トピックスバックナンバー

【書評・受賞】
・〈2019年8月29日〉上英明著『外交と移民』が、『図書新聞』(2019年9月7日号、第3414号)で紹介されました。
稲吉晃著『海港の政治史』が、『港湾』(2019年8月号)で紹介されました。
・〈2019年8月27日〉安野眞幸著『日本中世市場論』が、『日本歴史』(2019年9月号、第856号)で紹介されました。
・〈2019年8月22日〉芳賀徹著『桃源の水脈』が、『月刊美術』(2019年9月号、通巻528号)で紹介されました。
・〈2019年8月16日〉上英明著『外交と移民』が、『週刊読書人』(2019年8月16日号、第3302号)で紹介されました。
芳賀徹著『桃源の水脈』が、「日本経済新聞」(2019年8月10日付)で紹介されました。
・〈2019年8月9日〉藤木秀朗著『映画観客とは何者か』が、『図書新聞』(2019年8月17日号、第3412号)で紹介されました。
・〈2019年8月5日〉芳賀徹著『桃源の水脈』が、「熊本日日新聞」(2019年7月28日付)で紹介されました。
平山勉著『満鉄経営史』が、『図書新聞』(2019年8月3日号、第3410号)で紹介されました。
アントワーヌ・リルティ『セレブの誕生』(松村博史・井上櫻子・齋藤山人訳)が、『歴史学研究』(2019年8月号、第986号)で紹介されました。
カピル・ラジ著『近代科学のリロケーション』(水谷智・水井万里子・大澤広晃訳)が、『洋学』(26号、2019年4月)で紹介されました。
新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、『洋学』(26号、2019年4月)で紹介されました。
塩出浩之著『越境者の政治史』が、『史林』(101巻6号、2018年11月、史学研究会)で紹介されました。
・〈2019年7月24日〉長縄宣博著『イスラームのロシア』が、第8回(2019年)「三島海雲学術賞」を受賞しました。
『絨毯が結ぶ世界』の著者である鎌田由美子先生が、「京都新聞」(2019年7月19日付)のオピニオン・解説欄「ソフィア 京都新聞文化会議」に寄稿されました。
『税と正義』(L.マーフィーほか著)の訳者である伊藤恭彦先生が、「朝日新聞」(2019年7月24日付)のオピニオン欄「耕論 税金、もっと納得したい」に寄稿されました。
・〈2019年7月12日〉ルース・アビィ著/梅川佳子訳『チャールズ・テイラーの思想』が、『図書新聞』(2019年7月20日号、第3408号)の特集「2019年上半期 読書アンケート」で紹介されました。
・〈2019年7月5日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、『地理空間』(第12巻第1号、2019年)で紹介されました。
・〈2019年7月1日〉アントワーヌ・リルティ著『セレブの誕生』(松村博史・井上櫻子・齋藤山人訳)が、『図書新聞』(2019年7月6日号、第3406号)で紹介されました。
・〈2019年6月27日〉『胃袋の近代』の著者である湯澤規子先生のインタビューが、「西日本新聞」(2019年6月24日付)文化欄に掲載されました。
宮紀子著『モンゴル時代の「知」の東西』(上下巻)が、『史苑』(第79巻第2号)で紹介されました。
並松信久著『農の科学史』が、『農業経済研究』(第91巻第1号、夏季号、2019年6月)で紹介されました。
稲吉晃著『海港の政治史』が、「日本海事新聞」(2019年6月27日付)で紹介されました。
『戦争違法化運動の時代』の著者である三牧聖子先生が、「朝日新聞」(2019年6月27日付)のオピニオン欄「あすを探る 国際」に寄稿されました。
・〈2019年6月24日〉芳賀徹著『桃源の水脈』が、「毎日新聞」(2019年6月23日付)で紹介されました。
芝紘子著『歴史人名学序説』が、『比較家族史研究』(第33号、2019年3月)で紹介されました。
北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、『表象』(第13号、2019年4月)で紹介されました。
・〈2019年6月19日〉『海域から見た歴史』などの著者である家島彦一先生が、第5回「三笠宮オリエント学術賞」を受賞されました。
松井裕美著『キュビスム芸術史』が、『図書新聞』(2019年6月22日号、第3404号)で紹介されました。
小川道大著『帝国後のインド』が、『図書新聞』(2019年6月15日号、第3403号)で紹介されました。
沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『週刊読書人』(2019年6月14日号、第3293号)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『村落社会研究ジャーナル』(50号、2019年6月)で紹介されました。
・〈2019年6月12日〉森万佑子著『朝鮮外交の近代』が、第35回「大平正芳記念賞」を受賞しました。
