼学会研究奨励賞」 を受賞しました。
・〈2017年9月30日〉イヴァン・ジャブロンカ著 『私にはいなかった祖父母の歴史』 (田所光男訳) が、「日本経済新聞」 (2017年9月30日付) で紹介されました。
・〈2017年9月29日〉『希土類の化学』 の著者である川邊岩夫先生が、2017年 「日本地球化学会学会賞」 (日本地球化学会) を受賞されました。
・〈2017年9月26日〉安藤究著 『祖父母であること』 が、「日本経済新聞」 (2017年9月23日付) で紹介されました。
・〈2017年9月24日〉イヴァン・ジャブロンカ著 『私にはいなかった祖父母の歴史』 (田所光男訳) が、「朝日新聞」 (2017年9月24日付) で紹介されました。
・〈2017年9月22日〉岡本隆司著 『中国の誕生』 が、東京財団ホームページ (2017年9月19日) で紹介されました。
・〈2017年9月15日〉カピル・ラジ著 『近代科学のリロケーション』 が、『化学史研究』 (第44巻第3号、2017年9月) で紹介されました。
小川眞里子著 『病原菌と国家』 が、『史学雑誌』 (第126編第8号、2017年8月) で紹介されました。
・〈2017年9月11日〉安藤究著 『祖父母であること』 が、『週刊東洋経済』 (第6747号、2017年9月16日) で紹介されました。
デービッド・エジャトン著 『戦争国家イギリス』 (坂出健監訳/松浦俊輔ほか訳) が、『世界日報』 (2017年9月3日付) で紹介されました。
並松信久著 『農の科学史』 が、『農業と経済』 (第83巻第9号、2017年10月) で紹介されました。
・〈2017年9月6日〉石川亮太著 『近代アジア市場と朝鮮』 が、『日本植民地研究』 (第29号、2017年6月) で紹介されました。
『文藝春秋 SPECIAL』 (第41号、2017年秋号) で、I.ウォーラーステイン著 『近代世界システム』 (全4巻、川北稔訳)、K.ポメランツ著 『大分岐』 (川北稔監訳) が紹介されました。
・〈2017年9月3日〉池上俊一監修 『原典 ルネサンス自然学』 (上下巻) が、「朝日新聞」 (2017年9月3日付) で紹介されました。
村井明彦著 『グリーンスパンの隠し絵』 (上下巻) が、「毎日新聞」 (2017年9月3日付) で紹介されました。

近刊案内

2018年12月21日出来予定

ロボットに倫理を教える

ウェンデル・ウォラック/コリン・アレン 著
岡本慎平・久木田水生 訳
A5判・上製・384頁
価格  4,500円
ISBN 978-4-8158-0927-0
Cコード 3010

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