『外交と移民』の著者である上英明先生が、第35回「大平正芳記念賞」を受賞されました。
・〈2019年6月7日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、『民衆史研究』(第97号、2019年5月)で紹介されました。
高島正憲著『経済成長の日本史』が、『社会経済史学』(第85巻第1号、2019年5月)で紹介されました。
伊勢田哲治ほか編『科学技術をよく考える』、戸田山和久著『論理学をつくる』が、『週刊ダイヤモンド』(2019年6月8日号)の特集「使える哲学」で紹介されました。
・〈2019年5月31日〉松井裕美著『キュビスム芸術史』が、『週刊読書人』(2019年5月31日号、第3291号)で紹介されました。
・〈2019年5月27日〉鶴田綾著『ジェノサイド再考』が、『図書新聞』(2019年6月1日号、第3401号)で紹介されました。
田中光著『もう一つの金融システム』が、『経済セミナー』(2019年6・7月、通巻708号)で紹介されました。
近藤孝弘著『政治教育の模索』が、『教育学研究』(第86巻第1号、2019年3月)で紹介されました。
・〈2019年5月22日〉林采成著『飲食朝鮮』が、『週刊読書人』(2019年5月17日号、第3289号)で紹介されました。
W.ウォラック他著『ロボットに倫理を教える』(岡本慎平・久木田水生訳)が、『図書新聞』(2019年5月25日号、第3400号)で紹介されました。
・〈2019年5月17日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、『女性労働研究』(第63号、2019年3月)で紹介されました。
・〈2019年5月16日〉沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『世界の艦船』(2019年6月号、通巻第901号)で紹介されました。
沢井実著『海軍技術者の戦後史』が、『ジェイ・シップス JShips』(2019年6月号、通巻86号)で紹介されました。
・〈2019年5月12日〉高田英樹編訳『原典 中世ヨーロッパ東方記』が、「読売新聞」(2019年5月12日付)で紹介されました。
・〈2019年4月19日〉W.ウォラック他著『ロボットに倫理を教える』(岡本慎平・久木田水生訳)が、『週刊読書人』(2019年4月19日号、第3286号)で紹介されました。
・〈2019年4月18日〉久保田裕次著『対中借款の政治経済史』が、『国際政治』(195号、2019年3月)で紹介されました。
杉山清彦著『大清帝国の形成と八旗制』が、『史学雑誌』(第128編第3号、2019年3月)で紹介されました。
山中由里子著『アレクサンドロス変相』が、『ピエリア』(2019年春号)で紹介されました。
・〈2019年4月16日〉『「ボランティア」の誕生と終焉』の著者である仁平典宏先生のインタビューが、「academist Journal」(2019年4月10日・12日)に掲載されました。
・〈2019年4月12日〉C.A.ベイリ著『近代世界の誕生』(平田雅博・吉田正広・細川道久訳、上下巻)が、『図書新聞』(2019年4月13日付、第3395号)で紹介されました。
今野元著『吉野作造と上杉愼吉』が、『東京人』(2019年5月号、第410号)で紹介されました。
堀田典裕著『〈モータウン〉のデザイン』が、『建築史学』(第72号、2019年3月)で紹介されました。
『パチンコ産業史』の著者・韓載香先生による自著紹介が、「書標 ほんのしるべ」(2019年4月号)に掲載されました。
・〈2019年4月4日〉『胃袋の近代』の著者である湯澤規子先生のインタビューが、「日刊ゲンダイ」(2019年4月4日付)の HOT Interview に掲載されました。
・〈2019年4月2日〉宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、2019年度「日本農業経済学会学術賞」を受賞しました。
・〈2019年4月1日〉韓載香著『パチンコ産業史』が、『社会経済史学』(第84巻第4号、2019年2月)で紹介されました。
宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、『社会経済史学』(第84巻第4号、2019年2月)で紹介されました。
・〈2019年3月28日〉近藤孝弘著『政治教育の模索』が、『比較教育学研究』(第58号、2019年)で紹介されました。
・〈2019年3月23日〉アントワーヌ・リルティ著『セレブの誕生』(松村博史・井上櫻子・齋藤山人訳)が、「朝日新聞」(2019年3月23日付)で紹介されました。
・〈2019年3月22日〉池上俊一著『公共善の彼方に』が、『史学雑誌』(2019年2月、第128編第2号)で紹介されました。
・〈2019年3月19日〉『パチンコ産業史』の著者である韓載香先生のインタビューが、『パチンコ必勝ガイド メガ盛』(Vol.15、2019年2月)の「パ知の巨人」に掲載されました。
・〈2019年3月12日〉『現代中国の財政金融システム』の著者である梶谷懐先生のインタビューが、「日本経済新聞」(2019年3月12日付)のオピニオン欄に掲載されました。
・〈2019年3月9日〉清水麗著『台湾外交の形成』が、「日本経済新聞」(2019年3月9日付)で紹介されました。
・〈2019年3月6日〉西平等著『法と力』が、『図書新聞』(2019年3月9日付、第3390号)で紹介されました。
今野元著『吉野作造と上杉愼吉』が、「中国新聞」(2019年2月24日付)ほか10地方紙で紹介されました。
韓載香著『パチンコ産業史』が、「日刊工業新聞」(2019年2月22日付)で紹介されました。
・〈2019年2月27日〉『帝国日本の植民地法制』の著者である浅野豊美先生のインタビューが、「朝日新聞」(2019年2月27日付)のオピニオン欄に掲載されました。
・〈2019年2月26日〉田村均著『自己犠牲とは何か』が、『出版ニュース』(2019年2月下旬号)で紹介されました。
・〈2019年2月22日〉家島彦一著『イブン・バットゥータと境域への旅』が、『史学雑誌』(第128編第1号、2019年1月)で紹介されました。
・〈2019年2月14日〉『原典 中世ヨーロッパ東方記』『マルコ・ポーロ/ルスティケッロ・ダ・ピーサ 世界の記』の訳者である高田英樹先生が、「日本経済新聞」(2019年2月14日付)の文化欄(カバーストーリー)に寄稿されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『農業と経済』(2019年3月号、第85巻第2号)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『歴史地理学』(第60巻第4号、2018年11月)で紹介されました。
・〈2019年1月30日〉山中由里子編『〈驚異〉の文化史』が、『西洋史学』(第266号、2018年12月)で紹介されました。
秋田茂著『帝国から開発援助へ』が、『西洋史学』(第266号、2018年12月)で紹介されました。
長縄宣博『イスラームのロシア』が、『西洋史学』(第266号、2018年12月)で紹介されました。
R.C.アレン著『世界史のなかの産業革命』(眞嶋史叙・中野忠・安元稔・湯沢威訳)が、『西洋史学』(第266号、2018年12月)で紹介されました。
・〈2019年1月18日〉近森順編『自動車工学の基礎』が、『月刊トライボロジー』(2019年1月号、第377号)で紹介されました。
・〈2019年1月16日〉阿部泰郎著『中世日本の世界像』が、『日本文学』(2018年10月号、第67巻第10号)で紹介されました。
森万佑子著『朝鮮外交の近代』が、『東洋史研究』(第77巻第3号、2018年12月)で紹介されました。
・〈2019年1月4日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』が、「東京新聞・中日新聞」(2018年12月23日付)読書欄の特集「2018 私の3冊」で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、「西日本新聞」(2018年12月22日付)読書欄の特集「2018 今年の3冊」で紹介されました。
安藤究著『祖父母であること』が、『社会学評論』(第69巻第3号、2018年12月)で紹介されました。
加藤弘之著『中国経済学入門』が、『中国研究月報』(2018年12月号、第72巻第12号)で紹介されました。
・〈2018年12月29日〉西平等著『法と力』が、「朝日新聞」(2018年12月29日付)読書欄の特集「書評委員が選ぶ『今年の3点』」で紹介されました。
・〈2018年12月25日〉イヴァン・ジャブロンカ著/真野倫平訳『歴史は現代文学である』が、『図書新聞』(2019年1月1日号、第3381号)で紹介されました。
高島正憲著『経済成長の日本史』が、「公明新聞」(2018年12月24日付)で紹介されました。
・〈2018年12月19日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、『地理』(2018年12月号、第63巻第12号)で紹介されました。
井口治夫著『誤解された大統領』が、『アメリカ学会会報』(第198号、2018年11月)で紹介されました。
長縄宣博著『イスラームのロシア』が、『アジア経済』(第59巻第4号、2018年12月)で紹介されました。
真崎翔著『核密約から沖縄問題へ』が、『同時代史研究』(第11号、2018年)で紹介されました。
中谷惣著『訴える人びと』が、『史学雑誌』(第127編第11号、2018年11月)で紹介されました。
・〈2018年12月18日〉宮崎洋子著『「テロとの闘い」と日本』が、『図書新聞』(2018年12月15日号、第3379号)で紹介されました。
・〈2018年12月16日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、「毎日新聞」(2018年12月16日付)読書欄特集「2018 この3冊」で紹介されました。
・〈2018年12月14日〉中日新聞(2018年12月14日付)の文化欄に、今年の第40回サントリー学芸賞受賞に関する記事が掲載されました。
・〈2018年12月10日〉韓載香著『パチンコ産業史』が、第40回「サントリー学芸賞」を受賞しました。
新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、第40回「サントリー学芸賞」を受賞しました。
・〈2018年12月9日〉新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、「毎日新聞」(2018年12月9日付)読書欄特集「2018 この3冊」で紹介されました。
・〈2018年12月3日〉大久保明著『大陸関与と離脱の狭間で』が、『外交』(第52巻、2018年11・12月号)で紹介されました。
スコット・ジェイムズ著/児玉聡訳『進化倫理学入門』が、『図書新聞』(2018年12月8日号、第3378号)で紹介されました。
村井明彦著『グリーンスパンの隠し絵』(上下巻)が、『歴史と経済』(第240号、2018年7月)で紹介されました。
・〈2018年11月30日〉多和田眞・柳瀬明彦著『国際貿易』が、『経済セミナー』(2018年12月・2019年1月号、第705号)で紹介されました。
村井明彦著『グリーンスパンの隠し絵』(上下巻)が、『社会と倫理』(第33号、2018年11月)で紹介されました。
『本の雑誌』(2018年12月号)の特集「理系本は面白い!」で、大沢文夫著『大沢流 手づくり統計力学』ほか3点が紹介されました。
・〈2018年11月26日〉西平等著『法と力』が、『出版ニュース』(2018年11月下旬号)で紹介されました。
近藤孝弘著『政治教育の模索』が、『図書新聞』(2018年11月24日号、第3376号)で紹介されました。
・〈2018年11月24日〉小野沢透著『幻の同盟』(上下巻)が、「朝日新聞」(2018年11月24日付)で紹介されました。
・〈2018年11月12日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、『図書新聞』(2018年11月17日号、第3375号)で紹介されました。
・〈2018年11月9日〉高島正憲著『経済成長の日本史』が、第61回「日経・経済図書文化賞」を受賞しました。
・〈2018年10月26日〉芝紘子著『歴史人名学序説』が、『出版ニュース』(2018年10月下旬号)で紹介されました。
宮崎洋子著『「テロとの闘い」と日本』が、『出版ニュース』(2018年10月上旬号)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、「日本農業新聞」(2018年10月21日付)で紹介されました。
マーガレット・ロック著/坂川雅子訳『アルツハイマー病の謎』が、『こころと文化』(第17巻第2号、2018年9月)で紹介されました。
井口治夫著『誤解された大統領』が、『史学雑誌』(第127編第9号、2018年9月)で紹介されました。
末廣昭・大泉啓一郎編『東アジアの社会大変動』が、『人口学研究』(第54号、2018年9月)で紹介されました。
・〈2018年10月19日〉池上俊一監修『原典 ルネサンス自然学』(上下巻)が、第54回「日本翻訳出版文化賞」を受賞しました。
・〈2018年10月12日〉若尾祐司・小倉桂子編『戦後ヒロシマの記録と記憶』(上下巻)が、『図書新聞』(2018年10月6日号、第3369号)で紹介されました。
・〈2018年10月6日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、「日本経済新聞」(2018年10月6日付)で紹介されました。
・〈2018年9月27日〉新居洋子著『イエズス会士と普遍の帝国』が、『歴史学研究』(2018年10月号、第975号)で紹介されました。
宝剣久俊著『産業化する中国農業』が、『アジア経済』(第59巻第3号、2018年9月)で紹介されました。
カピル・ラジ著/水谷智・水井万里子・大澤広晃訳『近代科学のリロケーション』が、『西洋史学』(第265号、2018年6月)で紹介されました。
廣部泉著『人種戦争という寓話』が、『西洋史学』(第265号、2018年6月)で紹介されました。
イヴァン・ジャブロンカ著/田所光男訳『私にはいなかった祖父母の歴史』が、『西洋史学』(第265号、2018年6月)で紹介されました。
・〈2018年9月25日〉L.A.ポール著/奥田太郎・薄井尚樹訳『今夜ヴァンパイアになる前に』が、「Rakuten それどこ」(2018年9月14日付)で紹介されました。
・〈2018年9月22日〉近藤孝弘先生と著書『政治教育の模索』が、「朝日新聞」(2018年9月22日付)読書欄の「著者に会いたい」で紹介されました。
・〈2018年9月19日〉宮紀子著『モンゴル時代の「知」の東西』(上下巻)が、2018年「パジュ・ブック・アワード著作賞」を受賞しました。
・〈2018年9月15日〉若尾祐司・小倉桂子編『戦後ヒロシマの記録と記憶』(上下巻)が、「朝日新聞」(2018年9月15日付)で紹介されました。
・〈2018年9月11日〉池内敏著『絶海の碩学』が、『ヒストリア』(第269号、2018年8月)で紹介されました。
・〈2018年9月10日〉堀田典裕著『〈モータウン〉のデザイン』が、「西日本新聞」(2018年9月1日付)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『出版ニュース』(2018年9月中旬号)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『週刊読書人』(2018年9月7日号、第3255号)で紹介されました。
安達祐子著『現代ロシア経済』が、『社会経済史学』(第84巻第2号、2018年8月)で紹介されました。
・〈2018年9月5日〉若尾祐司・小倉桂子編『戦後ヒロシマの記録と記憶』(上下巻)が、『出版ニュース』(2018年9月上旬号)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、『都市問題』(2018年9月号、第109巻第9号)で紹介されました。
・〈2018年9月3日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、「東京新聞・中日新聞」(2018年9月2日付)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、「河北新報」(2018年8月19日付)ほか4紙で紹介されました。
・〈2018年8月31日〉若尾祐司・小倉桂子編『戦後ヒロシマの記録と記憶』(上下巻)が、『週刊読書人』(2018年8月31日号、第3254号)で紹介されました。
・〈2018年8月23日〉芝紘子著『歴史人名学序説』が、『週刊文春』(2018年8月30日号、第60巻第32号)で紹介されました。
久保田裕次著『対中借款の政治経済史』が、『中国経済経営研究』(第2巻第1号、2018年3月)で紹介されました。
・〈2018年8月20日〉堀田典裕著『〈モータウン〉のデザイン』が、「東京新聞・中日新聞」(2018年8月19日付)で紹介されました。
湯澤規子著『胃袋の近代』が、「北國新聞」(2018年8月4日付)ほか14紙で紹介されました。
・〈2018年8月16日〉遠藤徳孝・小西哲郎ほか編『地形現象のモデリング』が、『日本地球惑星科学連合ニュースレター(JGL)』(第14巻第3号、2018年8月)で紹介されました。
『テレビ成長期の日本映画』の著者である北浦寛之先生のインタビューが、「毎日新聞」(2018年8月13日付)に掲載されました。
・〈2018年8月10日〉鍋島直樹著『ポスト・ケインズ派経済学』が、『季刊 経済理論』(第55巻第2号、2018年7月)で紹介されました。
・〈2018年8月7日〉『イエズス会士と普遍の帝国』の著者である新居洋子先生の、第35回「渋沢・クローデル賞」受賞紹介記事が、「読売新聞」(2018年8月7日付)文化欄に掲載されました。
・〈2018年8月6日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、『週刊エコノミスト』(2018年8月14・21日合併号)の特集「名編集者が選ぶ 目利きの本棚」で紹介されました。
・〈2018年8月5日〉湯澤規子著『胃袋の近代』が、「毎日新聞」(2018年8月5日付)で紹介されました。
・〈2018年8月3日〉北浦寛之著『テレビ成長期の日本映画』が、『図書新聞』(2018年8月11日号、第3363号)で紹介されました。

近刊案内

2019年12月12日出来予定

現代の母性看護 各論

入山茂美・春名めぐみ・大林陽子 編
B5判・並製・296頁
価格  3,600円
ISBN 978-4-8158-0974-4
Cコード 3047

2019年12月20日出来予定

エコロジーの世紀と植民地科学者

水野祥子 著
A5判・上製・268頁
価格  5,400円
ISBN 978-4-8158-0971-3
Cコード 3022

近刊書籍の予約を受け付けております。予約をご希望の方は、上の「予約の受付ページへ」をクリックして受付ページへリンクしていただき、そこでご予約の手続きをお願いいたします。刊行次第、商品を発送いたします。

重版案内

2019年11月14日出来

ものづくり日本経営史

粕谷 誠 著
A5判・並製・502頁
価格  3,800円
ISBN 978-4-8158-0715-3
Cコード 3034

2019年11月8日出来

質的研究の考え方

大谷 尚 著
菊判・並製・416頁
価格  3,500円
ISBN 978-4-8158-0944-7
Cコード 3036

購入について

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